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死ネタ…っていうか嫌われかもしれません…多分Tom受けです()

誤字とかあっても見逃してください()



















Tom side






















「…なぁ、待ってくれよ」

Edd「あのさ、もう近寄らないでくれるかな。」

「ッえ?」

Matt「そうだよ。邪魔で邪魔で仕方ないんだけど。」

「…」










俺ッ…なんかしたかな

なんかしたなら謝る…

でも

でも



















やっぱいいや。























どれだけ手を伸ばしても届かないのならば

仕方ない

もう

諦めよう

人生も

全て











     全て






















???「…Tom?」

「ッッッ!?」

???「あぁ…ごめん。俺だ。」

「…
















 Tord?」

Tord「おう。なんかお前、泣いてるし心配だから声掛けたんだよ。」

あれ…いつの間にか泣いていたのか。

「…」

Tord「なんか…あったのか?」

「グスッ…(Tordに抱きつく)」

Tord「!?……」

















Tord side




















 俺はいつものように散歩していた。

葉巻を吸いながら歩いていると、

「…Tom?」

Tomがいた。

顔を見ると泣いているようだった。

コイツは普段泣かないのにどうしたのだろうか。

少し会話を交わしていると、

Tom「グスッ…(Tordに抱きつく)」

Tord「!?……」

正直言ってびっくりした。

普段からコイツに抱きつかれることなんて無いからだ。

相当酷い目に遭ったのだろう。

大体わかる。あんだけ酷い泣き顔見れば俺だって想像は出来る。

Tord「…(撫でる)」

とりあえず撫でて見たが…どうだろうか

Tom「ん…」

Tord「…どうした?俺に抱きついて」

Tom「俺…二人に嫌われたんだ。」

は…?嫌われた…?


















もう少し話を聞いてみよう。































一旦ここで切ります!!

続きは…♡5000かな((((

ではでは

ばいちゃ!!

手を伸ばしても…。TordTom

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TordTom抱かせろ。()

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