テラーノベル
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どーぞ!(下手くそ口調迷子)
吉、曽(ギュー
吉(よしっ、撮影するか!
曽(そうやな!やろやろ!
どーもこんにちは僕たちはM!LKです!
(撮影終)
吉(ごめん、喉が痛くて、病院行ってくるね
塩(俺らも行くよ!な!
佐(おう!
(病院着)
吉(あの、最近過呼吸が増えててコソッ
先(了解しました。
吉田さんー!吉田仁人さーん!
吉(はーい。ちょっと待っててね
吉(トコトコ
20分後
先(吉田さん。貴方は”天使病”です。
吉(…はい?
先(落ち着いて聴いてください。貴方は、天使病です。
天使病とは背中に羽が生えることです。最初は小さな羽ですが、進行するにつれて大きく、美しく成長します。 羽が成長するのと引き換えに、寿命や生命力が削られていくという「美しくも残酷な病」として描かれることが多いです。 性格が穏やかになる、あるいは感情が希薄になる。天使に近づく(羽が生える)ほど、人間としての記憶を失っていく。Googleより。
吉(わかりました。
どうしよう。天使病というものにかかってしまった。だから過呼吸になったり背中が痛むんだ。
吉(トコトコ
曽(仁ちゃん!なんだった?
吉(の、喉の軽い炎症だって、!
塩(歌いすぎたんかなぁ?
佐(ライブとかないし治るまで休む?
吉(そ、そうする
山(そのことは俺らで動画撮っておくから仁人は家で休んで!
吉(ありがと!帰るね!みんなついてきてくれてありがとう
みんな(大丈夫だよー!じゃーね!
吉(うん!
(帰宅中)
吉(天使病…か。
(家着)
吉(ドサッ
吉(あーなんで俺こんなことになったんだろ
吉(ゲホッゲホッ
ふわり ふわり
吉(!?
なぜか俺の口からは羽が出てきた。
ごめんなさい!今日は予定があって短めです!その分次の話は長く書きます!ばい!
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