テラーノベル
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nmnnです。
とある方々のお名前をお借りしてます。
ご本人様及び現実とは一切関係ございません。
迷惑のないようにお願いいたします。
❤︎喘ぎ、攻めの文末❤︎有り、フ/ェ/ラ、飲み込み、顔/射、複数攻め、手/コ/キ、ク/ン/ニ、顔/面/騎/乗/位、マ/ン/グ/リ/返/し、
誤字脱字、至らぬ点等々あると思います、その際はコメントにて教えて頂けると幸いです。
感想等もお待ちしております。
「「「カンパーイ!!!!!」」」
ヒーロー活動のせいで中々出れない大学の講義。最近では3Dになったりコラボもあったりでヒーロー活動に加えて配信活動の方も盛んになってより一層大学に来れなくなっていた。それでも何とか合間合間に講義に出てどうにかこうにかあの手この手で単位を貰い無事ひと段落着いた頃。同期の同じ大学生の奴らを誘って晩酌会を開いた。
「ウェンくん!!これ美味しい!」
「テツはお酒強くないんだから僕みたいに飲みすぎんなよ〜」
「飲みすぎな自覚はあるんだ」
「当たり前じゃんいなみそ〜!」
我らが酒豪のウェンは勿論、21歳+∞の自称オリエンスのショタ枠イッテツも来て飲み会は大盛り上がりしていた。
飲みたいものを飲み食べたいものを食べ好き勝手しつつ話に花を咲かせる。最初は最近あったヒーロー活動での珍事件。オリエンスではKOZAKA-Cのせいで動物が喋りだしたり、遊園地の全ての遊具のスピードが2倍になるなんて事件があったらしい。俺の方も最近西であった珍事件を話したり、最近あったしょうもないカゲツとこやの言い合いだったり星導のドジなところなど色々話して飽きてきたら次に話すのは下ネタで。何せ健全な大学生なので頭の中は結構ピンクでお花畑だったりする。最初は大学にいる可愛い女の子の話。タイプの話。今までの彼女の話。彼女の話に関しては全員いた事なくて秒で終わった。クソが。そうして話し始めるとお酒にも場にも酔ったイッテツがぶっ込む。
「俺はきっとこれから先も一生童貞なんだ!!!!」
これには流石のウェンもびっくりと思いきや手を叩いて大口開いて笑っている。散々笑って最終的には
「僕も童貞だから安心しな〜」
なんてなんの慰めにもならないことを話している。イッテツもウェンから俺らは話したんだから必然的にお前も話せよ的な目線を貰い。俺も酒に酔ってたのか「俺もだから」なんて話してみて。
結局全員仲間だって知った俺たちは肩組みあって大笑いしてた。
話も大いに盛り上がって、おつまみをUberしたり酒を更に飲んだりしょうもない動画で大笑いして、そうしてれば夜はどんどんと深くなる。
ガチャッ
「うす」
なんて簡潔な言葉と共に現れたのはその辺の女の子なんて比にならないぐらいの美形の小柳ロウ。どうやら夜遅くまでパトロールしていたらしい、今日は俺ら3人休暇をとったからいつもより少し長くパトロールだったはずだ。沢山働いて疲れたはずなのに西の拠点で飲み会しててごめんと思いつつ、疲れた顔のこやを見るのが新鮮で少し見つめる。俺の視線に気づいたのか、疲労にまみれた顔で俺らの姿を見る。そうするや否や嫌そうな顔をして遠ざかる。
「お前ら酒臭いぞ」
「あー!ロウきゅん!!!やっほー!!ー」
「ロウくん!!!ロウくんもお酒飲む?」
「飲まえねぇよ、おいウェンロウきゅんって呼ぶな」
「ログボきちゃー」
酒に飲まれたウェンとイッテツはここぞとばかりにこやに絡みに行く。いつものきゅん呼びとか一緒に飲むかとか、肩組みに行ったりさりげなく玄関への扉を閉めたり。
「ねぇねぇロウきゅん。ロウきゅんはどーてー?」
「は?」
「僕たち出会い無さすぎて…」
口を開けてポカン顔のこや、それもそうか。酒を飲みすぎて1周まわって冷静になってる俺の方を見てこやは俺に助けを求める。助けないけどね、俺も気になるし。あのこやの恋愛話と気になるじゃん。
「僕たち3人どーてー仲間なの!!!」
そう声高らかに宣言したウェン。こやはさっきよりも口をあけて
「は?」
と低い声で呟く。流石に引かれたかなー?でもこやってなんだかんだ俺たちに弱いし許してくれる気もするんだけどなーそう思ってロウの方を向くとなにやら顎に手を当てて考えてる様子。こいつ悩んでても様になるな、イケメンは格が違うってか?!こやはきっと童貞卒業してそう。あの顔だし、長生きだし….
