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♦️☕️×🦉🎻
デリヘル
ご本人様には関係ありません
地雷の方はお引き取りを
好きな人はウェルカム
自分はデリヘルのこと分かってないのでおかしいところはあるかも
雲雀視点
ヒ「、、、(真剣な目)」
何故真剣な目をしているかって?
それはなー
デリヘルで人を選んでいるからだ!
真剣な作業なのである
ヒ「うーん、」
ゲイ様のサイトを見ている
プロフィールを見るとなんかセラ夫に似ている人がいた
ちなみに初めて使うから見方とかが分かっていない
セラフに想いを寄せているのだが同性だし同期だしという思いから気持ちを伝えられていない
しばらく悩んでこの人を選ぶことにした
数時間後
ピンポーン
ヒ「はーーい」
ガチャ
開けると背の高いマスクをして帽子を深く被っている人がいた
ヒ「(俺より背高い、、、)」
俺も背高い方だからまぁまぁ驚いた
すると俺を見るなり方向転換して帰ろうとする
ヒ「えー!ちょっ、ちょっと待って!」
急いで手を掴んで引き止める
?「チェンジしてくれません」
ヒ「いや、そっちが言う!?」
?「取り敢えず離してっ」
ヒ「ごめん、気のせいかもだけどセラ?」
セ「っ!」
取り敢えず部屋に引き摺り込む
帽子とマスクを除けるとセラフだと確信した
ヒ「えっなにやってんの?」
セ「こっちのセリフ」
ヒ「いや俺初めてだから」
ヒ「何でこんなことやってんの」
セ「、、、暗殺業辞めてから生活がカツカツで」
セ「あと欲求不満//」
ヒ「最後のが本命だろ」
セ「ソンナコトハ」
ヒ「確かに今思えば高かった気がする」
セ「くそー頭働いてなかったー雲雀の家だって気づけたかもなのに」
ヒ「ひとつ聞いて良い?」
セ「なに?」
ヒ「セラって何回目?」
セ「えっ、、、えーと」
目が泳ぎまくってる
ヒ「セラ夫、俺らのこともう少しは頼ってよ」
セ「、、、」
ヒ「これで最後にしよ?」
セ「わかった」
ベッド
セ「雲雀初めてならリードしてあげるよ」
ヒ「いいの?」
セ「うん、恥ずいけど//」
え、可愛すぎん?
セ「(これは仕事これは仕事、、、)」
すると優しくズボンを下げて
パンツのうえからなぞったり撫でたりされる
ヒ「ンッ♡はぁ♡」
どんどん自分のが大きくなってくるとパンツを脱がされる
いつもこんな感じでヤってたのか
セラフ視点
パンツを脱がすとデッカいのが目の前に来る
まずは手で軽く4545をする
ヒ「ンッ♡あっ♡」
さらに大きくなったので口でする
ジュポジュポ
ヒ「ふぁ♡」
ヒ「セラっ♡待って♡でる♡」
それでも口を辞めずに続行する
ビュルルルル
ヒ「あっ♡」
口に白い液が注がれる
ヒ「ごめん!ぺってする?ティッシュ?袋?」
雲雀がパニクっている間に
ゴクン
ヒ「、、、え!?」
ヒ「のっ、飲んだ!?」
そう言われたので口の中にを見せる
ヒ「わーーお」
セ「何その反応w」
いちいち反応が面白くって笑ってしまう
ヒ「いやもうどうすれば良いのかわかんなくなっちゃって、、、」
セ「まだおわんないよー」
ヒ「え?」
自分のズボンを脱いで穴に挿してた物を抜く
セ「ンッ♡」
ヒ「なにそれ?」
セ「ん?あーこれは即ハメできるような奴ね」
ヒ「へー」
わかってんのかな?
セ「じっとしててね」
さっき射生したはずだがまだ元気な雲雀の肉棒を自分の穴に挿入れる
セ「ふーーンッ♡」
セ「挿入った♡」
そう言うと雲雀が俺の腰を掴む
セ「⁉︎えっちょっと///」
パンパンパンパンパンパンパンパン
セ「あっ♡あっ♡あっ♡」
上下に体が動くのに合わせて声が漏れる
パンパンパンパンパンパンパンパン
数時間後
パチュん♡パチュん♡パチュん♡
プシャ
ビュルルルル
やっと動きが止まる
セ「はぁ♡はぁ♡はぁ♡」
ヒ「ごめんっちょっとやり過ぎたかも」
セ「雲雀っ♡本当に初めて?」
ヒ「おん」
セ「、、、俺でよかったかも」
ヒ「セラ夫だからだよ♡」
ヒ「俺どうだった?」
セ「どうだった?まぁめっちゃよかったよ」
セ「ここまでイッたの初めて以来かも」
セ「なんなら初めてよりやばいかもな」
ヒ「へーー♡」
コメント
1件
あら、いろはにほへさん、第1話読ませていただきました!♡♡♡で偶然出会ったセラフと雲雀の掛け合い、思わずくすっと笑っちゃいました。「えー!ちょっ、ちょっと待って!」からの雲雀の勢い良さ、好きです。ちょっとあれっ?ってなりつつも、お互いに気持ちを隠せない感じが可愛くて、暗殺業辞めてからのセラフの生活やっぷりも微笑ましいというか…。素敵な1話目でした〜!