テラーノベル
アプリでサクサク楽しめる
※なんでも許せる人向け
※モブ登場(微mb×wn)
※長め。 少し過激なシーン有。実際は危険なのでマネしないでください
登場人物
rt「」
wn〈〉
mb[]
※本編中伏せ字なし
ウェン宅
3人でお酒を飲んでいた日のこと
「ちょっと酔ったわー…」
[あんま飲めねーんだろ?大丈夫か?]
「度数低いやつだから大丈夫だと思ったんだけどなァ」
〈もっと飲もうよぉ〜!///〉
[お前もかなり飲んでるだろ]
〈え〜まだ飲めるしぃ!//〉
「ウェンが酔うのはもう飲み過ぎ超えてんだよ」
[あ、また新しいの開けてるし!汗]
ウェンはふらふらになりながらまた酒瓶の蓋を開ける。しかもかなり度数の高いものだ
「おい、飲み過ぎだぞー」
〈ん〜まだい、けるからぁ///〉
[よく飲むなぁ笑]
ブーッ
ふと連絡の通知が鳴る
「………ん、」
[どうした?]
「本部から出動要請きた」
[え?今日非番だろ?]
「近いしすぐ終わると思うから行ってくるわ」
[おー、頑張って]
〈んー、どこ行くの?/// 〉
「ウェン……わー、置いてくわ。てか酔いすぎて連れてけねぇ」
[だな笑]
「ウェン、まじで飲みすぎんなよ。 あとmbはウェンに手ぇ出すんじゃねーぞ」
〈はぁ〜い♪//〉
[分かってるって笑]
「じゃーな」バチバチッ
そう言うとリトは素早く変身して現場へと向かった。
[手出すなって出せるわけないのに、だってリトの可愛い恋人だもんな笑]
リトの恋人に手を出したが最後、握りつぶされて殺されてしまうかもしれない。それほどリトは恐ろしい存在だ
〈う〜〜〜ん、、〉
[おい、大丈夫か?]
ウェンはかなり酔っており、坂酒瓶を持ちながらごろごろと床の上で寝そべっていた
〈ふふふ、りと、ぉ〜///〉
リトの名前を呼びながら座っていたmbの足に擦り寄る。しかも何故か手を股間の部分に置いてきた
[おい、ばか//どこ触って…]
〈今さわってあげる、、から、ぁ♡///〉
[ほんと酔いすぎ…_]
ぐにっ♡
[ッ…]ピクッ
ウェンにmbの声は届いておらず、リトと勘違いして股間をズボンの上からぐにぐにと握った
[流石にそれは、!//]
これ以上は危険なのでウェンの手を掴んで振り払った……するとウェンは不満そうに言った
〈なんで、いつもやってるじゃん。…………いや?//〉
[だーから。俺はリトじゃないって]
〈僕はもう飽きたんだ?///〉
[おい!話を_]
何度言ってもウェンには届かない。それどころか突然上の服を脱ぎ始めた
〈ぜぇったい、その気にさせてやるからね!///〉ぬぎぬぎ
[ちょ、脱ぐな…っ、て//]
服を脱ぎ終わると自分で胸を触りながらこちらにまた誘いかけてくる
〈ほ、ら…ッ♡触っていーんだよ?〉
[ほんと、やめろって…//]
できるだけ見ないように左下に目をそらす。これが精一杯の抵抗だった、がウェンはまだ諦めなかった
〈まだだめなら…//〉
ふらふらと体を揺らしながら次はズボンを脱ぎ始めた。かなり本気みたいだ
[それは駄目だって、!俺がリトに殺され_]
〈うん、…僕がリトの事その気に…させてあげ、る、からぁ、、//〉
[なんでこんなに通じねぇんだよ…//]
mbの呼びかけも虚しくウェンはとうとうパンツ一丁の姿になってしまった。
〈ホラ、好きにしていーよ////♡〉
[………ゴク]
酒のせいで熱を帯び少し汗をかいた体、赤く染まった頬に、今ここにはいない恋人を見る
目。それらが合わさったウェンは男であるmbを興奮させるには充分の姿だった
おまけにmbも酔いが回り始めて頭が麻痺し、リトとの約束を危うく破ってしまいそうに……
[ッ……////]
だがmbは手を出さないよう必死に頭の中で自分の欲をとめてみせた
これは褒められるべきだと思う、とmbは心の中でそう思った
〈……僕、そんなに魅力ない?///泣〉
ここまでしても動じないmb(リト)にかなりのショックを受けたようだ
[………]
流石に諦めたか?