なんて考えてたらこやは俺たちのことを見て一言。
「じゃあ俺が筆おろししてやろうか?♡」
「「「は、」」」
┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈
ぱちゅ♡♡ぱちゅ♡♡
粘着質な音とギシギシとベッドが揺れる音。そして目の前には俺のモノを難なく受け入れた小柳ロウ。
あの後こやは躊躇もなくズボン、パンツと脱いでいき早い段階で全部脱いだ。そうして俺たち3人も寝室に連れていき1番近くにいた俺をベットへ押し倒し自分の中へと俺を招き入れた。
「はっ、ラーイ?気持ちいい?♡♡」
語尾にハートが着いてるだろこいつ。ってか俺のを入れるときにチラッと見えたこやの穴。縁はでっぷりと腫れていて見事なまでに縦だった。言葉を選ばないなら女性器みたいだった。えろすぎんだろ!!!コイツ!!!!!俺の上に乗って所詮騎乗位の形でがに股になって腰を振ってるコイツ。
ガシッ
「おい、伊波。気持ちいいか聞いてんだけど」
「ひゃい、ひゅみまへん」
あまりにこいつの顔を見すぎてロウの質問に返答出来てなかった。それに怒ったロウに頬っぺを掴まれた。酷い。
「あのな、折角してやってんのに別の考え事か?ライ♡♡」
どちゅッッ♡♡どちゅッッ♡♡
「あ“ッッ♡♡ん“ぉ、~~~♡♡イイとこ当たった…♡んふ、ライ気持ちいい?」
「くッ、気持ちいいよ気持ちいいから!」
「我慢すんなよ、俺に童貞貰われちゃったお前の無駄打ちザーメンよこせ♡♡」
それを皮切りにさっきとは比べ物にならないほど強く打ち付け中もぎゅうぎゅうと締め付けられる。
俺のモノをロウの柔らかい媚肉がもぐもぐと俺のを食べる度に出そうになる。けど俺としてもプライドがあるのでどうにかこうにか耐える。唇をかんで耐えているとロウはつまらなさそうな顔をしてふぅ、とため息をついた後イッテツとウェンを呼び寄せた。
「イッテツ、ウェンこっち来い」
「あ、え、はい」
「え、テツ置いてかないで僕も行く!」
急な呼び掛けに驚いたのかキョロキョロと目を泳がせながらもドタバタとこやの元へ走る2人。
ウェンとイッテツを呼ぶと躊躇なく2人のズボンをおろし2人のモノをウェンのは口に、イッテツのは手で奉仕していく。
ジュポ♡♡ジュポ♡♡
ジュルル♡♡ぐぽッッ♡♡♡♡
「は、ロウきゅん?♡♡ん“、ちょ、止まってよ」
「ん~?♡♡きもひーだろ?♡止まっれいーの?」
「ロウきゅん!!咥えながら喋んないで!!」
ぐちゅぐちゅ♡♡すりすり♡♡カリカリ♡♡
「ロウくん!?え、あ、あわあわ、ッッ♡♡う“♡♡は、♡♡」
「きもひーな?いっへふ♡♡ほのああ、らひていーよ♡♡」
「え!?♡♡出す!?く♡♡ふ“ッッ♡♡」
なに、片手間に御奉仕してたんだよコイツ…
さっきまで俺のちんこであんあん♡言ってた癖に今じゃ俺を置いて目の前のちんこに夢中だ。俺のちんこまだ入ってるんだけど?むかつくなこの犬。ロウの腰を静かに持ち直してセッティングする。なんとなくだが俺も健全な大学生なので男の気持ちいいところを噂で聞いたこともある。前立腺..?だったか、そこに定めて腰を引く。ウェン、ロウがお前のちんこ噛みちぎったらごめん。
どちゅッッッッ♡♡♡♡♡♡
「お“ッッ!?、、ぁあ“♡♡う“、♡♡あ“♡♡♡♡あ“♡♡♡♡」
「うお“!?ロウくん!?う“っ出る、」
「え“ロウきゅん!?ちょ、」
ビュルルルルル♡♡♡♡
「んぐ“!?♡♡♡♡お“、~~~~~!!♡♡♡♡♡」
ロウの前立腺を擦りながら奥へと入れる。それと同時に手に力が入ったのかイッテツが果てる。盛大に喘いだせいで喉が開いてウェンのモノが奥に入る。オホ声で喘ぎながら体をガクガクと揺らすロウ。ロウってば気持ちよさそー。本当にコイツ俺の事放っておきやがって。ムカつくので遠慮もなしにガツガツ突く。俺童貞だから加減とかわかんなーい。
