テラーノベル
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nt 「 ん っ 、 // はぁ 、 っ 」
とるてさんとした日 、
あの後 、 とるてさんは何事も無かったかの
ような顔をし 、俺が起きるのを待ってた 。
俺も文句は言いたがったが 、
そっちの方が気まずくなかったので
何も無かったですよね ? と言う圧をかけ帰った 。
なのに …
nt 「 んぅ 、 はぁ 、 なんでいけないの // 」
さっきから 、 俺は前を使っていこうとしている 。
なのに 、 とるてさんとの行為を思い出し
勃ちはしたが 、 全然いけない 。
nt 「 す 、 こし だけなら … 」
そう言い残すと 、 俺は後の方に手をやった
そのまま 、 穴に手を入れ 、 掻き回した 。
nt 「 んぁ 、 ッ !? ふぅ 、 きもち 、 っ ❤︎ 」
早速俺は自分の気持ちいい所を見つけ 、
だらしなく喘いでいた 。
ぐちゅ 、 ッ ❤︎ ぐ 、 ” ”
nt 「 ん 、 っ // はぁ 、 もう 、いきそ ❤︎」
さっきとはうって変わって
ほんの数分でいきそう 。
そんな時だった 。
悪夢は突然やってくるように 、
彼も突然やってきた 。
kl 「 ntく〜ん 、 暇だからきたよ〜 」
nt 「 ん 、 ッ へぇ !? tltさん 、 っ !?」
kl 「 居るなら入るねぇ 〜 」
nt 「 ぁ 、 ちょ っ ! だめ 、」
がちゃ っ 、
そんな言葉を知らずに 、
とるてさんは俺の部屋へと入ってきた 。
kl 「 …… 」
nt 「 ~~ ッ / / 」
nt 「 あんま 、 見ないでよ 、 //」
俺の部屋へ無断で入ってきたかと思えば
急に身動きが止まり 俺の身体をじろじろ見てくる 。
そして 、 なにを思ったのかは知らないが
俺の方に来て 、襲い被った 。
kl 「 ntくん 、 一人でしてたの ? 笑 」
nt 「 んっ 、… 頷 」
そう頷くと 、 彼は俺の見る目が変わった。
突然目がハートになるみたいに …
いや 、 なったのかも知れない 。
kl 「 へぇ 〜 、 終わった後俺につんつん
kl してたから 、こんな行為
kl 嫌いになったんかと思ったわ 笑 」
nt 「 ん ぅ // 、 うっさい 、 ッ / / 」
何故だろう 。
前押し倒された時は 、 嫌だと思ったのに
今は早くして欲しいっ 、 と思ってしまう 。
kl 「 もしかしてntくん 、 期待してる ? 」
nt 「 そんな 、 してない ッ !! / / 」
kl 「 そうなんだ 、 」
kl 「 んじゃあ一人で抜いてきて 」
kl 「 俺待っとくから 笑 」
nt 「 ぇ 、 っ … 」
そう言われた瞬間 、 彼は俺から退いた 。
俺は泣きそうになった
せっかくのチャンスを 無くしてしまったと
思ったからだ 。
そんなの嫌だ 、 そう思ったのか
気ずけば俺は 、彼の腕を掴んでいた 。
kl 「 なに ? 」
nt 「 いや 、 その … 」
nt 「 … 、 」
kl 「 なんも無いなら俺行くよ 〜 ? 笑 」
nt 「 ぁ っ だめ !! 」
絶対tltさんなら分かってくれてるはず
なのに わざと俺に言わせようとしているのが
無性に腹が立ち 、 恥ずかしい 。
けど 、 言わなければ
とるてさんは挿れてくれない 。
nt 「 そ 、 の … とるてさん 、 」
nt 「 俺に 挿れてくれないの 、 ? ( 涙目 」
kl 「 っ 、 … かわいすぎ 、 っ」
kl 「 そんな言葉何処で覚えたの ? ( 撫 」
nt 「 ん っ … / / 」
そう言いながら 俺に接吻をしてくる 。
また 、 あの感覚に戻ってきた
口の中をわめくちゃにされて 、
