テラーノベル
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テンション 爆上がりだから 2話目 書いてくよ
それでは始めます
??「まぁまぁ、まっすー落ち着いて💦にしても久しぶりダノッチ♡」
京夜「にしてもどうする?俺的にはうちの組に入れたいけど、、、」
真澄「俺から離れられない身体にしてから入れるのはどうだ?」
京夜「まっすー天才、躾けてから入れるのね😄」
無駄野を持ち上げる
京夜「じゃぁ、行こう」
京夜たちの組の牢屋だよー
〜牢屋〜
パチ
無駄野「ここはどこだ?」
ガチャ
京夜「あっダノッチ起きたの、おはよ〜😀」
真澄「起きたのか、 」
無駄野「誰だ?」
京・真「えっ!!」
京夜「えっ、覚えてないの悲しい ガーン」無駄野に抱きつく
真澄「本当に覚えてないのか?」京夜をはがしながら
無駄野「あぁ」
京夜「高2の時に助けてくれたじゃん」
無駄野「高2のとき、、、」
高2の時にの話
京夜と真澄はいじめられています
〜校舎裏〜
モブa「気持ち悪いんだよ、髪色がピンクとか」ボコッボコッ
京夜「痛ぃっ」
モブb「お前も、調子に乗ってんじゃねーぞ」ガシボコッボコッ
真澄「グッ」
モブbがカッターを出しあがったぞ!!
モブb「死ねー!!」
モブbがカッターを振り上げる
京夜「まっすー!!」
花魁坂京夜
好きなもの ダノッチ、日本酒🍶
嫌いなもの ダノッチをいじめるやつ
切りがいつも悪いですよね笑
次回に会いましょう
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虚空
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#冴潔
しまじろう
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コメント
1件
寺島あおいです、読ませていただきました🌷 2話も一気に引き込まれました!京夜くんと真澄くん、高校時代の回想でこれまでと印象がガラッと変わってびっくり。ピンクの髪ってだけでいじめられてた過去に、無駄野さんが助けたエピソード、すごく胸にきました。今の無駄野が記憶を失ってる切なさと、それでも「俺から離れられない身体にしてから」っていう真澄くんの執着がもう…じわじわきます。続きがすごく気になりますね!