ガチュ♡♡ガチュ♡♡どちゅッッ♡♡♡♡
「ん“ぎぃ“~~♡♡♡♡あ“、りゃい、りゃい、!とまっれ♡♡とまっれよ、!!♡♡♡♡お“ぉ、♡♡♡♡お“、キュッ、!!や、や“らぁ♡♡奥、気持ちよすぎるからぁ”♡♡やなのにぃ、!!♡♡♡♡っん“ぁ““!!♡♡♡♡♡♡」
「ロウきゅんごめん出る!」
そう言ってロウの喉からずるずるっとブツを出してロウにぶっかける。2人分のがぶっかかったロウは正直いってめっちゃエロい。俺のも元気になっちゃう。
「ん“ぐ、ぅ♡♡なにデカくして、んだよッ♡♡♡♡俺のこと攻めれて興奮してんの?♡♡変態ッ♡♡♡」
こいつ….マジで絶対泣かす。
ごちゅッッ♡♡♡♡♡♡
「お“ぅ““ッッ♡♡♡♡ん、ん““~~~~~~!!!!!!!!!!!!っあ♡♡あ“♡♡ッ!!!!」
「変態はどっちだよロウ?♡童貞の俺に喘がされてるお前の方が変態だろ」
ゴチュッッ♡♡ゴチュッッ♡♡ゴチュッッ♡♡ゴチュッッ♡♡
「変態じゃな、い“♡!!お“、♡!お“♡!童貞の癖にぃ“、!!♡♡」
「…お前、煽るのも大概にしろよ、♡♡」
ばちゅっ♡♡ばちゅっ♡♡ばちゅっ♡♡
ばちゅッッッッッッッッッッッッ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡
「謝れよ♡童貞ちんぽに泣かされるのに煽ってごめんなさいって言って?♡♡」
「、んぉ“お“!!!!♡♡♡♡♡♡♡♡、あ“♡…や、ごめ、ごめんなさい“!!りゃ、ライのぉ“♡どーてーちんぽ、に♡泣かされるのに、!♡煽って“、♡♡ごめんら、さい!!♡♡♡♡““」
「ちゃんと言えるじゃん偉いね、」
「う“ん、♡ちゃ、んと言えた俺に♡ごほーびちょーだい?♡♡」
ロウのそこはかとなく香る、経験豊富そうな言動に苛立ちを覚える。過去に嫉妬したって仕方ないのはわかるけどロウの男を喜ばすような言動を見たり、聞いたりする度にムカついてくる。
ばちゅっ♡♡ばちゅっ♡♡ばちゅっ♡♡
「あ“~~~~♡♡♡!!、つよ“い!!♡♡…お“ぅ“、♡♡童貞ちんぽ気持ち、いぃ“♡、童貞にイカされちゃう♡♡童貞ちんぽで、イく♡♡」
ばちゅっ♡♡ばちゅっ♡♡ばちゅっ♡♡ばちゅっ♡♡ばちゅっ♡♡
「お“ぉ“~~~~~♡♡♡♡♡“!!イグ、!!イグ!!♡いぐいぐいぐいぐいぐぅ…..!!!!♡♡♡♡♡♡」
キュ~~~♡♡♡♡びゅるるる♡♡
びゅるるるるるるるるる♡♡♡♡ぶぴっ♡♡
俺がこやの奥を穿つといい所に当たったらしく中を絞めつつ射精する。中の締まりに俺もつられて我慢してた分まで全部出す。
ぬぽっ♡♡
「こや?男はみんな狼なんだからあんま煽るもんじゃないよ?」
「あ“…あ、へぇ“♡お、おれも狼だ、!」
そうゆうことじゃなかんだけどな、
そう言うと拗ねたように俺に背を向け布団をかぶるとモゾモゾと動き出す。少しすると布団からん“..♡だとか、あ“♡、だとか聞こえてきてウェンとイッテツも気になってこっち見てるからつい布団を剥ぎ取る。
布団を捲れば出てくるのは自分の穴に指を突っ込んで俺のを出さないようにしたり舐めたりウェンとイッテツにぶっかけられたものもわざわざ穴に入れようとしたり舐めたり。それに合わせて喘ぎ声を漏らしていて腰もゆらゆら♡と揺れている。
つい、ウェンとイッテツの方も見るとこやのえっちな姿に釘付けだ。
「こや、寂しいの?まだ欲しい?」
「ん、♡寂しい…♡♡中寂しい♡ライの大きなチンポ欲しい♡♡♡」
「僕たちはいらないの?悲しいな〜、」
「うぇん、ウェン♡♡ウェンも欲しい、!!ウェンのも中いれたい、♡イッテツ、、イッテツもぉ♡♡」
ロウきゅんにそんなこと言われたらさっき一発出したのにすぐに大きくなっちゃった。ライとテツと目を合わせてそれぞれ好きな位置に着く。さっき僕はフェラしてもらったから今度は中に挿れるか、手コキしてもらうかだけど…..
