テラーノベル
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前回の続きです!それではどうぞ!!
放課後・・・
八尋 寧々「はーなこくん!」
花子くん(普)「あれ?ヤシロ?どうしたの〜?」
八尋 寧々「花子くんってさ、七不思議の零番目の噂って知ってる?」
花子くん(普)「あ〜…零番ネ……」
八尋 寧々「?」
源 光「花子ぉぉぉおおおおお!!!!!!」
花子くん(普)「あれっ少年。」
八尋 寧々「あ!光くん!」
源 光「あ!先輩!!久しぶりっす!!」
八尋 寧々「どうしたの?そんなに慌てて??」
源 光「花子!お前、零番目の噂って知っているか!?」
花子くん(普)「知ってるも何も、俺は七不思議のリーダーなんだからトウゼンでしょ?」
源 光「なら話がはやいな!」
八尋 寧々「あの、えっと(・_・;)」
源 光「さっきここに来る途中に、見たことない幽霊?いや、怪異?が、廊下にいたんだ…!!」
八尋 寧々「えっ!」
花子くん(普)「あっ…(ましろやってしまったな…)」
八尋 寧々「幽霊…?」
花子くん(普)「…詳しく教えて。」
源 光「えっと、すぐそこの廊下に…」
短くてごめんね…
コメント
2件
( '-' )スゥゥゥ.....天才すぎますね