テラーノベル
アプリでサクサク楽しめる
ハート設定1500だったと思うんですけどはよ出せと言わんばかりに3000も付いてちゃぁ、まあ仕方がない、明日テストだけど書かせていただく。
こちらはnmmn作品となっております。非常にグレーゾーンなのでコメント欄では伏字を使う(ファンマはばれてるっぽいので色で)、ご本人様に二次創作が漏れるような行動を控える、等ご協力をお願いいたします、、!
・ごりっごりのR18です。もうそれはそれはアホえろ小説となっております、、、
・誤字許して
・パ ク リ じゃ な い よ
リクエストを頂きました。感謝です👏なんか設定がかなりアダルトです。中一以下(てか中学生以下)の人はあまり見ない方がよろしいかと。、、、しかしド腐れ腐女子の自信のある方はどうぞ、、、
・キャラ崩壊
・下手、短い
・大人の玩具がでてきます、意味の分からない方はおかえりください
緑黄です、薄っすら紫桃と赤水要素感じるかもですが気にしないで
緑視点
「なぁすち、ちょっといいもんやるよ(笑)」
そういわれて俺は暇ちゃんについて行ってカフェで話している。俺たちの目の前にはパフェとかコーヒーが並んでいて外からみたらただのカフェにきた男性二人に見えるだろう。、、しかし問題は会話内容である。
「すちってさ、みこととどんなプレイすんの?」
「ぶふぉっ、、ごほっごほっ、、はぁ?」
何を言っているんだ。俺は飲んでいたコーヒーが噴き出かけた。いや吹きだした。
「おうおう、大丈夫か?」
そういっておしぼり渡してくれるけど原因あんただからね、、、
「ぷ、ぷれいといいますと?」
「あ?そりゃ決まってんだろ、体位とかプレイ方法とか、、、」
「ちょ、ストップストップ!!!もうちょい小声で、、、」
「、、、俺さ、前こさめにさ」
小声になる
「ア〇ルビーズ使ってみたんよ、」
<<、、、説明しよう、ア〇ルビーズとはなんかまぁ団子みたいに球体が連なっててあそこに入れるやつのことですね。>>
「ぶへぇっごほっ、、ごほっ」
本日二度目
「ちょ、動揺しすぎだって」
「逆になんでそんなに冷静に話せるんだよ、、、」
「まぁまぁ、、、本題に戻るけどさ、使ってみたらそれはそれは最高で」
「まぁだろうね」
「っすちお前まさか使ったことsる、、のか?!」
「違うよいるまちゃんから同じ内容で惚気聞いたから」
「なんだあいつらもお盛んなのかよ、、、まぁいいや、んでそんなすちにプレゼント、、♡」
なにやら手渡された箱は見た目に反して少しずっしりしていた。ラッピングが施されているので中に何が入っているのかがわからない、けどもしかして、、
「暇ちゃん、これって、、、」
「まぁ、まぁいいから、家で一人の時にあけろよー?んじゃごちそうさん」
そういって暇ちゃんは代金だけを残して出て行ってしまった。
帰宅する、早速開けてみようかな、、、
「、、、あ、」
これって、、、
「やっぱりさっき言ってた、、、」
例のあのオモチャが入っていた。、、、暇ちゃん、、やりおる。まさかのsxxn攻め三人全員このオモチャを所持することになるとは、、、。みこちゃんは今こさめちゃんと外出しているので家には俺一人。風呂に入りながらみこちゃんのことを思い浮かべる。みこちゃんって控えめなくせに欲が弱いわけではないみたい。外部からは結構ほんわかカップルそうともいわれる俺らだが別にそんなこともないんじゃないかなぁ、、。ただあまり変わったプレイとかはしないかも、いつも正常位で、無理しない程度に発散している、、まぁ俺が足りているかと言われれば話は別だけどね。リスナーにも噂が飛び交っているように俺は多分Sだ、今まで結構オーソドックスなプレイしかしてこなかった俺だが、これを使って自慰しているみこちゃんがみたい、唐突に思った。まぁ申し訳ないけど羞恥プレイってやつ?