mbが安堵しかけたときだった
〈……ふぇらしてあげる//♡〉
[?!/////]
そう一言言うとウェンはmbのズボンに手をかけた
[や、、ばぃ]
逃げればいいと思う人もいるだろうが既にウェンに下半身をガッチリと掴まれてしまっていた。腐ってもヒーローなうえ、ウェンは大剣を用いて戦うだけの筋肉はあるので一般人のmbは逃げることができなくなっていた
手を使って避けるという方法もある。
が、今すぐこのえろすぎる迷惑な酔っ払いを押し倒したいという欲が既に頭を埋め尽くしており、手が触れたが最後、そのまま押し倒してしまうのでmbはとにかく自分から触れることを避け、何もしないという選択肢を取った
ズルッ
〈あは、//勃ってるじゃん♡〉
流石にmbのモノは反応してしまっていて、ウェンの手によりパンツの外に出されてしまった
[ッ…………/////]
〈じゃ、ぁ。いただきま〜す♡///〉
ガチャッ
ウェンの舌がmbのモノに触れる寸前でドアが開かれた
リトが帰ってきたのだ
「た、だい…………_ま」
[あ……り、と。これは、、その……違くて……]
mbのモノを咥えようとするウェン、という現場を見られてしまった以上どうにか弁明をしようとした
がリトは無言でウェンを持ち上げmbから離したのだった
[ぁ………リト]
俺、殺される
「スー………汗これはウェンが悪い。mbごめんな」
[え……]
流石よく分かる男だ。mbのウェンからの魅了に対しての抵抗を感じ取ってくれたようだ
「コイツにはきつく言っとくからよ。今日はもう帰れ……な?」
[あ、あぁ。そうするよ ]
リトはほんとにごめんなと何回も謝りながらmbを見送った
「はー、まじで申し訳ねぇな」
ウェンは酔うと周りの男達が襲いたくなってしまうほど可愛いくなる、と思っていた。なぜなら自分がそうだからだ。
でも今回は酔いで興奮したウェンが一方的にmbを襲った
これはかなり危ないことだ。酔っていたとはいえリトは本気で心配して本気で怒った
「ウェン」
〈……なに//〉
相変わらず酔っているウェンはリトが構ってくれなかったと勘違いし、不貞腐れた返事をした
当然リトはウェンの勘違いのことは知らず、ウェンへの説教を始めた
「mbが良い奴だからよかったけどよ。
もし悪い男だったらどうするつもりだ?あのまま俺以外の奴とヤることになってたんだぞ?」
かなりリトは怒っていた。もし酔っていなければ今頃ウェンは顔を青くしながら即行で謝り散らかしていただろう。が、今は酔っている
ウェンは悪びれる様子もなく返事をした
〈あははっ、 ごめんなさぁ〜い//〉
「………」ブチッ
リトの怒りは限界に達した。まさしく堪忍袋の緒が切れるというように
「こっち来い」ぐいッ
〈?〉
リトは片手に何かを持ちながらウェンをベッドに放り投げる
ドサッ
〈やっとその気になったぁ?///♡〉
酔うとここまで人は駄目になるのかというほどウェンは自分の状況を未だに理解していない
「ちょっとはこれで目ぇ覚ませ」
そういうとパシャリとウェンの顔に水をかけて酔いを少し覚ます
〈わ、ッ冷たぁ//〉
驚いたのもつかの間、ウェンは少し酔いが冷め状況をなんとなく理解した
〈あ、、リト…おこってる?汗〉
「おせーよ」
〈ごめん、僕何かしちゃった?〉
「分かんねぇのか……まァいいけどな」
〈……リト〉
許された、と安心した。が今のリトがそんなに優しいわけがなかった
「じゃ、脱ごうな」
ズルッ
〈え、///〉
リトはベッドの上で寝転がっているウェンのパンツを脱がしてアナを自分の顔の方へと上げた。それから広げるように指で引っ張る
〈ちょ、、///この体制恥ずかしぃ…やだ…っ/////し…かも、なんで広げて、…ッ/////〉
「ウェンは酒が大好きだもんなァ」
「知ってるか?粘膜からアルコールを摂取すると口からの何倍も酔えるらしいぞ」
〈え、、っ?〉
そういうとリトは酒をウェンのアナに流し込んだ
〈ぅええッ//?!ちょ…やッッだ〉
コポポポッ♡♡♡
少しずつウェンのナカに酒が流れ込む
「下の口から頑張って飲もうな?♡♡」
〈ぁち、ゅいッッ♡♡///やだやだっ!////泣〉
「あんまり強い度数だと危ねェからな。俺の飲もうとしてた度数の弱い酒にしたぞ、だから安心して酔っていいぞ♡」
〈う……そ、ッ////♡〉
そうしてウェンのナカがお酒で満たされた
〈あ、、、っッ♡///〉
水で冷めた酔いが再び回ってきた。視界がぐるぐるしてナカが熱くなるのがわかる
「ヤりたかったんだよな?♡」
〈ぅあ”……待、ッ////て〉
バチュンッ.ᐟ♡
〈ぉ”、ッッ♡///〉
いつもよりも敏感になったナカにリトのモノが勢いよく挿入されウェンの目がぐるんと上に向いた
「ナカあったけぇな、…!///」
ジュプッジュプッジュプッ♡♡♡
〈ひ、ぅ”う”ッッ♡♡や、ぁ”、////りと、ぉ♡♡♡〉
リトが動くたびナカの酒が泡立つ。 いつもよりも卑猥な音が立ち、それが余計に2人を興奮させた
「は、ッ♡ぐっちゃぐちゃだな」
〈ん”、ぁ♡気持ち、ッ…い”っッちゃッ、、イ”っちゃうぅ”ぅ”〜〜ッ♡♡♡〉ガクガクッ♡
このままでは明日の朝は二日酔いだけでは済まされないだろう、とウェンは心の中で思った
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力尽きた😞
長くなってしまいましたが見てくれてありがとうございます
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