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『もはや足ごと行かれそう (( 』
なので足を開いて足の間に剣が来るようにし、飛ぶ
カルド「へぇ…!」
そのまま一回転して着地する
『はいっ、3回戦終わり~ 笑』
カルド「やっぱり叶わないよ…笑」
笑いながらマッシュに向き合うと
カルド「ルールは分かったかい?じゃあ行くよ 」
マッシュに指を向けた
カルド「あっち向いてホイ」
結果的にアレは…カルドが勝った…で、いい…のか?
そしてカッコイイ捨て台詞を吐いてったカルドに腕を掴まれてます
『いや~楽しみだね~』
カルド「そうだね。キノコくんがどこまで出来るのか楽しみだよ」
『マッシュは勝つよ、笑』
『例え存在を認めたくなくても、
力は認めなきゃ行けない時が来るかもね? 笑』
カルド「……イオリちゃんが言うならそうなんだろうね」
『オーター居ないね~。まぁマッシュんとこ行ってんだろうけど 』
マッシュの試合が始まると同時に転移魔法で帰ってくるオーター
オーター「…疲れたな……」
いつにも増して顔色が悪く見えるオーターに元気になって欲しくて少しの間考える
そうだ!!こういう時に疲労回復のあの魔法を使えばいいんだ!
『オーターちょっとごめんね?笑』
オーターの返事を待たずに ほっぺに軽くキスをする
『よし、これで今日は安眠だよ~!』
ほっぺを抑えて呆然としているオーター
今にもオーターに蜂蜜がけ刺身を食べさせそうなカルド
こんな魔法があることに驚きを隠せないウォールバーグ
そして……当事者だが何も分かっていない世界の創始者
『?どした』
オーター「貴女の能天気さには呆れるな…」