tltさんの思うがままにされる感覚 。
そんな感覚が俺は大好きだ 。
nt 「 ん っ はぁ … / / 」
kl 「 ふ 、 … 可愛いよ ( 撫 」
そう言って俺の頭を撫でてくれる 。
安心感がある手のひらで撫でてくれて
tlt さんの事をもっと好きになってしまう 。
あれ 、 そういえば
俺って いつからtltさんの事好きになったっけ
kl 「 お 〜 い 、 ntくん ? 考え事 ?? 」
kl 「 俺との行為集中しないんだったら
、 やめるよ 〜 ?」
nt 「 ぁ 、 ごめん … 」
tltさんは 俺の事を呼んでくれてたのだろうか
いつから好きになったのかを考えていて
ぼーっとしていた 。
まぁ いっか 。 こうやってやってくれるし
それにtltさんは 俺の事好きじゃないかもだし
kl 「 もう解かさないで 挿れるよ ? 」
nt 「 ぅん 、 早く来て 、 ? ❤︎ 」
kl 「 … っ 、 / / 」
kl 「 あんま 煽んなよ 、 … 」
kl 視点 。
どちゅ 、 ッ ” ❤︎ 、 っ
nt 「 ぉ ッ ” ❤︎ ぁ ッ … ♡♡❤︎ 」
思っきし ntくんの穴に挿れる 。
そうしたら 、 nt くんの身体は揺れ 、
汚ならしく 、そして可愛く喘いだ 。
そんな姿に興奮してしまう 。
もっと喘がしてみたい もっと鳴かせたい
そう思ってる自分が居る 。
どちゅ ッ ❤︎♡ ぱちゅ 、 っ ” ッ ♡♡❤︎
nt 「 ぁひ ッ ” ❤︎♡ ぉお 、 ッ く ♡ 」
kl 「 奥気持ちいいでしょ ? 」
kl 「 こんなに果てしなく喘いでるんだから 」
そう耳元で呟くと 、
きゅーっと中が締まっていく 。
kl 「 もしかして 、 耳 弱い ? 笑 」
nt 「 ぁ ❤︎ 、 そんなこと なぁ 、 っ / / 」
また 、 そう耳元で呟く 。
そうすると 、 また身体を振るわし 、
中が締まる 。
俺も気持ちよくなってきた 。
どきゅッ ” ❤︎ ぱちゅ ” っ
、 ぱっ ちゅん ”♡♡❤︎
nt 「 ん っ は ” ❤︎♡♡ tlt さん すきぃ ❤︎ 」
nt 「 ぉぁ ” ❤︎ ふひ ぃ 、 ッ ❤︎ 」
kl 「 ん ッ … / / 俺も好きだよ 笑 」
……………………
あれ 、 俺いつからntくんの事好きだっけ 。
俺が悪ノリで 、 始めた物語だけど
いつから好きになったんだろ 。
全然覚えてない 。
nt 「 ん っ … はぁ / / tltさん 、 」
nt 「 止まってるよ ? / / 」
kl 「 んっ … ごめん 」
ぱちゅ ッ ずちゅ 、 っ ” ❤︎♡
、 どちゅ ッ ぅ ” 、 ♡♡❤︎
nt 「 はぁ ッ ん ” ❤︎ きもち 、 っ ” 」
まぁ 、 いっか 。
このまんまの関係で 、
それに 、 ntくんは
俺の事好きじゃないかもだし 。
この関係の方が合っている 。
ど ッ っ ” ❤︎♡♡ ぱちゅ 、 ッ ” ♡♡
nt 「 ぉあお ” ❤︎♡♡ ッ はへ ッ ” ❤︎ 」
kl 「 は 、 っ … ❤︎ いきそ 、 っ … 」
どちゅ 、 ッ ❤︎ ぎゅ 、 ッ ” ❤︎♡
nt 「 ぉ ッ ” ❤︎♡ 俺も 、 ッ ❤︎ っ 」
nt 「 んん ッ 、 ” ❤︎♡♡ はぉ い ッ く ” ❤︎」
びゅる 、っ びゅるるる ッ ” ❤︎♡❤︎
kl 「 ん っ 、 ” 俺も 、 っ 」
kl 「 中だすよ ? 」
nt 「 ん ッ ” …」
びゅる どぴゅ 、 びゅるる ッ ” ” ♡♡♡❤︎
nt 「 ん っ はぁ ” ❤︎ 」
nt 「 tlt さん 、 ありがと 、 っ ( 寝 」
kl 「 俺もね 、」
りく ありがとうございますぅ
なんか終わり方きしょなりました😐
コメント
3件
愛してる 大好き もう天才 ありがとう