テラーノベル
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olloです
Rじゃないと思う
olv『』
los「」
心の中()
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お家デート
『los君、ちょっといい?』
「はい、なんですかぁ?olvくん」
『ちょっとこれを着て欲しくて…(満面の笑み)』
「……ちなみにそれはなんですか?」
『まぁ、それは見てからのお楽しみで!!』
「……ハァ、分かりましたよ!」
別の部屋に移動
ガサッガサ
出てきたものはフリフリのメイド服だった
「はぁぁぁぁ!?(爆音)」
(は?なんで私がメイド服&猫耳カチューシャを着ないといけないんですかねぇ〜!!!え?これ本当に着ないといけないの?は?まじで???)
すると向こうから声が聞こえた
『losく〜んまだ?……僕、早くlos君に着て欲しいなぁ(犬系)』
「ぐッ……着るかぁ(←olvの悲しむ姿を見たくないlos)」
数分後
「……olvくん、着ましたよ///」
『……』
そこに居たのはなんと猫耳メイド服&赤面のlosが居た
「なんか言ってくださいよぉ〜!!!///」
『ごめん、los君が可愛すぎて……まじで可愛い……うわ……可愛い、か わ い い』
「そんなに可愛い可愛いって……///まぁ私が可愛いことは事実なんですが!」
『うわ……ちょっとまじで可愛い……可愛すぎ……好き……los君好きぃ〜!!!可愛い
!!』
「ちょ……そんなに褒めないでください……////」
『カワイ……los君ちょっとこっち来て……』
そう言いolvは膝を叩く
「え!?///私そこに座るんですか?」
『ダメ?……los君(犬系)』
「……今回だけですからね!!!///」
ポスン
「……//」
olvはlosの事を抱きしめる
『あ〜まじで可愛い……♡』
losは嫌な予感がした
『ねぇlos君……♡ちょっと僕と楽しいことしよっか♡』
オマケ
「もう、メイド服は絶対着ない!//」
『え〜!せめて年1回は着ようよ!』
「絶対やだ!!!」
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