テツが遠慮して僕に譲ってもらったから遠慮なくロウきゅんのまんこを占領する。
二度とこんな機会訪れないかもだからやりたいことを全部する。ライとテツにロウきゅんの足を抑えてもらってロウきゅんまんぐり返しのポーズをさせる。
「あ“、え、いや!!や、!!♡♡」
ロウきゅんは首を横に振っていやいやするけどロウきゅんのまんこはくぱくぱして僕のことを誘惑する。
じゅるるるるるるっっ♡♡♡♡ぐぽっぐぽっ♡♡♡
ロウのまんこにかぶりつく。舌をチンポみたいに入れたりぬいたりしてロウのいい所を探していく。
「あ“~~~~~ッッ♡♡♡♡!!、らめぇ!!♡ぬいて!ぬいてぇ“!!ッッッッ♡♡♡♡汚いから“ぁッッ!!♡ん“、ん“ぉ“♡♡♡♡」
じゅぽっ♡♡じゅる♡♡ぐちゅっ♡♡
「や“~~~、♡♡!!イッち“ゃう“ッッ!!♡イッち“ゃう“ぅ“ぅ“♡♡♡♡♡♡、ッッ!!♡♡…お“!?♡♡♡」
ガクガク♡♡♡♡♡♡
どうやら僕の舌がロウのいい所を潰したらしくロウは体をガクガク揺らしながらメスイキする。余程気持ちよかったのか白目を向いてイッてるロウは控えめに言ってもえっちだった。しばらくして痙攣が収まったロウはクンニがお気に召したようで僕の腕をつついてもう1回..♡と呟く。
「いいよロウ。じゃあロウ僕の顔の上乗れる?」
そう言って僕は横になる。ロウは僕が何言ってるか分からないようでぽかん、としてる。
「ロウ、僕の顔の上乗って?顔面騎乗位って知らない?」
ここまで言えばロウも分かったようで顔を真っ赤にしながらものそり、のそり、でっかいケツを揺らしながらも僕に近づいてくる。僕の真隣まで来てロウは1度止まる。孤高のはくろー様だもんね、プライドもあるだろうしさ?躊躇しちゃうよねー。
仕方が無いので少し起き上がってロウの、耳に囁く。
「ロウ….想像して?僕の舌がまたロウのまんこにはいるのを、騎乗位だからさっきより深く、奥まで入るよ、絶対気持ちいいよ?♡ね、ロウ僕の顔の上乗ってくれるよね?」
そう言えばロウは目にハートを浮かべて僕の顔の上に乗ってくれる。
「んしょっ、ふっ…んっ、♡俺が動くら、お前は動くなよ、!!」
ちゅぱっ♡ ちゅぱっ♡
ロウのまんこに舌を入れさしを繰り返す。最初は怖がってたロウも気持ちよくなってかどんどんケツが下がってくる。下がれば下がるほど僕の舌が奥深くまではいるのに馬鹿なロウきゅん。
くちゅっ♡ くちゅっ♡
「ん‘’、♡ぅ‘’う♡♡」
挿れてからずっと一定で動いてたロウも、もっと気持ちよくなりたくなったのか少しずつ激しく音を立てて動きだす。
くちゅ、♡くちゅ、♡
「ん“、ん“、」
「ん“ん、…..ぅ~、イケない〜…..」
ありゃ、自分じゃちゃんと動けないのか、可哀想だから僕が動いてあげよう。ロウの太ももを掴んで僕の顔におしりが全部着くぐらい引きつける。
ぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅ♡♡♡♡♡
「お“ぉ!?!!♡♡..俺動かないでって言ったのにぃ“!!♡あ“、やだ!!う“ぅ~~~♡♡♡♡」
ぐちゅぐちゅぐちゅ♡♡♡♡
「ぃき“ぃ、!?!!~~~~ッッッッ♡♡♡♡♡♡あ“♡♡、あ♡♡、う、うぇん…..♡♡」
「ん〜?なぁにロウくん?♡」
「…舌チンポも気持ちいいけど..ぅ、うぇんのも欲しい…….♡♡」
そんな可愛いこと言われたら僕の僕が大っきくなっちゃうよ….
