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わらぁ
イヌイット
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お待たせしました、knutです。
フェル様リクエストありがとうございます!
※knutお仕置きSM🔞
※kn:utの彼氏、ut:knの彼女(?)、浮気性
※相変わらず喘ぎ声初心者してます🥲
※満足いってないから近々書き直す
___________________
kn「……なぁ、何回目やっけこれ言うの。」
ut「さぁ……何回目なんすかね、ハハ…」
kn「……」
浮気が彼氏にバレたンゴ
詰んだかなこれ????
kn「”俺だけを愛してる”って言ってくれた言葉、嘘だったん?なぁ。」
ut「いや…ほら、女の子の柔らかさが忘れられなくt…」
ダンッッッ!!!!!!
と、俺の言葉を遮るように強く机を叩く音が響いた。
ヒュッ!と言葉が息と一緒に引っ込む。
kn「…だから?だから浮気したって?
そんなん、許せるわけ無いやろ。」
ut「………」
まぁわかってはいた。
バレればコネシマが起こること。そして待っているのは重圧的な叱責しかないこと。
むしろそのスリルを利用して楽しんだまである。
kn「男の俺じゃ嫌なんか?なぁ?
嫌ならそう言えよ。今すぐ別れるからよ。」
ut「…!は!?
別れる…?僕と…ッ!?!?」
kn「当たり前だろ。
そこまで無理して付き合わせる気ないしな。」
ut「ち、ちが…!お前のことを嫌ったんやなくて…!!話聞けやシッマ!!!」
kn「…なんでお前がキレるん。
……どこまでいってもやっぱクズやな。」
ut「……仮にも恋人にそう言うか。」
kn「言ったところでお前が離れていかないの知ってるからな。」
ut「ハッ…どうだか。
俺は今すぐにでも出ていくぞ?」
kn「………その前にお仕置きをするんだろ?」
ut「…は?」
右手首を強くコネシマにつかまれる。
ギリギリいって痛かった。
しかし、そんなこと気にもならないくらい俺はシッマの顔に惹かれてしまった。
感情をむき出しにした恐ろしい男の顔を。
ut「カ…!” ッ!?/////♡…あぐ…!?///♡♡♡
く、くる…じ…ッ!///し、しっま!しっま”ぁ!!///♡♡」
kn「嘘つけ。こんなに締めて喜んでんのによ。」
ut「ご、ごめんなさ…!//ごめ…ッ!!?//////」
コネシマに首輪を無理やりつけられたあと、そのリードを引っ張られながら現在バックで犯されている。
くそ…なんで僕がこんな惨めなこと………。
ut「し、しっま…!!”////あぉ”っ!!!///♡♡
いっかい抜いてぇッ~~~“!!!/////♡♡♡♡♡」
kn「嫌や。痛くても苦しくても耐えてもらうで。」
コネシマはさらに腰を動かすスピードを上げた。
バカではないか?????
kn「…二度と浮気なんてしないって今ここで誓え。」
髪を引っ張られ無理に顔を起こされる。
ut「い、いだ…!!はう…”っ!?!?////♡♡♡♡」
痛がる暇もないくらい、少しでも余裕が生まれればすぐにコネシマのちんこか罵倒がとんでくる。
しかしそんなことはもういい。
今一番厄介なのは、この「絶対にYESと答えなければいけない質問」に、俺の繋いでいた女の顔がちらついて簡単に「YES」と言えないことだった。
ut「しっま…!!許して!ゆるしてぇ!!////♡♡♡」
kn「は?」
低い声が部屋に響く。
直後、
バチュンっっっ!!!!!!
kn「許してほしけりゃそれ相応のこと言えって言っとよな?
『許して』なんて求めてへんのやわ。」
ut「あお”ッッッ!!!!!////♡♡♡♡
ご、ごめ…なしゃ…ッ”//////」
そして、体力のない俺の体は意識を手放す。
お仕置きがまだ序章の序章だと知りながら__。