初めて書くからいろいろ見逃してください、、
荼毘ホーいきまっせ。
下手くそすぎるからちょっと、、あの、、、許してください(滝汗)
荼毘「」ホークス『』
地雷様は戻ろう!!!!!
ホークス視点
超常解放戦線…敵連合が異能解放軍を取り込み傘下に従え力を付け、その名を公表した場。
『(超常解放戦線…先に動かれたら負けは確定…早くピースを揃えて、エンデヴァーさん達へ伝えなければ…日本が終わる…!!)』
1人焦りを隠しながら、解放戦線の奴らと適当に会話をしているとトントンと後ろから肩を叩かれた。
振り返るとそこに立っていたのは全身に酷く爛れた火傷痕にターコイズブルーの瞳を持った蒼炎の使い手である荼毘だった。
「よォNo.2ヒーロー様。ちょっと面貸せよ」
『どうしたんですか?』
「お前の信用テスト…ってところか」
『俺まだ信用されてないンすか〜?もうちょっと仲良くしたいンすけどね、俺は』
「俺もそう思うよ、その為の信頼テストだ」
『はぁ…んで?何をお望みっすか?』
「とりあえず」
「一旦眠れ」
『は…』
そして、口元にハンカチを押し付けられ荼毘の言葉を聞き返す前に俺の意識がブツリと途切れた。
コメント
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なんか、、、神作な予感がする、楽しみです