テラーノベル
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なんと一日でハートの目標達成してしまいました、感謝です。
こちらはnmmn作品となっております。非常にグレーゾーンなのでコメント欄では伏字を使う(ファンマはばれてるっぽいので色で)、ご本人様に二次創作が漏れるような行動を控える、等ご協力をお願いいたします、、!
・ごりっごりのR18です。もうそれはそれはアホえろ小説となっております、、、
・誤字許して
・パ ク リ じゃ な い よ
紫桃、桃さん特殊設定で吸血鬼
※こちらは後編となっています、前編をみたいな方は是非そちらへ!
あと短い!!!!!!
急にRシーン
桃視点
「、、ファーストきす、、、//」
「ふーん、それはよかった、(笑)」なんていういるまの目はぎらついていた。余計にぞくぞくしてしまう。なぁ知ってる?といるまがまた口を開く。
_好きな相手の血って媚薬並みに効果あるらしいぞ
「、、なっ、にそれぇ、//」
もう一回きすされる、深いほうの
ぐちゅ、ぺろ、ぢゅう、、
「んぅぁ、、っ!//」
やばい、理性がっ
「噛んでいいんだぜ?」
そう言って真っ赤な舌を見せつけてきた
「おいしそぉ、、//、、、んっ」
俺からキスをする
がりっ、、ぺろ、っぢゅう、
「、、、ん♡上手じゃん、、、」
「ん、、、あぅ、、おいしぃ、、//、、んん、、?!」
びくんびくん
体が跳ねる、目の前がちかちかしている
「、、、イった?(笑)かわいーね、、、血という俺のフェロモンにあてがわれて、、、」
「おれ、吸血鬼なのにぃ、、んぅ、、//」
体中きすをおとされる
「お前が?攻め?、、、無理無理、鏡あったらみせてやりてぇ、このとろけた顔、、♡」
「あんまっ、、み、んなぁ、」
「とかいいながら興奮してるんだろ?」
紫視点
とちゅっとちゅっ♡
「んっあっあ”っぅ、、♡」
俺の下で可愛く鳴いている吸血鬼。世間一般的には吸血鬼って攻めらしいけど、血に入ってる媚薬作用でとろとろになっちゃうところもまた可愛い。
「、、、らん」
「んぁっ、な、にぃ、んっ//」
「、、きもち?(笑)」
耳元で囁く。そうすると体をびくびくさせながらイった。
「ん、、~~~~?!//♡き、もちっきもちぃよぉ、、もっとぉ、、♡」
こいつは理性が飛ぶと甘々になるタイプらしかった。、、まぁ俺には都合がいいけどな。
「ほんと淫乱、、(笑)お前人とヤるの本当に初めてか?」
らんのそこはびっくりするほどするっと入った。、、まるで俺がはいるのをまっていたかのように。
「し、してにゃい、し!//」
あ、噛んだ。
「じゃあなんでこんなにするする穴にはいるのかな?(笑)」
わかりきった質問だけどあえて聞く。
「っ、、、//」
「ほーら、言わないと動いてあげねぇけど、、♡」
耳元が弱いのかまた少し喘ぎながら
「じ、じぶんで。つ、ひろげたのぉ、、いわせんな、、//」
、、まじか。自分でもめちゃくちゃニヤけてるのがわかる。まじでえろい。
「、、、そっか(笑)じゃあ、ここ、開けてくれる?」
とんっとんっ♡
結腸をたたく
「んぉ、、”い、ぃ”よ//」
「言質とったからな?」
、、、がぽっ♡
らんが弓なりに反る
「、、ぉお”、、っ?!?!//♡♡」
がぽっ、どちゅっ、♡
「ん”ぁあ”っ!、、ぉ”へ”っ?!♡」
アヘりかけている、なんとも無様で可愛らしい。
「、、ん-、、俺動くの疲れたなー、、だからさ、」
_らんが動いて
そういって俺はベッドに横たわりつつらんを跨がせる
「ぉ”おくっはいっちゃ、、//」
らんは腰を落とすまいと小鹿のように震える足で踏ん張っている。
どちゅっ♡
「、、、、??、、、ぉお”っ?!」
