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琥珀「此処が…武装探偵社、か、」

コンコンコン

???「は〜い?」

武装探偵社と、描かれた扉が開いた

敦君「えっと…依頼の方ですか?」

琥珀「こんにちは〜!此処に入社したいんだけど…」

敦君「え!?そ、そうだったんですね!少し待っていてください!」

敦君は琥珀をソファーに座らせ誰かのところへ向かってしまった

数分後 高身長でメガネを掛けた人が来た

国木田「失礼します」

そして琥珀の正面のソファーへ座った

琥珀「此処に入社したいんだけど…」

琥珀は入社しろとは言われたがその他の事は何も知らされていないのだ

国木田「失礼ですが名前を…」

琥珀「あぁ!そういえば名乗ってなかったね」

琥珀はそういえば!という顔をした(口だけだが…)

琥珀「僕は神巫琥珀、これさえ言えば残りは君たちが調べるから言わなくてもいいんだよね」

国木田は少し驚いて「ま、まぁそうです」

と言った凄い動揺していた

琥珀「この会社の事を軽く教えて欲しいんだけど…」

国木田「解りました…」




琥珀「ふぇ〜そ〜なんだありがと、教えてくれて 」

国木田「あと、後日筆記テストと(((」

???「やぁ!国木田くん!!元気かい!!」

突然何かが国木田の言葉を遮った



次回

太宰

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