「いかん、いかん、のぼせる」
妄想だかふろのせいだか分らんが湯船からあがる。みこちゃんが帰ってくるまでに夕食を作っておこう。
「ただいまー」
みこちゃんが帰ってきた。
「みこちゃん、おかえり、先にお風呂入っておいで、その間に夕食仕上げちゃうから」
「ぅわぁ、、!ありがとな」
そういって風呂場まで行こうとするみこちゃん。、、それはなんの「ぅわぁ、、!」なのか、、
「あ、みこちゃん、ちょっとこっちきて」
「、、、?」
ぼそっと耳元で囁く。
「、、、?!?!//」
みこちゃんは赤面して風呂場まで逃げてしまった。
黄視点
「ぅう、、、」
ぶくぶくぶく、、
お湯に顔を沈める。さっきすちくんから耳元で囁かれた一言、
_体、隅々まで洗っておいてね、、、♡
「、、、、ろーしょんしこんどこっかな//」
ふと今日こさめちゃんとの会話を思い出す
「みこちゃぁーん、、最近どうなのぉ?(笑)」
「ぅえ?!なにが?」
「すっちーと!」
にやにやとしながら聞いてくる。
「ぅえ、、うーんいつも通りだけど?」
「違う違う、あれだよ、、、夜の方、、、(笑)」
小声で言ってくる、、、昼からなんちゅー会話だよ。
「はぁ、、?」
「だーかーらー」
こさめちゃんが口を尖らせる
「聖人組といわれるすちみこカップルは、お盛んなんですか?って聞いてんの!」
「ぅえ、、!わ、わからんよ、、、てかなんちゅーこと聞くん?!//」
「ふっふっふ、、みこちゃーん、実はいつものプレイじゃ足りない、、なんてことありませんか?」
「、、、ぎくっ」
「あはは!足りない、って顔に書いてあるよ、、!こさめが教えてしんぜよう、彼氏の理性に切り方を!」
彼氏の理性を切るなんて言葉聞いたことあらへんよ、、、
「あらかじめ仕込んどけばいいの、脱がせたときにこーふんするから♡」
「な、なにを?」
_ろーしょん♡
、、、そんなこと言われたから仕込んでみた。ドロッと出てくる感覚が気持ち悪いから奥まで押し込んだ。
「んっ、、ふっ、、//」
ちょっと気持ちよくなっちゃってついついいじってしまった
「はっ!あかんあかん、すちくんが待ってるんだから!」
俺は急いで風呂をでた
緑視点
「すちくーん上がりました!」
、、、心なしか顔が赤い気がするけど大丈夫かな?
