KURO『で、どうします?』
影山『恋文とか良いって聞いたぞ』
及川『お前何時代の人間?』
影山『今って平成でしたっけ???』
及川『コイツ正気???』
KURO『つうか恋文とかお前書けねぇだろ』
KURO『無理すんなって』
影山『肩に手を置くな』
影山『でも及川さんも現文苦手っすよね』
影山『この間、現文の小テストで30点中10点だったって聞きましたよ?』
及川『影山くん一回黙ろうか』
KURO『30点中wwwwwwwwww10点wwwwwwwwww』
KURO『ヒーハーwwwww』
及川『ヒーハーは可笑しいだろ』
及川『良いんですぅ!グッズで及川さんが理系って事が証明されてるんで』
及川『因みに皆は?』
KURO『文系』
影山『理系』
白布『くちぶっえっはなっぜえええええええ!!』
白布『とおくまでっきこえーるーのっ‼‼』
白布『あのくっもっはなっぜええええええ!!』
及川『黙れ小僧!!!』(白布推しの方すみません‼)
KURO『あと影山が理系は嘘』
KURO『嘘つきは泥棒の始まりなんですぅぅぅぅ!!』
影山『俺なんでこいつと友達になったんだろう』
KURO『あ、そういえば、まだ読者の皆さんには言ってませんでしたね』
KURO『現在の私達の立ち位置。まず私は』
KURO『ジャングルジムの頂上で大仏のポーズ』
及川『俺が滑り台の上で自由の女神のポーズ』
影山『俺が鉄棒で豚の丸焼きの真似』
KURO『で、今も尚歌ってる白布パイセンがブランコで立ち漕ぎしてます』
白布『とりまさ、皆中央に集合しようか』
影山『そうっすね』
KURO『で、どうする?』
及川『てかめっちゃKUROめっちゃいい匂いする』
KURO『やだっ!及川さんったら、そいうのを』
KURO『セ・ク・ハ・ラッ♡』
KURO『って言うんですよ?』
及川『やだー、殺意殺意っ』
KURO『まぁ、あれなんですよね』
KURO『私、朝シャン派で』
KURO『実はまだ風呂入ってないんですよ』
白布『E?』
KURO『だからヘアミストぶっかけて来たんですよね』
KURO『で、この現状っす』
白布『少なくとも俺等の前でする行動ではない。貴様ホントに女か?』
KURO『すみません』
KURO『戸籍上女らしいです』
及川『近寄らんといて』
KURO『はい傷ついたー』
KURO『KUROちゃんのウォーターメンタルに傷がついたー』
白布『最早傷もつかねぇなそのメンタル』
白布『逆に強いんじゃね?』
KURO『さあ?』
影山『で、あの、、、そうするんすか?』
影山『日向にその、、、、こ、こくはく、、、、』
及川『あ、そうだった。忘れてた』
KURO『なんでここに呼んだと思ってんだ』
白布『まずい、何も思いつかない』
白布『教えて!おじいさーん‼‼‼』
及川『キミは1回ハイ〇から離れようか』
及川『でもやっぱり直接言うのが一番なんじゃ』
KURO『それは推薦できません』
白布『なんで』
KURO『影山、多分告白の言葉覚えられません』
KURO『カンペ無いと無理っす』
KURO『こいつそんな頭悪いの?』
及川『頭悪いの次元じゃないわ』
KURO『脳みその中が四次元すぎる』
白布『例え方が独特すぎて理解し難しいんだけど』
白布『教えてー!アルプスの森の木よおおおおお‼‼』
白布『歌詞あってる?』
KURO『知らないっす』
KURO『トライさんのCMでしか聞いたことないんで』(作者の塾はトライです)
白布『あ、お前も?』
KURO『私達はっ!よく似てーるーねー!』
白布『あ、また揃った』
及川『皆さんお察しの通り、現在4時です』
及川『クレームどころじゃない』
KURO『まって!尺がぁぁぁぁぁぁぁ!!!』
白布『この小説に尺とかあるん??!』
KURO『次回!多分告白法決定!』
KURO『デュエルスタンバイッッッッ‼‼‼‼』
白布『デュエルやめろ‼‼』
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
参加したい方、コメントくれ
【次回:二口様参上‼‼】
コメント
6件
皆の位置とか考えたらおもろすぎる参加させてくれてありがとうございますメンタルはバカ強い方だと思ってるので!!影山告白頑張れ
飛雄!頑張ってぇぇ!!!参加したい!!!!
めっちゃ笑った