とはいえ折角ロウがオネダリしてくれたから叶えてあげよう。
ズルッ♡♡
「んお“、♡♡」
「ほーら、ロウ。ごろーんして?♡♡」
そういうと素直にベッドに寝転んでくれるロウ。
2回もイッてロウのまんこはふわふわのとろとろのユルユルになっている。それを見たらいよいよ我慢できなくなって僕のガン勃ちしてるチンポを出す。ロウのくぱくぱしてるまんこにちゅ♡♡ちゅっ♡♡てキスしてあげると、ロウのまんこも僕のチンポにちゅぱっ♡♡ってキスしてくれるから嬉しくなって何回も何回もキスしちゃう!
ちゅぱっ♡♡ちゅ♡♡ちゅぱっ♡♡♡
「..ん、♡やらぁ….♡チンポ挿れて、!!♡」
我慢の出来ない可愛いわんちゃんは顔真っ赤にして手を広げて僕のことを誘ってくる。ライとイッテツは僕を気遣ってくれて静かに場所を移動する。部屋から出ないってことはロウのえっちなところを見たいんだろうな〜。僕知ってるもんねライもイッテツもさっき出したのにもうガチガチなの知ってるもんね。
「うぇん…?♡何考えてんの、俺のこと見て、!!」
足を少しバタバタさせて僕の注意を頑張って引こうとしてるロウ。羞恥からなのか顔はどんどん真っ赤になって綺麗な真ん丸なお目目には水面が張っていく。可哀想….可愛い♡
ぐちゅっ♡♡
「あ“~~~~♡♡♡!!きたぁ…♡ん“、ふっ♡♡気持ちいい♡♡あ、きゅ♡♡♡」
ロウのなかはふわふわのトロトロで僕のチンポ溶けちゃいそう。本当は馴染むまで待ってた方がいいんだろうけどもうさっきライのが出てるし、僕もすぐ動いちゃっていいっしょ。
ばちゅんっ♡♡ばちゅんっ♡♡ゴチュッ♡♡
「、ん“ぁ“!!♡♡お“、お“、♡♡♡イ“ぐ!!イっち“ゃう!♡♡イグイグイグ♡♡♡♡お“~~~~♡♡」
「可愛い、可愛いよロウ。」
さっきまでのビッチな雰囲気とは裏腹にいくら1回イッてイきやすくなってるといっても感度は馬鹿みたいにいいしめっちゃキツイしなんなんだこの狼。慣れてる雰囲気出しといて可愛いと言えば、声には出さないけど中はキュ~♡♡と嬉しそうに締めてくれる。イキながらも腰をヘコヘコと動かしてるロウを見て、いよいよ我慢ができなくなる。
ぱちゅっ♡♡ぱちゅっ♡♡ばちゅっ♡♡ばちゅっ♡♡
「あ“、あ“♡ん“ぎ、ん“ぉぉ♡♡♡あ“~~~~~~♡♡つよい!!♡つ、よすぎぅ!!♡♡や、だめ!だめぇ“ぇ!!、♡」
「ダメじゃないよロウ。気持ちいいだけでしょ?ロウ僕のちんこさ、もぐもぐできる?♡♡」
「…ん、できゅ、できうぅ“♡♡….もぐ、もぐぅ“~~♡♡ぉ“ほ、うぅ“~、もぐもぐぅ…..♡♡♡」
そう言うとロウの媚肉は僕のちんこをぎゅっ♡ぎゅっ♡ともぐもぐしてくれる。声に出しながら健気に締めてくれる中は超絶気持ちいい、もぐもぐしてくれてるだけでも気持ちいいけど今の状態で動いたらもっと気持ちいいんだろうな。
ぱんッッ♡♡!!!どちゅッッ♡♡どちゅッッ♡♡
「お“ぅ“、!?!!ッッッッ♡♡♡♡」
「あっ、こらロウきゅん!ちゃんともぐもぐして!」
どちゅ、どちゅ、どちゅ、♡♡♡♡♡♡
「あ“ひ、ぉ“お“~~~♡♡す、ゅ!すゆからぁ“♡!腰とめて“、!!♡」
「え〜?やだよ、どっちもしたいの!!僕のことも気持ちよくして?」
ゴチュッッ♡♡ゴチュッッ♡♡ゴチュッッ♡♡
「あ“~~、♡♡あ“ぁ“、もぐ、もぐぅぅ““♡♡♡♡♡♡や“ぁ、これらめ!らめぇ!!♡♡」
そう言って首をいやいやと降り出すロウ。そんなロウの姿を見て可哀想と思うのと同時に僕の心の中の加虐心がちんこに負けず劣らずムクムクと大きくなる。
「なんでやなの?」
「あ“、え?なんれ大っきくすんだよ“!!♡….もぐもぐしてたらお前の形が鮮明になって気持ちくなっちゃうから…..やだ..」
え〜!なにそれ!可愛らしっ!もうこれロウが悪いよね、うんうんそうだよロウが悪い!
