テラーノベル
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ni×is
ni片想い
is side
ni「石井が誘ってきたんやで?
こんな薄着であーんなエッチな声出して」
そういい下着をぬがしてくる。
is「うぁっ、なにしてッんのぉ゙!!////」
咄嗟に足を閉じるが間に合わない
is「だすもんだせばおさまるやろ、 ほら足開き」
いやや、抵抗せな
するとさきっぽを手のひらでぐりぐりとつぶされる
is「ふぐッ、ぁッあ///!!!?
ちょぉ゙っ、とまってぇ゙///泣」
腰が浮いてしまう、
ni「これほんとに効果弱いやつ??よっわぁ♡」
is「ほん゙、まぁ///に゙ぃっ!!すとッッぷ!」
なんでこんな恥ずかしいことされなあかんの、
掴まれてた両手をばたつかせる
ni「…..お前さぁ、収録まで時間ないで?」
低い声でそう言い放ち、こちらを見下ろされる。
え怒ってる? もわからん、怖い
いつもなら言い返せるのに、なぜか言葉が出ない
is「ごめ///ん゙ッッなさッ泣 」
そう言うと新山は驚いた顔をし、 ニヤッとする
ni「…あーーーーかわい♡♡」
再び手をかけ、さっきよりも動きを早めてくる
is「ぅあ゙ッッッ///!!?ッだめ!だぁめッッ///
でちゃ、、うからぁ゙」
耳元に顔を近づけてくる
ni「イってええよ」
is 「ッや、ぁ゙ッッッッ!!?! ?」
ビュッルルル♡
ni「耳もよわいんやぁ」
is「ッはぁ、ぁ゙ぅ////」
ni「うわービックビクやなぁ、♡」
熱を帯びたソレは、まだ足りないかとでも言うように
どくどくと波打っている。
ni side
やばいな可愛すぎる、
俺もそろそろ下がはち切れそうやけど
我慢やで、あくまで手助けや
ni「男ってなぁ、チンコ以外にきもちよーく
なれるとこあんやってー」
is「ッは ?///」
ヌププ♡
is「ぅ゙!!?!!?!」
ni「こーこ♡」
is「どこっ、い゙れてッッ、んのぉ゛///// 」
感度えぐ、これで挿れたら…♡♡
あかんあかん。さすがに嫌われてまう
ni「動くで」
グチュ、グチュ♡
is「ッあ!!?っきもい゙、、ってぇ!///泣 」
もー、失礼やなぁー♡♡
ni「石井の気持ちいとこはー、、、あ 」
グニッ♡
is「んぉ゙ぅッッッ!?!!??!!?」
ni「あった〜♡♡」
グチュ、グリグリ♡
is「ふ、ぁ゙///!!?!イッた、、ばっかぁ゙だかッら!!/////」
ni「ねー、きもちーね♡」
is「あぅ゙、ふぁ゙ッ…ん゙っ、あ゙ッッな、ん゙か///でちゃぁっ」
ぷしゃ、
is「ッッ/////だめっ、とまッて///泣」
ぷッしゃあぁぁぁ♡
ni「…..」
うんえろーーーーーーーーー、♡
かわいいいいーーーーー♡♡
is「ぐすッ…っゔぅ、やからい゙ったのにぃッ泣泣」
真っ赤な顔を隠すように涙を拭う
その様子をじー、っと見ていると すぐに顔をそらされてしまう。
….えろ♡♡
ni「もっかい指いれるで」
ヌププププ♡
is「ぅあ゙あぁ゙ッ///」
ni「なかヒクヒクさせて、女の子みたいやね♡」
is「ッ///!!や゙めっっ」
グリッッッ♡
is「ろ゙!!?!?〜〜~ッッッッッあぅっ///」
ビュルルルルルル♡
ni「イクのはやー♡♡」
is「ッッあ゙!?…ぅ゙ッ…..っは、ゔ//////」
腰を小刻みに震わせ近くにあった俺の上着を ぎゅっと掴み、
味わったことの無い快楽に耐えている。
あ゙ーーーーまっじで、、
かわいいなぁ♡♡♡挿れたいなぁ♡♡
理性はもう崩壊寸前だった。
スタッフ「さや香さーん準備お願いしまーす」
ドア越しでスタッフの声がする。
ni「ぁ!っはーい!!」
あぶな、挿れてまうとこやった
…もっと弄ってやりたかったのになぁ
ni「さいご、いくで」
is「まッて、い゙ま…ふッ…さ、わったらッ////// 」
ゴリュ❤︎
is「お゙ッッ ??!?!!?!!?!」
ぷしゃ、
あ、いきなり奥までいれてもうた
喘ぎ声かわいいなぁ って時間ない泣
ni「石井耐えろ」
ゴチュッ、グニグチュ、グリッッッ❤︎❤︎
is「っっあ゙!!?!ぅあ゙!?んぅ゙ッッッッッ、 だめ、でりゅ゙ッッ」
ビュッルルルルルルルル❤︎
急な深い快楽に耐えきれなかったのか、
石井はビクビクと身体を震わせながら意識を飛ばした。
あーぁ、トんでもうた♡♡
いつか絶対堕としたる
その後石井を体調不良という理由で楽屋に休ませ、
急いでトイレで抜き
無事新山は収録に向かったのでした。(急展開)
次回へつづく
いやヤらないんかいって思ったよね、私も🙃
いいねの力で書くスピードをはやめてください(切実)
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