テラーノベル
アプリでサクサク楽しめる
みどりいろwith友
ふゅう@低浮上
コメント
0件
👏 最初のコメントを書いて作者に喜んでもらおう!
1話で言い忘れたことがありましてまず緑色さんは、片言ではございません。
前置きが長くなっていまいごめんなさい。
では、どうぞ
緑色視点
今日は一体どんな悪戯をしようか考えているとレウさんの部屋から何かがぶつかる音がした。
不安に思い確認することにした。
コンッコンッ
なんの反応もない。
俺はさらに心配になり扉を開けた。
ガチャ
みど「レウさん…え、どうしたのその手」
レウ「え!な、何でもないよ」
レウさんの机の上に置いてある書類には血が付いていてレウさんの手首から血が流れ出ていたそしてレウさんの手には、カッターを持っていた。
これはリストカット?
ど、どうしようみんなに言わないと。
レウ「て言うか勝手に部屋入ってい来ないでよ」
みど「え、ノックしたよ」
レウ「え、ごめん聞こえなかった」
みど「いや大丈夫て言うかどうしたの?なんかあったの?」
レウ「?いやなんもないよ大丈夫」
みど「そっか、ごめん」
そう言って俺は、レウさんの部屋を出た。
誰か私に語彙力をくれ