テラーノベル
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こんにちは!
注意書きは一話を見てください
ちゃんとhrfw
ご都合術有ります
甲斐田は首を絞めながらもずっと奥を突いていた
fw「お゛〜〜♡♡」
あたま、ふわふわする♡♡
ギュウゥゥ
hr「っ♡あれ?おかしいな、、苦しいはずなのになんかめっちゃ締められるんだけど、、、」
fw「ィ゛ッあ゛~~~ッッ♡♡」
ビュルルルッッ
ぷしゃあぁ♡♡♡
あぇ…//?♡もらした……♡♡♡??
hr「っは♡首締められて潮吹くとか、変態じゃん♡♡かわいい♡」
ゴポッッ♡ガポッッ♡
fw「ひゅッぁ゛ッッ♡きもちッッ♡♡」
「おく、もっとッほしい♡♡♡」
気づいたらおねだりの言葉を口にしていた
首を絞められていたこともあり、俺の脳は完全に溶けきっていて、きもちいこと以外考えられなくなっていた
fw「ひッッッ♡♡ぅあ゛~~~~ッッ♡♡」
hr「流石にイきすぎじゃん♡」
fw「はるッすきッッ♡すきやからッきす、ッして♡♡」
hr「いいよ♡」
fw「ふッ…んぁ♡……あッふッッ♡♡」
ずっときもちい♡♡
もッ♡はる以外いらないッッ♡♡♡
湊は僕に完全に堕ちきっていた
目をハートにし、手を伸ばしながらこちらの名前を何度も呼び、求めてくる
正直、僕は満足していた
hr「う〜ん、でもなぁ湊がドMならこれ、ご褒美か?」
そう、これは一応お仕置きなのに、湊はとても気持ち良さそうにしている
fw「お゛ぁ゛ッッ♡」
うーん
なんかいいのないかなぁ
hr「あっ、そうだ!!」
fw「またイッ〜//♡」
ピタッ
僕は名案を思いついた
hr「湊♡僕ちょっと試したい術があるんだけど♡♡」
hr「かけてもいい♡?」
暫くの間の後、聞こえた返事は
fw「ひゃい、、、///♡」
はいだった♡
hr「甲斐田が今湊に掛けた術は簡単に言うと『感覚が100倍になる』術です」
「少し触っただけでも壊れてしまうことがあるから、なかなか試す事が出来なかった術の1つでもあります」
?????
hr「そんな術を今湊にかけました!!、、、って聞こえてないか♡♡」
fw「♡♡♡♡♡♡????」
尿や精液を撒き散らし、目は上を向き、しまえなくなったのであろう舌が力なく垂れていた
いま、なにがあった?
なんかはるがよくわかんない事言って、そしたら急に光って、からだバチバチバチッッッって電流が流れたみたいになって、それで……
hr「なに考えてるんですか♡」
ドチュッッッ♡♡
fw「かひゅッッ♡あ゛あ゛ぁ゛ッッ~~~♡♡♡」
たったの1突きで俺の体は深イきから降りられなくなっていた
ドチュッッッ♡バチュッッッ♡
fw「お゛あ゛~~~~~ッッッッッ♡♡♡♡♡」
なにこれ♡
いたい♡しらない♡わかんない♡なにこれ♡
hr「なに疲れた顔してるの♡」
「湊、まだまだこれからだよ♡」
お疲れ様でした
はい、え〜、ご都合術で感覚が100倍になる術ありましたけど、感覚ってことは聴覚とかも倍になるの?的なことは考えないでください。ご都合なんで
しゃあなんで感覚にしたの?っていう疑問は次回分かります
あと♡1000ありがとうございます😭
まだ投稿始めて一カ月もたってないのに、色んな人に見てもらえてるみたいで、本当に感謝です!!!!
ではまた次回
コメント
4件
最高だったので♡1000にしときました(?)
最高!!