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♥、もうちょっとで100!まじぃ??
うれしいっ♪ 頑張る!
コメント欲しい・・・。
今回はちょっと(結構)ネタですわよ。⇦サロメ嬢☆
駄作注意
まぁ、そんなこんなで所謂、私の好きな人っていうのは「小柳ロウ」なんですね。
「にじさんじ入りた〜〜い」
「入るか(?)」
「ちょうど、オーディションやってるし。歌とダンスには自身がある( ・´ー・`)」
オーディション応募したよ!(早くない早くない)
「受かりますように!」
「よし!アニメイト行こーっと ルンルン」
アニメイト着いた!(早くないよ?)
「うへぇ。ビジュが良い👍️。」
「あたりまえたいそー」
独り言が多い?そんなことなっしんぐ!
「まず、チェキは10枚買って、いやぁ、アクスタも買っちゃうか!」
「んで、次はアニメッ!」
「ブルロと〜、ヒロアカと〜呪術と〜、ウィンブレと〜〜・・・・・・」
しょうりゃくっ!!
「ふぅ〜〜、買った買った。」
「散財は精神安定剤 キラーン☆」
家帰った!
「はいッ、では皆さんお待ちかね開封たぁ〜〜〜〜いむっ!!」
「ふぅぅ〜〜〜!!」
しょうりゃくっ!!(なんで?)
「いやぁ〜〜、今日も神引きなんだZE!」⇦ムカつくね
「推しのサインッ!最高か?」
「勝利のピースサイン✌!!」
それでは参りましょう。米津玄師でピースサイン。(ヒロアカ・推しに感謝を込めてver)
いつか僕らの上をスレスレに
通り過ぎていったあの日の飛行機を
不思議なくらいに覚えてる
・・・
残酷な運命が定まってるとして
それがいつの日か僕の前に現れるとして
・・・
もう一度
遠くへ行け遠くへ行けと僕の中で誰かが歌う
どうしようもないほど熱烈に
・・・
「さらば、掲げろピースサイン、転がっていくストーリーを〜♪」
「いえぇ〜〜〜〜〜〜〜い!」
「神様、いつもありがとな〜〜??」
何日か後
「いよいよ今日は結果発表の日!」
「推しへの愛を書いたのが吉と出るか凶と出るかッ!」
「運命やいかに?」
「ふぅーー。」
ポチッ
「よっしゃ〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜!!!!!!!!」
「きたぁぁぁぁ〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜!!!!!!!!」
「これで私も小柳と同じステージにっ!!」
「嘘です。そんな事思ってません。すいませんでした。」
「そんな、私なんかがあのお方と同じ舞台に立つなど許されなくてですね。まず、小柳ロウと言う人物には圧倒的な・・・・・・・・・・・〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜!!(早口)」
しょうりゃくっ!!
まあ、色々ありながら、我らが麗衣ちゃんは無事勝利への切符を手に入れたのだった・・・。
はい、おわり〜〜っ!
ネタはどうでした?
流石に恋愛ものでずっとネタは避けたいんで、好評だったらたまに出そうかな・・・。
「好評だったら」ね??(圧)
コメント下さい・・・!
次は真面目にやります。