テラーノベル
アプリでサクサク楽しめる
コメント
4件
思い付いちゃったからすぐ書きますよ 。
⚠ 注意事項
・ 此の作品は二次創作であり 、御本人様方には一切関係ありません 。
・ 基本BLになります。NLやTLやGLとかも時々書きますが ..
・ アンチ 、荒らし ✕ 通報 ✕ パクリ ✕
・ 相変わらずの投稿不定期です 。
・ cpの地雷は無いですが 、書くcpの量に偏りが有るかもです 。
・ キャラ崩壊( 解釈不一致 )等 、有ります 。
本日の cp ↓
🎤 × 🏢 ( ymoi × kgm )
※ 囚人 × 警察 ,催眠 ,R 18 の要素有
🏢 → 『 』
🎤 → 「 」
「 魅惑の脱獄犯 ___ 、♡ 」
start .
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー ✄
ー 🏢 視点 ー
ピーー ピーー ッ .. ウ ーー ウ ーー ウ ーー ..
『 あ .. の .. 貴方 ,ッ .. 警官に向かって何を .. ッ … !! 』 暴
「 何ですかぁ 〜 ? 、ただ手錠を付けてるだけですけど .. ♡ 」
『 それがいけないんですよ .. ッ !! / そもそも何故 ” 脱獄犯 “ で捕まった貴方が .. , 』
「 え?w あそこの警備緩すぎですもん 。それに 、、ハヤトさんが逃がしてくれたんでしょう ? ♡ 」
『 は .. ッ ?私が .. 、? 』
「 簡単だったなぁ .. 、呆気なく扉開けてくれたもんねぇ w 」
「 教えてあげる 。何で知らぬ間に自分がそんなことしていたのか 、♡ 」
ドサ ッ ___ 、
「 こうやって .. 、ほら 。俺が何か命令したら従うでしょっ ?♡ 」
『 ッ は 、い .. 。 』
「 あははっ w ♡ じゃあ ,今から犯しちゃっても良いね ? 」
『 は 、ぇぁ .. どうぞ ___ ¿? 』 目 ♡
「 ん 〜 、じゃ 、脱いで 。 」
『 …. 』 バサ ッ
あれ .. 、私今何を … 、
ッ 、、何か身体動かない .. し 、。頭が .. 働かない …. ッ ..
__________ ん 、?
!?!!?!?!!
ー 🎤 視点 ー
『 ッ は .. ぁ 、はぁ … ッ ____ 、♡ 』
『 へ 、ぇ .. ッ __ ? // んな ゛ッ ….. ぁ゙ ぅ゙ .. ッ 〜〜〜〜 ♡/// 』 ビ ク ビ ク ッ ♡
『 ん゙ぅ .. ッ ♡ あぁ゛ッ ,ひ ゛ッ ん゙ぉ .. 〜〜 ッ♡ 』 ビ ュ ル ル ル ル ル ッ ♡
「 この薬一つでこんなになるんだぁ 〜 、もっと早く知れてたらな 〜 ♡ 」
ドチュッゴチュパチュパチュ ____ ッ ♡ ♡
「 ハヤト ~ ッ ♡ 俺と ,一緒にいてくれる ? 逃げてくれる っ .. ? ♡♡ 」
『 ?? .. 、、いぃ゙ッ ♡ .. れすよ 、ぉ ゛ッ 〜〜 ッ ♡ // 』 ニコッ
「 ッ ♡ じゃあ ,絶対約束だから ,破ったら無いからね 、っ 。♡ 」
ドチ ュ ン ッ ッ ッ ♡
グポッ グプッ ズ チ ュ ン ッ ッ ♡
『 あ゙ 、ッ ッ〜〜〜 ♡ // 』
『 ゆめお 、ぃさ ッん // ッ゛♡ だい ッ .. しゅき .. れッ〜す /// ♡♡ 』
「 ッ!! .. ♡♡♡ ッ ぁは ッ ♡ / じゃあもう相思相愛 ,ッ ♡ 一生一緒だね ッ ♡♡♡♡ 」
『 ッ ♡ ん゙ ぅ 、 ッ !? /// ♡ッ ゛ぅ゙ 、ん゙ ッッ // ♡〜〜〜 ッ ♡ ♡ 』 コ テ ッ
「 んふ ッ .. ♡ 信じてるよ 、♡ 」
「 いつか ,催眠も無しに愛してくれるの … ♡♡♡ 」 チ ュ ッ
後日 __ 、
『 ぁ ,れ .. 私は一体何を … ? / 』
『 この手錠も付いた .. まんま …. ? 』
「 んー .. あ ,おはよ〜 . 」
『 おはよ〜 ..、ッッじゃあなくて 、、! そろそろ解いて貰えませんかね .. ? 』 上 目 遣
「 ん〜 ,.. じゃ 、もう一度聞きますよ 。ハヤトはさ 、 」
「 ” 俺の事好き 、? “ 」
『 …… へ 、ぇぁ .. , 』
「 正直で良いよ 。.. 何か気が変わっちゃった 。 」
別に嫌がる顔ばっか見たい訳じゃないし .. 、
流石にそれは自分だって耐えられないんだなぁこれが .. 。
『 ….. 不思議なことに , 』
『 何か離れたくないんですよ .. 。/ 』 顔 隠
.. え 、は ..?
「 いやそれっ t .. ぇ事 h 」
『 あ ,貴方の事は別にそんなに好きでは無いです 。 』 キ ッ パリ
「 えぇ … ,? 」
「 まぁ良いよね !!アンタ今更所に戻ったとて , 」
「 信用は失ってるし ! 」
『 はぁ !? .. ぃ ,一体 、本当に何が …. , 』
『 でも .. 、まぁ ,平和に暮らせるならばそれで .. , 』 ス ン ッ
「 っはは ッ ,.. w ありがとう 。ならば ,,“ もう一回 ” だね .. ♡ 」
『 ? .. もう一回 ッ て 、いや 、まさかそんなこ t 』
ドサ
「 認めてくれたもんね 。あ ,成人済みよね ? 」
『 そりゃあ ,,勿論 .. 。/ 』 察
「 あ 〜 、もう我慢も何も無いからね 。 」
「 …. アンタは 、可愛すぎ罪で逮捕で 〜 すっ ♡♡ 」 脱
『 は 、ちょ .. ッ ,// はぁぁぁぁ゙あ !?!? //// 』
「 っふふ ,喉タヒぬで ? ♡ 」 ニ ヤ
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー ✄
終わりです 。
ではまた、バイゐト 〜 💪