ロウの腰を持ち直す。ロウのだーいすきな前立腺に擦り付けながら奥の結腸の入口を殴る。
ぐぽぉッッ♡♡♡♡
あ、結腸越しちゃった?てへ。
ぐぽ、ぐぽ、ぐちゅ、ごちゅ♡♡♡
「あ“♡あ“♡あ“ぁ!!♡♡つよぉ!強すぎぃ!!♡♡ん“ん~~~~♡♡♡♡♡、お“ほぉ♡ん“ぎぃ、!!♡♡♡ッッ!!♡♡いぐ!!いっち“ゃぅ!!♡いぐ、いぐいぐいぐいぐぅぅぅ““!!ッッッッ♡♡」
「あ“〜♡締まる…..僕も出すよ、くっ♡」
びゅるるるるるるるるるるるるるるるる♡♡♡♡
どぴゅッッ、ぶぽッッ♡♡♡♡
「お“まぇ、♡出しすぎぃ!♡♡♡」
そう言ってポカポカと僕を殴るロウきゅん。かわいいなー。僕も一発出したし、そろそろイッテツと交代かな。
どうやらウェン君も出し終わったらしくいよいよ僕の番らしい。ライ君もウェン君もいやはや童貞とは思えない腰捌きで……。あっいや、別にロウ君が嫌とかそういう訳ではなくてですね….。ただ僕もウェン君やライ君みたいにできるか不安な訳でして…。
「イッテツ…?♡♡おいで….♡♡」
そう言ってロウ君は僕の方を向いて手を広げる。お姉さん座りみたいな形になって僕を見つける。シーツに垂れているロウ君のところから出てきた、せ..せ、精液がよりロウ君をえっちに見せてくる。
ロウ君は変わらず僕が行くのを待ってる。
「…ロウ君。」
「んふっ、あにそんなに緊張してんだよ。ウェンとかライぐらい好きにやっていーよ♡」
えっちなお姉さんだ!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!
ロウ君はえっちなお姉さんだったんだ!!!!!!!!!!!!!!!!!!
気づけばイッテツのイッテツはむくむくと…..。
もはや、痛いぐらいに張り詰めて見てるだけで暴発しそうです…ハイ….。
グイッ
「イッテツ遅い。」
「いや、あのそのですねもう既に暴発しそうと言いますか…なんと言いますか……」
「ん~じゃあフェラしてやるよ」
え“っ!!!!!!!!!!まじすか!?じゃあありがたくなんて考えてる間にロウ君は僕のズボンとパンツを一気に下げる。勢いよく飛び出たガチガチの陰部はロウ君の顔にべちんッ♡♡と当たる。
「ぅえ、でか….♡♡」
ロウ君はそう呟くと躊躇なく口に含んでいく。ダラダラと垂れている我慢汁諸共口に含み舌で裏筋を擦りながら口を窄めて顔を前後する。口に入り切らない分は手でちゅこちゅこ♡とやってくれる。ロウ君はぼくのことを上目遣いで「きもひぃ….??♡♡」と聞いてくる。気持ちいいです!!!!!!!とても!!!!!!!!!!
じゅぽっじゅぽっじゅぽっ♡♡♡♡
「ロ、ロウ君!俺もうやばい!出ちゃうから!!」
「いーよ、口に出して♡」
「あ“、え?!ロウ君!?!!ちょ、待ってやばいって!」
ロウ君はそう言うと、先程よりも口をすぼめて音を大きくたて俺を攻める。
じゅぽっじゅぽっ♡♡♡♡♡♡じゅぽっじゅぽっじゅぽっ♡♡♡♡
「ロウ君出るよ!?!!、大丈夫?!」
「….ん♡、だひて…?♡♡」
びゅ、びゅるるるるるるるるる♡♡♡♡♡♡♡♡
「めっちゃ出た……」
「んは、みへぇ?♡♡」
むわぁ♡、と音がしそうなほど口を大きく開けて舌に乗っているさっき出したばかりのホッカホカの俺の精液を見せつける。口だけでは足りなかったのか顎を伝って下に落ちて行く姿は妙に色っぽい。
「いっへつ?…..ゴクッ、ほら見て?」
何やら飲み込んだ音が聞こえて慌ててロウ君を見る。そこには先程までロウ君の口の中を占領していた白いあれが消えていた。顎に伝っていた液体も丁寧丁寧にすくってロウ君の口の中へと消えていく。
えっちだ、、、、、
「えっちだ、、、、、」
「あ、心の声漏れてますよー」
「….ロウ君、僕のも挿れていいかな?」
「…♡♡うん、」
ロウ君は頷いた後ゴロンと横になり後ろをむく。所謂バックというやつだ。バックをご所望なのか?
