テラーノベル
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現在、雲丹家。
う「み、三浦くんッ」
み「何をすれば…?」
う 三浦君のズボンの上からちんぽコスコス
み 「あ゛っ♡」
う 「ここ弱いんだ~(笑)へ~ぇ(笑)」
う 鞄ごそごそ
み 「?」
う ディルド&ローション取り出し
み 「え?」
う 「そろそろ勃ってきた?」
う 「特別におま×こ見せたげる♡」
ひらっ
み 「すごい…くちゅくちゅだぁ… 触ってもいい?」
う 「い…いいよッ?」
クチュクチュ♡
う 「あぁん♡」
み 「気持ちいい?」
う 「あっ♡ぅんっ♡」
クチュクチュ♡
う「っ…♡っあ…♡…ん♡あああ♡あっああ…♡っ」
う「い、、いぐっ」
プシャアアァァァァァァッ♡
み「可愛い♡」
う「も、、もぅッ…」
う「そんなことッするならッ♡」
う「三浦君のア×ル♡開発してあげるッ///」
コメント
1件
読了しました…。このエピソード、すごく生々しい空気感が伝わってきました。お互いを試すような駆け引きと、それでもちゃんと相手の反応を気にしてる感じが、えっちなシーン以上にドキドキしました。雲丹さんの「あぁん♡」とか、三浦くんの「可愛い♡」の温度差も良かったです。続き、気になります…!