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なぜ私は知らない部屋にいるの、、、?
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<少し前>
会社で仕事終わりに急に雨が降ってきて、自分は傘を持っていなかったから、、あっ!思い出した!
上司のグルッペンに傘を渡されてそこから眠くなって、、。つまり、今、
「グルッペンの家に居るってことぉ!?」
あ、やべ、
「さな、起きたんだな」ニコニコ
そういってグルッペンは近づく。
「やっらぁ、、」
椅子に鎖で拘束されているので、動くことができずに胸を触られる。
「チュッ」軽いリップ音が鳴った。そして、グルッペンの手が首筋から胸、腹、そして
あの部分にあたり、なぞり始めている。
「優しくするから、おとなしくしてろ、、」
そういって、グルッペンは始めに指でならした。
「あ////ひぅ♡」
部屋にあまい、でもどこか寂しそうで、足りなさそうな声が響いた。
拘束の鎖を解いて、姫抱きでベットへと押し倒す。
「え、、?何して、ビクゥン♡」
グルッペンはその声のせいで、優しくできず、一気に自分のモノを入れてしまった。
腰がはねてはねて、どのくらいだろう、、。
お互いに潮をふいたとき、顔が真っ赤で、汗で乱れていた。
グルッペンのアレはもう疲れたようで、愛液がたくさんかかっていた。
限界で二人の瞼がゆっくりとベットの中で閉じていった…。