「ロウ君、後ろからがいいの?」
「うん、後ろから突かれるのが好き…」
そう頬を赤らめなから言うロウ君。経験豊富そうなのにこういう所じゃ、照れるんだ….。
また、ゆっくりしてたらロウ君に怒られちゃうからズボンを下げて自分のを持つ。そして、ゆっくりと挿れる。
くちゅ…..
「ん“、♡♡」
「ロウ君気持ちいい…??」
「う”ん、♡きもちーよ?♡♡」
こくこくと頷いてくれるロウ君。もっと僕で気持ちよくなって欲しくて少しづつ腰を動かす。
ぱちゅ、ぱちゅ、♡♡
「ん“、ぉ“う“♡~~~~ッッ♡♡」
僕が腰を振るのとと一緒にロウ君も腰をゆらゆらと動かす。多分物足りないんだと思う、けど僕よく分からないしな。顔とか見れたら多少分かるようになるのか?でもロウ君がバックの体制になったからあんまり変えたくない。あっ!
「ロウ君、ちょっと持ち上げるよ?」
「んぇ、!?ぅお、ちょ待ておまえぇ”♡♡!!」
ロウ君をグイッと引っ張って膝立ちにさせる。こうすればウェンくんとライくんはロウ君の顔が見れるはず!!これでロウ君が痛そうにしてたりしたら2人から教えてもらえる!ちょっと考えてこのままでもいいかな、と思ったけどロウ君奥が好きらしいからもっと奥にするために立ちバックに変える。
「ロウ君、立てる?」
「ぇ“?この状態で、?」
「そう、僕も手伝うしさ…..?それに立った方が奥まで挿れれるよ?」
「….ちゃんと支えろよ」
そう言ってくれたので後ろから抱え込んでベットから降りる。僕の方が少しだけ身長が高いし、下から突き上げるためにもロウ君にはつま先立ちになってもらわなきゃだけど大丈夫だよね!!!後は折角だからドロドロになってるロウ君の顔をウェンくんとライくんにも見てもらおう!!!
「ん“ぉ♡♡お、前急に歩くなぁ“!!」
「ごめんね、ロウ君ほら、着いたよ」
「は、?」
「ロウ君の可愛い顔見てもらお?」
ゴチュッッ♡♡
「ん“ごぉ♡♡♡、!?!!や、だめ、!!んぅ“♡あ“ん♡♡あ“ぁ♡み、みないて“!!♡」
「え〜、ロウきゅん僕たちに可愛い顔見せて?」
「こや〜顔隠さないの!イッテツちゃんと手もってて!」
ロウ君の手を後ろに引っ張る。手首じゃなくて二の腕ら辺をがっしり持つ。手首だと体が下を向いちゃうけど二の腕らへんならちゃんと前向けるもんね。ついでに折角2人に見せるんだから顎をライくんに持ってもらう。
「あ“ぁ“♡♡!!お、くぅ“♡奥やばいからぁ“♡♡!!だめ、♡手離して“!!」
我儘なロウ君。知ってるよ僕、やだとかダメとか言っときながらロウ君の中はぼくのことを離さないようにキュー♡♡って締め付けてること。腕を持って引っ張ったり顎を掴まれたりちょっと乱暴にされるのが好きなんでしょ、ロウ君♡
ゴチュッッ♡♡ゴチュッッ♡♡ゴチュッッ♡♡
「お“ぉ“”♡♡♡!!あ“、へ、♡や“!!♡待って“!
