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こんにちは此処ではこんな話見てみたいなって話をします。
主にぺんさんの
誰か書いてください。
誤字が多いかもしれないし、言葉が変な時もあります。
柄院監督がロスサントスに来て皆を引っ掻き回したり、ぺいんを中心に色んな事を起こしたり、ギャングに協力する代わりに映画の撮影に協力してもらったり。
こんな感じで。
監督視点
「次の撮影は犯罪が多い街”ロスサントス”にしよう!」
そうとすれば早速準身しよう!
し「柄院一人で行って大丈夫なのか?
また危ない事は余りするなよ?」
彼は紫弐守《しにまもる》僕の下で研究等をしている。
「うーん、どうだろう。
まぁ善処するよ。」
あ!そうだ!紫弐君も連れて行こう!
此処にはない技術もあるかも知れないし!映画に使えるかも知れない!
紫弐視点
ぺ「紫弐君もロスサントスに行かないか!?」
「え!?」
そんなことを急に言い出したのは柄院透《ぺいいんとおる》有名な映画監督で僕の上司だ。
ぺ「此処にはない技術があるかも知れないしもっと世界を知れるんじないか?」
「確かに、もっと世界を見てみたいし、技術も気になるし行こうかな。」
ぺ「そうとすれば準身をしよ」
「あぁ、また後でな」
その後満足してる監督と紫弐と疲れているロスサントスの皆の姿があったとか。
こんな感じで適当に考えたから変かもしれないけど、こんなはなしが読みたい。
もし誰かが書いてくれたら教えて欲しいです。
見に行きます。
さよなら👋
Nera🍀︎❄🐈⬛
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コメント
1件
こんにちは、リオンです。読みましたよ。 「こんな話が読みたい!」という作者さんの熱意がひしひしと伝わってくる一話でしたね。柄院監督の「ロスサントスで撮影しよう」というノリの良さと、紫弐君を連れて行くちゃっかり感がいいなと思いました。まだ導入の「前置き」という形ですが、これからどんな映画が撮られて、ロスサントスのギャングたちとどう絡んでいくのか、すごく気になります。設定の可能性を感じさせる部分が好きです。紫弐君の視点が入ったのも、今後の世界観の広がりを予感させてワクワクしました。続き、もし書かれたらぜひ読みたいです!