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もうネタがない!!
定番ネタ書く!
🍎総受け!
下手注意⚠️!!
ケイタ視点です!!
津軽弁わかんなーい!
わ達は今何故か王様ゲームをやっている
何故??
男4人で????
ぜんっぜん楽しくない。
どうせなら可愛い女の子どやりだがった。
「ケイタ!何ボーッとしてるんだよ!」
「かちゃくちゃねぇな…男4人で王様ゲームなんてつまんねべな」
「俺はケイタとやれるから楽しいけどね」
「マーク!!!!そうやって好感度上げようとするの良くないぞ!!!!
俺だってケイタとやるの超楽しいし!!」
「俺だってそうさbroー!とりあえず王様ゲーム始めよう!」
「foooo!!!」
『王様だーれだ!』
「あ、わだ。」
「Oh No!!!ケイタ!?!?!?」
「俺が王様なりたかったあ!!」
「2人ともかちゃくちゃねえな……」
とは言っても最初に王様か…
まぁ最初だし軽めに…
「じゃあ…1番が2番にバックハグ…とか」
「俺1番だ」
「俺2番」
「1番がマークで2番がユーダイか」
「俺ケイタにハグしたかったんだけど……」
「俺もどうせならケイタにハグされたかったよ……」
「まぁまぁまぁいいじゃないか!!早く終わらせようぜ!」
ぎゅー
「…これでいい?」
「いいよ」
「……」
しばらく沈黙が続く
何が話さねど……
「あ、…あんまり盛り上がねがったな」
「次行こっか」
「yes off course right now…」
逆さ盛り下げでまった…
情げねぇ…
『王様だーれだ!』
「Yeaaaaaaaaah!!!!!!!!俺だ!!!Vamooooos!!!」
「うわ最悪……」
「うわJいいなー!!!」
ジュンジのことだから絶対いぐでねこと考えでら…
「じゃあ2番が王様とキス!!
深い方のね!」
「…………最悪だ…」
「はあ!?!?J羨ましすぎるだろ!!!!」
「ケイタとキスとか……ずる」
「ほんとかちゃくちゃねえー絶対やりだぐねーーー!!!」
「nononoケイタ!王様の命令は???」
「…………絶対…」
「yeaaaaaaaaaaaaas!!!!!!!!」
最悪だ…しかも2人が見てるところで…
「じゃあキスするよ?ケイタ」
「う、うん」
唇が触れ合う
思ったよりジュンジの唇柔らがぇな…
「ん、ぅ」
あ、舌入ってきた……
はえぐね?
「ふ、ぁん、っ」
「「………………」」
なんでこいづら黙ってんだよ!
なんか喋ってくれよ!!
「っは、も、もういいだろ!」
「ごめん、ケイタがあまりにも可愛くて夢中になっちゃった笑」
「…かちゃくちゃね!!!///」
「はい!もう終わり!次行こ!!」
「何嫉妬してるんですかユーダイドサーン!」
「Shut up!!!!!!」
『王様だーれだ!』
「俺だ俺だ俺だ俺だ俺だー!!!!!!it’s_me!!!!!!!!」
「さすね!!!!」
「うるさいよユーダイド…」
「ユーダイド!!!最高だぜbro!」
「Yeaaaaah!!!」
「じゃあ1番と3番が愛してるよゲーム!!!!!」
「…わ、1番……」
「俺が3番だよケイタ」
「あ、マークか、よがった…」
「NOOOOOOOOOO!!!!!!」
「Shut up J!!!」
「相手がケイタで良かった、ジュンジだったら殴ってたかも」
「いや、おめ殴っても勝でねべな」
「たし蟹」
「まあ、愛してるよゲーム、するか」
「そうだね」
「俺からでいい? 」
「うん」
先行はマークからか…
わこういうゲーム弱いからな…すぐ照れで終わりそう
「ケイタ。
ILoveYou」
「………わ、も愛してるよ」
「俺の方が愛してる」
「わだって愛してる」
「ケイタ。
この世で1番好き。結婚してください。」
「……っはあ?何喋ってんだよおめ…ほんとかちゃくちゃね…////」
「ケイタ照れた!マークの勝ちー!!」
「あっただごどしゃべらぃだら照れるだろ…」
「ケイタ、結婚の話、考えといてね」
「さ、さすねなおめ!わんつか黙っとげ!///」
一旦ここで終わります!!
ハート250超えたら続き書こうかなーと思ってます!
コメントといいねお願いします🙏💖
コメント
2件
あ、好き。

あの、本当にありがとうございます、ありがとうございます🫶