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コメント
1件
皆さん自由にコメントしていいですよー
喋っているのが「」思っているのが()
ミーシュ「では訓練開始、お主たちまずは、まず腕立て100回からの、1キロ本気ダッシュだ、我も一緒にやる」
元勇者「毎日これは辛すぎる」
主人公(腕立て50回からの1キロダッシュならまだ分かるけど、100は行けるか)
皆んながやっと終わった、だが皆んながタヒにかけになった。
ミーシュ「お前たちそんなのでへばっていたら、魔王城の門番にも勝てないぞ、では次はこのトラップ大量の山を、1日間生き延びろ、ちなみに武器は解放だ、他の人も妨害して良い、倒されたら、復活させるがこの石の上で3時間坐禅だ、質問はあるか?」
主人公「ミーシュは、いつもこのメニューをこなしてるなんて認めたくなけど凄い、だし蘇生魔法が使えるなんて、だけど、絶対お前に勝てるようにしてやるぜ」
元感知人(こいつ異世界人だが、なんか格が違う、凄い)
ーーーーーーーーーー山ーーーーーーーーー
元ファイター「ファイヤーショット」
この元ファイターはトラップを壊す戦法に出たが、それも対策されていた。
元ファイター「何だ動けなくなった⁉︎」
拘束魔法で動けなくなったところを、元剣士が来て。
元剣士「喰らえ、一刀両断」
倒した元剣士が何かを踏んだ、大きな音が鳴り皆んなが集まって大乱戦になった。
ーーーーーーーー鈴木はーーーーーーーーー
主人公(相変わらずトラップだらけだ、魔法系のトラップもあるから気をつけなきゃ)
何かが感じた、急いでマチェットを構えた。
???「お前が鈴木 駿だな、勝負だ」
飛んで切りつけようとしたので、マチェットで防ごうとしたら消えた。
主人公「どこに行った⁉︎」
急に霧が深くなった。
暗黒騎士「どこにいるか分かるかな」
主人公「あれか」
それをピストルに持ち替えて撃ったが、偽物だった。
暗黒騎士「ブラックバン」
いっぱい、黒い球体が鈴木を襲う。
霧が晴れた、そこには倒れた鈴木?がいた。
暗黒騎士「これを喰らって耐えれる人はいないが、避けれてない、本当にこいつが、ミーシュに勝ったのか?」
急に上から声がした。
主人公「油断したな」
その手にはロケットランチャーを持っていた。
主人公「喰らえー」
だが華麗に避けられた。
暗黒騎士「それが策か、お前は身代わりの木を使い、俺がそれに気を取られている内に、上に行ったまでは良いが、遅い一撃が当たらなきゃ意味がない、お前の負けだ喰ら」
鈴木はニヤッとした。
主人公「お前下見た方がいいよ」
暗黒騎士は下を見た、何かを踏んでいた。
主人公「さっきの攻撃は囮さ、お前が霧に紛れている時に、置いた、爆発するトラップ(地雷)だ、そして俺はこの竹罠で、吹き飛ばされる、つまり俺の勝ちだ。」
暗黒騎士(あいつの策にまんまとはまった、今回ばかりは俺の完敗だ)
俺は竹トラップがで遠くに飛ばされたそして、大爆発が起こった。
そして1日が終わった。
ミーシュ「生き残ったのは、元大賢者のスバル と異世界人の鈴木 駿とホットドック屋のサンズの3人そして、後一人は敗者復活坐禅の敗者復活の勝者、元暗黒勇者の霧島 海斗だ、この選抜は何かというと、お主たちの中で選抜して、それで残った6人と我で、ドラゴン狩りに行く、それも、サンドラゴンだ」
主人公「サンズってすごいか強いの?」
サンズ「まぐれだぜ、適当に逃げまくっていたぜ」
元学者「それって、3つドラゴンの元祖、3つのエンペラードラゴン中の1種 ですか?」
鈴木はサンズに問いかけた。
主人公「3つドラゴンってなに?」
サンズ「昔本で読んだで書いてあっていたのは、ファイヤードラゴンとウォータードラゴンとサンダードラゴンがいると書いていたぜ」
主人公「ありがとう、でも3つのエンペラードラゴンは?」
サンズ「そのことは一切書いていなかったぜ」
主人公「わかった」
ミーシュ「この選抜で選ばれなかった人たちは、我が行っている間、この家を守ってくれ」
そして主人公鈴木たちは、鈴木とサンズを含めて5人の精兵達は、ドラゴン討伐をしに行くのであった。
5の話完