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「メイド喫茶へようこそ」
〜第6話〜
遅れてしまって本当に申し訳ない!!!
注意
旧国、メイドパロ、BL、🔞無し、政治的❌、これは全て私の思想です、 カントリーヒューマンズ
視点 →→→独(卍)
start,
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前回の前置き
「蘇」 なぁ.. “あいつら”を誘ってみないか
「米」 まぁ 俺はそんな必要は無いと思うが…、お前がしたいようにすればいいんじゃね?w
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〜この日が過ぎて3日程〜
「独」 ….今日も 1日頑張らなくてはな….、気を引き締めて行こう…。!!
毎日の様に店を開ける前に言っている、私からしては魔法の様な言葉を言い、
ドアにかかっている看板を オープンの方へひっくり返す
「伊」 今日も頑張ろうね〜!! ナチ〜!
こいつは イタリア王国、 明るくて偶に頼りになったりする時があるが またまた偶に結構五月蝿い。というか暑苦しいときがある….
まぁだが一応大切な友人….的なものである
ドアの鈴の音が リンリン~と鳴る。
早速お客様 だろうか…、 私は 気を引き締めて、声を無理やり高くして駆け寄る。
「独」 おかえりなさいませ !! ご主人さmッッ!?!?
「🇮🇹」 へぇ〜!! 結構メルヘンチックな感じで可愛いね!! 僕好きだなぁー!!
「🇩🇪」 ほう…、 こんなものか…..メイド?とあるだけ英国っぽい…..
早朝に 来た 客は 、 「俺たち(イタリア王国とナチス)の息子だ…。。」
片方はテンション高めにばっと入ってき、その片方はその後ろからひょこっと顔を出している。
「🇮🇹」 あ! メイドさんだ〜!!可愛いねぇ..、 CiaoCiao!! 君可愛いねぇ〜ちゅっ♡(((
「🇩🇪」 こら、 。 イタリア… メイドさんに色仕掛けをするな…()
……. 俺達の 最大のピンチだ…!!!もしバレてしまったら父親としてのプライドが許さん…。
だ、だが…ここは行くしかなさそうだ….
「独」ふふ、 ありがとうございますーー ((
そ、それではご主人様達をあちらの席にご案内致しますねーー((
だいぶぎこちない感じで言ってしまった…、が、まぁ案外息子達は鈍くて
「🇩🇪」 Danke (訳:ありがとう)
「🇮🇹」わー!お席案内ありがとう!!ねえ君彼氏いるの? 可愛いね〜!!!
「🇩🇪」こらイタリア….、 メイドさんの迷惑になるようなことをするな…
やっぱり案外気付かれないものである…..
これは私がナチスと分からないのか、ただ息子達が鈍いのか….
普通にナンパをかけてくるぐらいだ….
結構余裕に行けちゃうかもしれない
裏にて
→→→イタリア王国視点
「伊」 こんな朝早くからお客さんが来るなんて珍しいな〜!!! 俺嬉しいや…!どんなお客さんなんだr………。
ホールをみて、俺の時は一瞬止まった…..
だってそんなの、 ナチと俺の息子がいるんだもの!!! こんな姿息子に見せられる訳がない…。
「伊」 …ナチ…、 見てて腹えぐれるぐらいに超気付かれてないじゃん
俺は少しだけ引き気味で他人事で裏のソファに座って肘を付いてため息をそっとつく
「伊」 これ、 俺もホール出なきゃなのかな….。
…..でももしバレたらなぁあ…、 でも
案外気づかれないのかな。
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END
きり悪いですがすいません!!
お腹が減って話にならないので一旦切ります((
イタ王の 一人称俺なのいいですよね。
〜リクエスト募集中〜
沢山のハートと フォローみなさんありがとうございます!! そしてほんっっとうに投稿遅れてすみません…、、