テラーノベル
アプリでサクサク楽しめる
1,097
1,600
手始めに
z受 。
zmとんとん
あーる 含 。
脱字 誤字 有 。
💣 右 🐖左 。
地雷は回れ右そしてお帰りなはれ
※ご本人様とは一切の無関係
※投稿頻度は🐢 。気力ありな時にしかすすめません 。
※🦋 、⚽ 受 地雷 。
褒めてくれ最近しょぴちのなら見れるようになったんだ(フォロワー様の投稿のみ)
たぶんかけるはず 。どちゃくそ、あーるじゃなければ🍳受 。
克服頑張ります
____
トントンと付き合って 1年が経つ 。
でも一切手を出してくれへんねん 。
1年だけじゃ手は出さんやろって奴もおりそうやけど えろ小僧とも言われた俺からしたら 欲求不満なんやって !!!
だから今日はやけ酒ややけ酒!!
__
z「 はぁ゛ぁ ~ っ、 … 」
深い為息を吐きながら酒をぐいぐい と喉に流す。
やっぱ酒しか勝たんわ
r「 どしたん ぞむ … 」
机突っ伏す俺に何かを感じたのか酒を片手に聞いてくるこいつはろぼろ 。
z「きいてやぁ 、 ろぼろ … 」
少し愚痴るかのように思っていた言葉をヅカヅカ 口に出す。
この場にいるのは受組である ろぼろ 、うつ、しゃおろん、しょっぴ・ちーのの計5人 。
俺含めて6人だ 。
r「 はは、 全く同じ状況すぎるわ ほんま」
おれの愚痴を聞いたあと ろぼろもそう口に出し酒を思いっきし口に流す。
sy「 へ ~… 2人ともそーなんすか 」
つまみを食いながら興味なさげに聞いてくるこいつはしょっぴ 。
c「 絶対興味ないやん しょっぴ 」
sy「俺はちーのが居ればええし 」
c「 おれも ~ ♪」
u「 目の前でイチャつくなやてめぇら !! 」
z「 ほんまにこっちの気にもなれっちゅーの 。」
z「いっその事嫉妬でもさせてやりたいわ。とんとんに… 」
r「 それもええなぁ… 」
少しの間無言だったろぼろは既にべろんべろん 程頬が赤く言葉が緩い
おい、いつものうるさいアイツはどこへいった?? と思う程だ。
z「おまえ、酒弱すぎやろ … 」
u「そー言ってる ぞむさんもお顔赤いからな?? 」
z「うそぉん …」
自分では少し酔ってるその程度だったが周りから見たら結構赤いらしい
r「 なぁ 、 ぞむ … 」
z「 ん ~ ? 」
r「 きす してくれへん … ? 」
z「 んぇ ~ … ええけど … 」
z「 なんで きすなん ~ … 」
r「 しゃおろん 構ってくれへんねん … やから嫉妬させたいねんなぁ 、 」
z「 んひ 、 ええよそれなら … おれも トントン構ってくれへんし … 」
優しく俺はろぼろの頬に手を添える 。
z「 ん 、 … 」
r「 ん 、っ … は … 」
今更やけど これって浮気になるんかな
別 … どーでもええや 。 手を出さんあいつが悪いねん。
r「 ん 、 ぞむ 口開けてぇな … 」
ほわほわとした口調で話しかけてくる 。
不覚にも可愛い 、と思ってしまった
z「 ん ~ 、口ぃ、 ?? 」
言われた通り少しだけ口を開ける
口をあければ、再度こいつは俺にキスをしてくる 。
先程とは違い下が入ってきた
r「 ん 、 ふ、っ … ぁ ♡」
z「 っ 、 … ろぼ ろ、 」
こいつ、焦れったい 。
z「おまえ、 焦れったい … 」
… とんとんなら 歯列をゆっくりなぞって長い舌で 気持ちよくさせてくれる 。 と思う 。
t「 お ~い 、 ぞむ ? 恋人居る前で堂々と浮気なんぞええ度胸しとんな 」
少し低めの声が聞こえた 瞬間血の気が引いた 。
z「 ぁ 、 とんと 、 … 」
言い訳をしようとするも 腕を強く掴まれ 身動きが取れない 。
