TellerNovel

テラーノベル

アプリでサクサク楽しめる

テラーノベル(Teller Novel)

タイトル、作家名、タグで検索

ストーリーを書く

自分の好きな歌詞をただただ書く

一覧ページ

「自分の好きな歌詞をただただ書く」のメインビジュアル

自分の好きな歌詞をただただ書く

10 - 『ブルーダイアリー』混血のカレコレオリジナル曲

2022年05月18日

シェアするシェアする
報告する

あいも変わらない毎日 ”退屈”がこの街のセオリー

嘘みたいに青い空には夏の響き(ヒビキ)

愛は触れられないエナジー 二人の出会いは天変地異

長く伸びる君の影(カゲ)をたどる

風に揺れる 君の髪が夕日に溶けていく

暗い過去を照らす それくらいでは

傷も癒えない


誰も彼(カレコレ屋)もみな未来紡ぐヒーロー

そんな当たり前も僕は知らないでいた

それもこれもみな混ざる血潮(混血)のように

世界変えるなにかをポケットにしまっている


いつかの記憶にいる少女(ヒサ、カンナ)が泣いていた理由〈わけ〉を

知らないまま世界は平和なフリしてる

あいも変わらない毎日 僕らの出会いは天変地異

少女(ヒサ、カンナ)はまだあの場所で泣いてる

君が笑う、喋る、息するその全てが

世界救う理由になるまで

僕は死ねない


凍てついた(ヒサ)日々を照らすそれは太陽(シディ)

そこに生まれ落ちる影(カゲ)を愛と呼びたい

指先が触れる 電気(ヒサ)のように散る光

君と闇が混ざったあの空

真夜中のここでまた会おう


この街が暮れる 君の頬が染まる

夏のその響き(ヒビキ)が遠い過去を隠している

優しい影(カゲ)となり いつの日か君が過ごす未来さえも

守れたらいいな


誰も彼(カレコレ屋)もみな世界救うヒーロー

そんな当たり前を愛しいと思えたから

これからの日々を僕らは生きていける

明日、明後日、来週?

来月、来年?

僕らの永遠







混血のカレコレ屋が大好きなのでこの曲を書きました‼︎

この曲は人の名前とかが散りばめられてて凄いと思いますし大好きです、()で書いたのはこういう事かな?と思ったものなので気にしなくても大丈夫です

混血のカレコレを見てみてください

自分の好きな歌詞をただただ書く

作品ページ作品ページ
次の話を読む

この作品はいかがでしたか?

0

コメント

0

👏 最初のコメントを書いて作者に喜んでもらおう!

チャット小説はテラーノベルアプリをインストール
テラーノベルのスクリーンショット
テラーノベル

電車の中でも寝る前のベッドの中でもサクサク快適に。
もっと読みたい!がどんどんみつかる。
「読んで」「書いて」毎日が楽しくなる小説アプリをダウンロードしよう。

Apple StoreGoogle Play Store
本棚

ホーム

本棚

検索

ストーリーを書く
本棚

通知

本棚

本棚