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(rp視点)
gr「夜中に動くとお前が寝不足になるよなぁ、」
「大丈夫ですよ、たぶん」
gr「いや、俺の幹部が疲れていたら休ませたいんだゾ!それにバレたら困るだろ?」
「ぇ、」
gr「気づいてないのか?」
「はい」
gr「ショッピとチーノが探り始めたってトン氏が」
「え!?トントンさん知ってるんすか?」
gr「えぁ、ごめんなんだぞ、バレたんだぞ」
「えぇ、まじすか…てかもうここに霊圧ないトントンさんがいるってことはそうすよね?」
t「…」
gr「あぁ、聞かれないように見張ってるんだぞ、それで、話と言うのはつぎの戦争の配置、君には雑魚回りを倒すふりをして欲しい、本命はこっそり総領の首を取ること、こそこそしてるがバレるよりましだろ?」
「ぇ、他メンバーは?」
gr「ゾムシャオはいないがショッピチーノはいる。幹部も数名いるが….できるだろ?」
「えぇ?!」
無理やりすぎやし、めちゃくちゃすぎ!?はぁ、めんどくさいしー!
「やるしかないよなぁ」
あー、もう!!
つぎ→気分
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