まってぇ“!!♡♡奥開いちゃうぅ“♡♡!!♡、お“ほぉ、♡♡♡」
「ロウ君♡ロウ君….♡」
「あ、ん♡開いちゃうから!!ッッ♡、結腸開いちゃう!!♡♡““、お“!?!!♡♡♡♡」
ぐちゅ♡ぐちゅ♡♡ぐぽっ♡♡
「ぃぎぃ““~~~!!ッッッッ♡♡♡♡あ“、ぁ“、ぁへ♡」
「こやのアヘ顔可愛い〜」
「..や“ぁ♡、見ないれ….♡」
「見ないでとか言ってるけどロウ君めっちゃ締め付けるじゃん」
「えー、まじ?ロウきゅん僕たちに見られて締め付けてんだ♡」
「ちがぁ“♡♡♡!!お“ぎ♡!?!!、」
ぐぽぉ…..♡♡♡♡♡
ライくんとウェンくんに見られて締め付けるロウ君になんだか腹が立ってつい、奥まで挿れこんだ。そのおかげで結腸を貫いたらしくロウ君の瞳は上を向いてビクビクと痙攣してる。
「ぉ“♡、ぉ“♡…….」
ぐぼ♡ぐぽ♡ぐぽ♡♡ゴチュッッ♡♡ばちゅっ♡♡ばちゅっ♡♡ばちゅっ♡♡ばちゅっ♡♡
「ぅ♡、あ“ぇ…..?」
「おはようロウ君♡」
「ぉ“♡、おぃ!“なに、でか、く♡してんだよ!!お腹いっぱい!♡♡もぅ、いらない、!!♡けっちょお、だめ♡!!“いぐから!またいぐ♡♡イッッッぐぅ“♡♡♡♡♡♡♡♡、」
「僕もイキたいからもうちょっと頑張って?♡♡」
「や“!もういらない“ぃ!!♡♡手でも口でもやるから“! !♡♡、お“!?!!」
手も口も気持ちいいだろうけど今はロウ君の中で果てたい。うねうねと僕のちんこに絡みつくように動く媚肉、ロウ君の口からあ♡あ♡♡と溢れ出る喘ぎ声。聞きながら果てたくてもっと声を出させようと動く。
ばちゅっ♡♡ばちゅっ♡♡ばちゅっ♡♡ばちゅっ♡♡ばちゅっ♡♡ゴチュッッ♡♡ゴチュッッ♡♡
「~~~~~♡♡!!、前立腺潰さないれ“!♡♡結腸も前立腺もだめ“♡♡、!またいぐ、もう出ないぃ“!♡…あ“♡だめ!なんか出る、出ちゃう!♡♡ぅ“お“お“♡♡…..ぉ“!」
ぷし、ぷしゃぁ♡♡♡♡
「…ロウ君締めすぎ!、出すよッッ!」
びゅるるるるるるるるる♡♡♡♡♡♡♡
「ん、♡..あったかぁ….♡♡」
そう呟いてロウ君は眠りについた。
えっちだったなぁ……
┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈
朝目を覚ますと自分は床の布団に寝ていて隣にはウェンとイッテツがいた。昨日のことが朧気でどうにか思い出そうと頭を悩ましていると、自分達より少し高い位置にあるベットから「…ぅん…..」と声が聞こえる。ってかよく見たら俺らなんで上裸なの?頭をうーんうーんと悩ましてると、
「ぉい“、伊波“」
「ぇ?“こや?」
「み“ず、欲しいんだけど」
「ちょ、待て。お前なんでそんな声ガラガラなの?」
「は“?お前覚えてな“いんか、お前ら“昨日俺の“こと抱いただろ“」
そう言われた瞬間昨日の記憶が一気に流れてくる。
真っ白で陶器のような肌が真っ赤に火照って自分の手で乱れていくロウ、いつもの低い声からは想像できない高く可愛らしい喘ぎ声と俺のを締め付けて離さない健気な中。
ちょ、やばい思い出したら勃ってきた。
「いなみ“、お前……」
「ちがっ!だってぇ」
「こっち“来い」
こやにそう言われて恥ずかしい気持ちを抑えてトボトボ歩く。近くまで来ると手をグイッと引かれて俺の腰にこやの手が回る。そうして一気にズボンを下ろされる。
「..ぅえ!?!!ちょ、こや!!?」
「うる“せぇ“、今喉やられてるから手だけな」
ちゅこ♡ちゅこ♡ちゅこ♡
「ふっ、はぁ♡待ってこや…..」
「俺も疲れてるから早く出せよ♡俺にぶっかければ?♡♡」
「あ“ー!お前本当にエロいな!?まじでかけるからな!」
「はっ来いよ♡」
くちゅくちゅくちゅくちゅ♡♡♡
こやは俺の裏筋を手でツーっと触りながらカリの所を重点的に攻めてくる。時々溢れ出るロウの吐息が俺のに当たって反応する。とぷり、と我慢汁が溢れ出るのを見てロウがそれを舐める。そのあまりの刺激の強さに一段と大きく反応した。
「ッッ、♡ロウもう出るから….受け取れよ」
「いいぜ、出せよ♡♡ほら、♡♡」
ちゅこちゅこちゅこちゅこちゅこ♡♡♡♡♡♡♡♡
「出すよ、!!」
びゅるるるるるるるるる♡♡♡♡♡♡♡♡
ロウは目をつぶって俺の精液を顔面で受け止めた。俺は慌てて、ティッシュを持ってくるとそこには俺の精液をぺろぺろと舐めているロウがいた。
「…….あ?ティッシュやん、ありがと」
「こや、舐めるの辞めて」
「なんで」
「また反応しちゃうから…..」
「はっ雑魚やん」
「五月蝿いな」
俺のことを煽って笑うこやの笑顔はいつもより色っぽく見えた。
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