「よし、じゃあ晩御飯食べよっか」
「「いただきまーす」」
俺はみこちゃんと食べるご飯なら100倍といっていいほどおいしく感じる。
「みこちゃん、おいし?」
「うん!おいしい、、!」
小さいお口にご飯いっぱい頬張りながら答えるみこちゃん、ほんと可愛い、、、
そんなこんなで食事は終了いたしまして、、、本題はここからだ。
「みこちゃん、ベッド行こっか」
「、、、うん//」
夕食からしばらくたった後お互いソファでくつろいでいたがそういう雰囲気になり寝室へいく。
「、、ねぇみこちゃん、今日はいつもと違うこと、やろっか、、、♡」
そういうとみこちゃんは加虐心を煽るような表情をしてぞくっとなる。
「いつもと、違うこと、、、?」
「じゃじゃーん、これなんでしょう?」
例のおもちゃを見せる
「え、、、あ、、、ぇ、、//」
混乱している、、、このおもちゃ知ってるんだ、、♡
「いつものやつじゃ足りないでしょ、、?だからみこちゃんが一人で頑張ってる姿俺見たいなぁ、、、、」
数分後、俺の前には絶景が広がっていた。上の服を口に咥えて声がでないように我慢している、ベッドボードによっかかって穴はおもちゃを咥えこんでいる。
「ん、、、ぉ”お”ぅ”、、ん///」
腰を浮かせながらごりごりとおもちゃを出し入れしている、、先端だけ。まだ全部を入れる勇気はないみたいだ。浅いところで前立腺を刺激している。そして俺はベッド脇の椅子に座って傍観している
「みこちゃん、、きもち?」
こくこくとみこちゃんが頷く
「ぅ、、っき、もち、ぃ//♡、、、ぁ”あ?!」
弓なりに反る。なんかいいところに当たったっぽい。
「足りないんじゃない?ほら、もっともっと」
あえて、手を出さない、俺はこれを貫き通している
「たっ、足りてる、からぁ、、//み、みないでぇ、」
俺が見ていることで羞恥心でドロドロなはずだ。口角が上がるのが自分でも分かった。
「みこちゃん、うつ伏せになってさ、腰だけ突き出して俺に見せてよ、、♡」
「んぅ、、わ、かったぁ、、//」
さっきよりももっとよく見える。男なのにぱっくり割れた穴。育てがいがある。でももうそろそろ俺も限界だった。
「、、、っ」
「、、すちっ、、すちくんのぉ、、ほしいぃ」
動きが大胆になる、腰を揺らしている、とても官能的だ。
「しかたないなぁ、、、♡」
ごりゅりゅりゅっ♡
「んぉ”っ♡♡」
入っていたソレを一気に引き抜く
「ふぅー、ふぅー♡」
しかし休憩は与えない再び一気にいれる
ぶりゅんっぶりゅんっ♡
「ぉ”ぁああああ”っんんんっ///♡」
びくびくと跳ねる腰を抑え込む
「うんうん、きもちーね、、、、、あれ?」
俺はあることに気づく_あまりにみこちゃんのソコからとろとろのものがあふれ出しているから。、、、あ
「もしかしてみこちゃん、、、自分で仕込んだ?(笑)」
「~~~~ぅう、、、//」
その事実だけで俺のモノはさらにぱんっぱんに張り詰めた。
「ごめん、もう我慢できないっ」
ぐぽっぐぽっ
いつもと違う体位、寝バックでやってるからか音が違う。いつもよりも奥まではいってるのだろう。
「ぉ”っ、あっあっ、あっん//♡」
「きもちっきもちーね、、、♡」
「ぅんっきもちぃよぉ、、、♡」
生理的な涙を流す。本当に可愛い、、、♡
「ああ”、もぅ、無理、、、っ」
ぷしゅっ♡ぷしゅっ♡
みこちゃんのモノはシーツに押し付けられているのにそれでもなおわかる音。
「なんかっへんっ」
初めてのことに混乱するみこちゃん。潮吹きなんて初めてだもんねぇ、、、♡
夜はまだまだだよ、みこちゃん♡
実は赤水カップルに仕込まれてたとか仕込まれてないとか
はい、あざした。
リクエストあればどうぞ、なければ永遠に黄か桃受け書きます。もしリクエスト来なければ赤桃書こうかなと思っております。いつもおもったよりハートが早く付くんで執筆が雑で申し訳ないです。
次回 ♡×1500
コメント
24件
リクエストは来た順に書いていきます!
緑黄最高すぎます🤭 最近受験でストレス溜まってましたが、疲れぶっ飛びました!本当、主さんが書く黄ちゃん受けてぇてぇです😇 今回も読んでてとても口角が上がるお話でした!❤️ ありがとうございます! 私もリクエストしてもいいですか?
ほのぼのしてそうな人達が過激なことしてんのって良いんだよなぁ。。。 凄く好き
たんぽぽ
2,147
ゆろちゃ
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