一瞬、快楽に困惑の表情をみせながら時差で腰がはねる。
びくんっびくんっ
「きもちーな?笑」
「んぅ、き、もちぃ、、、♡」
あっ、んっ、あっ、あっ♡
と一定のリズムであえぐ。それがまたえろい。
ずりゅ、ずりゅ、、、と自分で浅いところを擦っている。
「あっ、、、んっぉ゙」
最っ高、、、
ぬちゅ、ぬちゅ♡
「んっ、あっぉ゙ぅ、、♡♡」
でも、浅いところでちゃぷちゃぷしているのに俺のモノだんだんイラついてきた。
「、、、ちっ」
どちゅっっっ♡
腰を掴んで一気に奥までいく。
「ぁあっん?!♡♡」
腰が揺れる、最高
あ、いいこと思いついた
桃視点
じゅぷ、れろ
「ぁ、、、ぉ”、、、♡」
今俺はいるまのを咥えている、いや咥えてさせられてる。雄の匂いがしてくらくらする。俺の口は熱気に包まれている。
「知ってた?」
「、、、ん゙ゥ゙?」
「吸血鬼って好きな相手には体液も上手く感じるらしいぜ?」
、、なんかきいたことあ、る”っ、
「もっと奥まで咥えろ」
ずぷぅー、ごん♡ごん♡
喉奥まで咥えさせられる
「ぁ、、、♡、ぉ゙ぉ゙ん゙♡」
息ができない
「くっるし、ぃ♡」
「ィくっ、、」
「ん゙ぉ?!♡」
頭をがしっと掴まれる
びゅるるる♡
喉奥に注ぎ込まれる。
「ぅ、、、おいし、ぃ、♡」
「口ん中見せてみ?」
「、べぇー♡」
「えっろ♡よくできました」
頭を撫でられる、ふわふわする。
「んへぇ、、ごめ、眠く、なってき、た」
「いいよ、寝てて」
意識を失う寸前、目に写ったのはさっきとは打って変わって優しい表情をしたいるまだった。
「ん、、、?」
見事な朝チュン。いっ、た、腰が、、、横をみると顔が相変わらず整っているいるま
「、、おはよ笑」
「ごめん、起こしちゃった?」
んーん、大丈夫、と言ってまた俺の頭を撫でる。ふわふわする
「、らん、あのさ」
「ん?」
「あんな、行為したあとに言うのもなんだが」
いるまが顔を赤らめる
「俺と付き合ってくれませんか?」
その言葉がぐるぐると頭の中を交錯する。両想いとわかったうえてせっくすしたけど、いざ付き合って、と言われたら両想いなんだって実感が今更湧いてきた。視界が濁る。
「え、ちょ、は?泣くなよ、、嫌か?」
「ちっ、違う!うれし、くて//こんな俺でいいの?吸血鬼なのに、」
「吸血鬼だから、だよ、どんなお前も可愛いしずっと愛す」
俺の目を見て微笑む
「ずるぃ、、、//」
「ははっ、ずるくて結構」
爽やかに笑ったいるまはまた俺の頭を撫でてくれた。
読んでくれてありがとうございました!是非ハートお願いします。
次回 ♡×1500緑黄
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たんぽぽ
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ゆろちゃ
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コメント
5件
わぁぁっ!?やっぱり神だぁっ!!いいね押したいのにブラウザだから10しか押せないという、、、助けてぇ、、、 ところで僕の口角が見当たらないんです、、知りませんかね、、(๑¯﹀¯๑)
シュチュが神すぎます...。あっ私の口角が天に召されていく....(リクなんですが、玩具プレイお願いしてもよろしいでしょうかデキレバアナルビーズガイイデス)
後編、めっちゃ良かったです…!吸血鬼設定の血=媚薬って発想、エロすぎてずるいっすわ。攻められてるのに吸血鬼ってところがもう刺さりまくり。ラストの告白シーンで泣いてるももちゃんに「吸血鬼だからだよ」って返すいるま、最高でした。こんなにえっちなのに最後はちゃんと甘くて胸熱…!次のお話も楽しみにしてますね🔥