書きたいから書く
がくぱろ
o「藤澤先輩!!あの、軽音楽部入りませんか、!」
r「え、でも…」
ぼくには、フルートが…
しょうがない、
r「可愛い後輩のお願いだもん!いいよぉ〜っ!」
o「、!ありがとうございますっ!今日の放課後、よろしくお願いしますっ。」
r「はーい!」
へ〜…ここかぁ…
ふーん…
o「藤澤先輩、なんかやりたいのとかあります?」
r「う〜ん…キーボードとか、たのしそう」
o「分かりましたっ、」
o「あ、部員紹介しますね!ドラムが〇華。ベースが△野。で、ギターが若井ね。僕はボーカルしてまっ 」
へ〜…若井くん、顔かっこいいな。僕は恋愛とかあんま興味ないけど、モテるんだろうな。
あ、楽器ケース、あのキーホルダーついてるじゃん。僕と同じ趣味だ
w「すごい。ここの景色懐かしいな。」
r「なんで?」
w「元々ここだったんだよね。俺」
どきっ
独り言ぐらいの感覚だったのに、かえしてくれた、
やさしい。
すき。
r「へ、へ〜、」
髪のお手入れ。がんばんなきゃ。
手も綺麗にして、がんばんなきゃ!
今日はお肌のケアも力入れよ〜っ!
髪。前よりサラサラだ、!
友達からキーホルダーもらった、
r「若井くん。これ欲しいんだったら静かにしてよ?」
w「ごめんなさい。」
r「笑笑」
若井くんのこと操れてる…❤︎
あんだけ欲しがってたから、断られることはないだろうけど、これあげよう。貰われなかったら〇〇にあげよ。
せっかくなら♡液とかつけちゃってさ、一日中僕に触れられるようにしよぉ、❤︎
今日、あげる日だ❤︎
r「ねぇ、若井くん。これ欲しい?❤︎」
w「ごめん。大丈夫。」
…は?
なんで
なんでなんで
あんなに好きだったじゃん。
これ見せるだけであんなに欲しがってたじゃん。
優しすぎるんだよ。君はさぁ。
もういいや。
嫌い。
…〇〇。まだいるかな。
r「ごめん〇〇。これ、あげる 」
〇〇「え、いいの!!ありがとりょうちゃん!」
っはぁ…
あげちゃった、
ぼくがいそいであげようとして、
帰るのとめちゃったから断られたのかな
ごめんなさい。
ごめんなさい。
許さない。
僕のあの時間はなんだったの、
お風呂に時間かけて、
髪のセットに時間かけて、
ぜーんぶ無駄になっちゃった
大した罰を受けるから
酷く優しい貴方の
胸で泣けたならどうしよう
最後見たのはそんな夢
終わりなんだ
リスカしよ。
もうどうでもいいや
学校行く意味もなくなったし
この傷は。
滉斗くんがつけた傷だからね
滉斗くんの愛だからね、
全部、全部あなたのせいだからね
あたしちゅうぶらりん
まぁ。全部、実話なんですけど
設定をとりあえず合わせただけ
恋って、もう嫌いって思ってても忘れられるわけないんですよね。
1ヶ月ぐらい前の話です
未だにその人は好きです。
途中からきゅうくらりんの歌詞出てきましたけども
その時はきゅうくらりん聞きながらリスカしてましたね
永遠と






