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会議の様子 2
どうも、心の中の律です(?)
会議の席はこんな感じです!
スタッフ 佐野 曽野 山中 スタッフ
机
スタッフ 塩﨑 吉田 律 スタッフ
です!!
〜
どうも、心の中の律です!!(2回目)
暇なので議案書に落書きしてます。
律「φ(・ω・ )カキカキ…」
吉田「………なに書いてんですか…」
律「!?…(バレてた?!)」
吉田「なんで猿なんですか……」
イメージ
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律「…絶対メンバーとスタッフさんに教えないでくださいね…??」
吉田「…どうしようかなー…笑」
律「まじでやめてください…」
吉田「笑笑、わかりましたよ、その代わり、もうやんないでくださいね?」
律「もぉ…なんで私が…叱られなきゃ…」
吉田「そんなん書いてるからですよ」
律「・・・。」
〜
律「バレてしまった…まぁ吉田さんなら…大丈夫か…てか近かったんですけど…心臓もたんて…」
廊下をブツブツ言いながら歩く。
すげぇにやにやしながら近づいてくる吉田さん。
律「ひぃ…」(走って逃げるか…?)
吉田「…」( ≖ᴗ≖)ニヤニヤ)
〜
結局逃げました。
楽屋で動画を見る律。
律「始めのここの太智がっっっ…」
律「しぬって…何?まじで…何?」
塩﨑「見てくれてんのー?」
律「はッッッ…そういえば推しと居るんでした…あ。」(声に出た。終わった。)
塩﨑「…推し?俺推しなの?」
律「ぁ…ぃ…ぃゃ…」(塩レ推しなのバレたか…?)
塩﨑「ん?なんて?」
近いッッッッッッッッッ……
律「いやッ…何も…ッ…」
塩﨑「そっか?…てか新人さんだよね?名前…花川さんだっけ?」
律「あっ…はいぃ…いやほんとこっちから言わなくてすみませんほんと…」(小声)
塩﨑「てか…俺見てんの…」
塩﨑「ありがとね」
去り際耳元でありがとねはしぬじゃん。普通に。てか…江戸すぎだ(((((…私生きて る…?
それを見ていた吉田。
吉田「…」
〜
Mステの練習してます。推しが。(は?この時点でおかしいよね。今更だけど。第3話になっても納得してないよ?なんで推しが目の前に?)
吉田「…はぁっ…ふっ」
こういう息のやつ(?)にヲタクはドュフ(^q^)wwwwってなるんですよ。ね。君もですよね。
塩﨑「…ふぅ…」
好き。(は?)
塩﨑「うぉっ」
吉田「うお」
塩﨑「ごめん」
吉田「あ、うん、ごめん」
なんかこういうのにもヲタクって興奮するのなんでだろう。(自分の話です)
塩﨑「はぁ…」
塩﨑が椅子に座る。
吉田「塩さーん、そこの水取ってー」
塩﨑「ぅ―ぃ」
こういうのも尊いよね。わかる。うん。うん。
塩﨑が水を投げる。
吉田「いてっ…おい!!!」
顔面に当たる。
塩﨑「あっはっはっは笑笑笑笑ごめん笑笑」
吉田「…ふ…」
好きです。(?)
今日始めて笑いました。塩さん。吉田さんのおかげで。好き。
塩﨑「っ…いて…」
お腹を抑えている塩﨑。
律「ぁ…塩さん…いやこれは吉田さんが気づいたら最高だから他メンが気づかないようにしなきゃ…佐野さん山中さん曽野さーん!!」
佐野山中曽野をおびき寄せる。
吉田「…あっ…塩さん?」
塩﨑「っ…吉田さん…」
吉田「大丈夫か?」
塩﨑「いや…ちょっと…痛くて…」
吉田「はい」
水を渡す。
塩﨑「…飲めへん…」
吉田「え゛っ…はい…」
あーんしてます(飲み物であーんはどういう言い方するんだ…)
てか嫌がってんの好き。
塩﨑「…っ嫌がんなっ…やぁ…」
吉田「喋んないで」
塩﨑「…っ」
塩﨑が倒れそうになる。
吉田「うぉっ」
抱える。
吉田「えっ…膝枕状態なんですけど…」
塩﨑「…楽やわ…」
吉田「…ふっ」
塩﨑「笑うなぁ…」
尊。何?まじで…好き。爆裂好き。好きすぎて滅。
┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈
塩レ尊。
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