sh「 … ろぼろ もやで ? 」
r「 んぁ … しゃおろ 、 」
sh「 ごめーん 、 俺とろぼろここら辺で帰るわ ~ 。 」
べろべろなろぼろを担ぎそのまま しゃおろんは店から出る。
tn「 んじゃ 、 おれも ~ 。 金は置いとくから あと頼んだで 。 」
しゃおろんのあとを追うかのように 俺も腕を強く捕まれそのまま店を後にする
____
tn「 … なぁ ぞむ 」
zm「 … なんやねん 、 とんとん … 」
車に乗せられそのままとんとんの家に連れていかれた 。
げんかんにはいった瞬間 壁に押さえつけられるかのような体勢になった 。
酔ってる俺でもわかる。 ほんまに危ない状況だと 。
tn「 彼氏 居る前で浮気 って中々に凄いことすんなぁ …?? 」
zm「 … べつ 、 関係ないやろ 。 」
tn「 あ ? 関係あるに決まっとるやん 。 こちとら目の前で浮気されてんねんぞ 。 」
ぐっ 、 と 股のところを押される感覚がする 。
zm「 っ“、ふ … 元はと言えば おまえ が 、!! 」
tn「 僕が なんですかねぇ、 ? 」
相当キレて居るのか 一言一言に圧がある 。
足もどんどん と 上がってきており自身の足も少しだけ浮いてる 。
zm「 ほん、 ま゛に っ 、 ♡ それ、 やめろ ゛や、 っ゛♡ 」
下から徐々にくる快感に体が反応し始める。
理由を言う前に下に気を取られ話せない 、いや話させてくれへん 。
ろぼろとちゅーした 俺が悪いけど 、 !!
tn「 … 埒あかんわ 。 もうええ 、 たっぷり身体におしえたるからな 」
痺れを切らしたとんとんは舌打ちをし脚を下ろす 。
股を集中的に押さえられた快感で力が入らずそのまま入口に座り込む 。
zn「 は っ゛ぅ、 は、 …っ 、 ♡」
tn「 … はよ行くで 。 」
怒っていても優しいところは変わらない 。強引にお姫様抱っこ状態にされとんとんの寝室に運ばれる
… このお仕置に少しコーフンしてる自分がおるんは嫌やけど何よりとんとんにやっと手を出してもらえる 。
それだけがいちばん嬉しかったこと …なはず 。
zm「 な、ぁ゛っ 、とんとん … 目見えへ 、 っ あ゛、ッ!?/」
入ってそうそうベットにほおり投げられ ネクタイかなにかで視界を奪われる。
かちゃ 、 と金属の音と共に俺の首何かを付けられた 。不覚にも反応してしまった 。
tn「 ぞむ 、 Mのさいのー あるやん 笑 。 」
声は笑ってるのにどこか冷たい 、こわい 。
zm「 ちゃ、゛ そんな ことあるか ッ 、!! 」
tn「 浮気した上ではんこーなんてほんま躾のなってない恋人だわ 。 」
tn「 しっかり 、お前が誰のもんか 刻むからな 」
__
ふぅ、飽きた。
なんかてらー重くね???
すっごい重いんだけれども回線はええのに。
気軽にリクエスト待ってます ✋✋
※くっそ遅めの投稿なっても大丈夫な方 のみ。
em.kn.受 、 rb攻 × 。
ci受の場合 まだ多少の地雷はあるんでRは書けません!!!それだけ!!!!
𝙉𝙚𝙭𝙩 ︎ ⇝500♡
コメント
10件

神作品ありがとうございます() 普通にtnzmというかzm受け 好きすぎて栄養が…() 途中にrbzmrbみたいな… なんかいいですね凄く!!!! あ、地雷だったらすいません… あとshorbも入ってるの嬉しすぎて飛べますありがとうございます 地雷ないので全部嬉しいです ほんとありがとうございます!!
やっぱてらーさんサイドに問題おあり…??? あ、堪能させて頂きました
個数制限 🍐 何個でもご自由にリク待 。 地雷等は負荷 。