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⚠︎またまた原爆?空襲を含めてます⚠︎
(日帝)暇だなぁ、、、
(日本)そうですねえ、、、
(日本)ハア、熱いですね、父上
(日帝)そうだなあ、気温も高そうだな、、
その頃、日本と日帝は家で暇をしていた頃だった
(時計)カッチカッチカッチカッチ→8時14分を超えた頃だ。
その時、空から何かが降ってきたのだ、
(日本)何ですかあれ?
(日帝)俺も分からないなあ、黒の魚?
ヒュォオオオオオオオ
その時だ。
ピッカアアアアアン
8月6日8時15分、日帝と日本の目を光が覆いかぶさったのだ。
(日帝)ウゥッ、、!
(日本)ウゥ、、目がッ、、
二人は目をおもっきりつぶった
◯◯分後〜
(日帝)本ッ!日本ッ!
(日本)ウゥ、、、あっ!父上!良かったです
(日帝)それよりも見ろ、、、信じられん、
(日本)、、、、、、えッ?
そこには信じられない広島の光景があったのだ。
あたりを一面見てもどこも真っ黒な広島だ、
(日本)なんですかこれッッ!!
(日本)私たちの広島の街がッ!
(日帝)とにかく、にゃぽんの学校に行くぞ、、!
(日本)はッ、、はいッ!!
日帝と日本はにゃぽんの学校のところに走って行ったのです、
そこには、にゃぽんが下敷きにされていたのだ。
(にゃぽん)、、、熱い、、熱いよ、、ォ、、、
(日本)ねえさんッ!!
(日帝)ッ!今すぐ助けるからなッ!(木の棒でにゃぽんの上に乗ってる板をどけようとしてる)
(日本)ねえさんッ!!!ねえさんッッッ!!
(にゃぽん)も、、う、いいよ、、
(日帝)、、、、は?
(日本)ダメです、、(泣)
(にゃぽん)もういい、、、のッ!
〝早く逃げて、、ッ!〝
(日帝)ッ、、、ごめんな!(日本の腕を引っ張った)
(日本)いやだッ!ねえさんッッ!ねえさんッッッ!!!(泣)
(日帝)早く行くぞ!!
日帝と日本は泣きながら走って行った。
(にゃぽん)これでッ、、、良かった、、、、(泣)
◯◯分後〜
(日本)ねえさんはッ?!戻ろうよ!助けようよ!!
(日帝)仕方がないんだッ!俺たちが生き残る方法は逃げるしかなかったッ、、、!
(日帝)あいつも諦めてたんだ!!
(日本)ッ、、、(泣)
(日帝)俺も3人で幸せに暮らしたかった、、、(半泣)
(日帝)俺もッ、、俺もッ、、、ォ、、、(泣)
日帝が座り込んだ
(日本)ねえさあああああああああん〝(座りながら泣)
(日帝)ウ〝ウ〝ゥ〝ッ、、、ぐすっ(泣)
日帝は泣きながら日本に抱きついた
(日本)抱きつかな〝ぃで、、、抱きつかない〝でくださぃ、、、(泣)
(日本)う〝ぁ〝ぁ〝ぁ〝あ〝あ〝あ〝ぁ〝ぁ〝あ〝ぁ〝ん〝(号泣)
(日帝)う〝ぅ〝、、、ッ、にゃぽん、、、、にゃ〝ぽん〝、、、ッ(泣)
二人ともはおもっきり泣いた、、ひたすらに、、、落ち着くくらいまでに泣いた、
地獄の1時間だったのだ。
(主(๑╹ω╹๑ ))みなさんどうでしたか?
(主(๑╹ω╹๑ ))戦争はよくないですよね、、ろくでもありません、
(主(๑╹ω╹๑ ))ほなまた次回で!
おつぬし!