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〈 君以外いらない 〉
#1 目線
⚠ 微BL ⚠
地雷さんは回れ右
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ジェシー s i d e
いつも通りの楽屋
樹「うわー..、 疲れた..」
京「それな、 もぉ無理..、」
ジェ「皆元気出せよ AHAha w」
北「なんか疲れた吹っ飛んだわ」
慎「分かる笑 ジェシーありがと笑」
ジェ「どぉいたしまして☆」
京「あ!! そーだ こーちぃ!!」
髙「んー?」
ジェ「ん”….、」
笑ったりして、皆の事笑わせたりする。
それがいつもの事
けど目線は皆の事見てない。
髙地 しか見てない
優しくて.かっこよくて.何でも出来て…
そんな髙地に自分でも引くくらい堕ちてる
皆にはバレてなかったら良いけど…
髙「ジェシー?」
ジェ「んー?」
髙「疲れてない、?」(肩手置
髙「これあげる!!」(コーヒー渡
ジェ「んぇ!? ありがとぉー!!」
髙「いーえ笑」
ジェ「… そういうのズルいって、」(小声
京「こーち?」
髙「んぁ笑 今行くー!!」
京「〜〜〜〜」
髙「〜〜笑」
なんでそっち行くんだよ、…
俺と居れば良いのに。
樹「ジェシーって
こーちと居る時めっちゃ笑ってね? 」
髙「そぉ? 俺に堕ちてんじゃね?笑」
樹「w」
ジェ「その通りだよ、。」(小声
ただのメンバーのはずなのに
髙地だけ意識して目線で追いかけてしまう
髙地には俺だけで良いのに
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