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#我々だ
躁鬱
19
ほしくずのけだるげ
520
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sha&rbrです!下手です!エセです!
ではどうぞ!↓↓↓↓
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俺はsha。今夜rbrの家に泊まらしてもらうことになって、今はご飯食べ終わってTVみてるとこや!
ちょっと気になることがあって…
rbr「ん?なんや、ずっとこっちみてきて…なんかついてる?」
sha「ぁ、いや!その…雑面つけてて見えてるんかなって…」
rbr「え、今一緒にテレビみてるやん、みえてるで」
sha「ええほんまに〜?」
距離を縮めて指を立てる
sha「じゃあこれは?何本?」
rbr「舐めとんのか?3本やろ」
sha「…いや!まぐれかもしらんやん!もっかい!」
rbr「はぁ〜?何お前…」
sha「じゃあこれは?」
rbr「指ハートやん」
sha「じゃあこれ!」
rbr「…おい!人のこと指差すなや!」
sha「…見えてるんか」
rbr「さっきから言うとるやろ…何がしたいねんお前…」
あれ、…さっきので伝わらへん?
sha「いや!まだわからへん!もっかいやるから当てて!」
rbr「ええ…も〜そろそろしつこいぞ〜」
sha「これは!?」
rbr「…ハートやな」
sha「ええ…どうしよかな…、んじゃー…これは!?」
rbr「なんやねんそのポーズ…」
sha「いやどうみてもボディービルダーやろ!」
rbr「なんでそれにしてん…センスがわからんわ〜」
sha「…っ、なんで伝わらんねん…!」
rbr「ん?shaなんか言った?」
sha「…。」
もうええわ、気づかんお前が悪いんやからな
rbr「sha?」
俺は何も言わずにrbrに近づく
rbr「え、なに…?怖いんやけど!なんで急n…」
rbrの雑面を少々荒々しくとる。
rbr「ッうわ…っ!まb…んッッ!?」
眩しくて目をぎゅっと瞑った瞬間、顎をぐいっとあげられ唇や顔に何かが触れて離れない。驚きすぎて思わず目を見開く。
あーあ…やっちゃった…でも、もう戻れない。離したらもう…させてもらえないだろうから。
…rbrの肩を追加で掴む。
え、え、今…っ!なにが起きてる…?何をされてる…?理解が追いつかない。なんて混乱しているうちに息ができなくて苦しくなってきた。
rbr「っ…!!…ッッッ!」
sha「!」
目を少し開けてrbrをみた。眉をひそめて目もぎゅっと瞑っている。きっと息を止めてて苦しくなってるのだろう。まあ直前まで喋ってたしな
ギブギブ!と俺に訴えかけるように俺の袖を何回か引っ張ってきた。もうちょっとされてたいし俺はまだ息もつし、無視しとこ♡
今の俺にできる最大限のアピールをしても全然やめてくれない。さすがにしんどすぎる…!shaの唇も少し離れたし、一瞬だったら息吸えるか…!?と、俺は賭けにでた。
rbr「っはッッッッ…」
そうそう、俺はこれをまってたんや。我慢できなくてrbrが自ら口を開けるそのときを。すかさず俺は舌を入れた。
rbr「んんっ!?っは、っsha…ッ!」
いやらしいリップ音が鳴り続ける。
sha「ん…♡、はっ、」
rbr「ん…ッッ、んぁ…っ♡、っはッ、//っあ…♡」
まぶ「っは…♡」
両者の舌から部屋の照明によって輝く糸が引かれていた。
rbr「……ッおま…っ、なにして…っ!!//」
sha「…rbrが全然気づいてくれへんから…!」
rbr「っはぁ〜??」
sha「ふふ、でもかわいかったで〜?最初こそ抵抗しとったけど、最後の方なんて抵抗なかったやん♡」
rbr「かわいくないわっ!//…思い出してまうから言うなや…//」
sha「とろっとろやったで?あー…今日は記念日にせな…」
rbr「…///、だからっ…!やめろや…// …えっ記念日にすんの…?」
sha「rbrの初めてとれたし♡」
rbr「…お前これ以上言うとまじで追い出すぞ」
sha「なんでや!やだやめてよ〜」
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終わり😚
コメント
5件

syarb.....最高😊👍
うわあ、最後のオチが可愛すぎる…!「気づかんお前が悪い」って逆ギレからの強行突破、そこから「記念日」宣言までの流れがもう完全にshaの思うツボで笑った。rbrのツンデレな反応も最高です。最初の雑面の確認ゲームがまさかこんな展開になるとは思わなかったけど、自然な流れでした。続きが気になります!