テラーノベル
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こんにちは!
さんちゃんです。
体育の授業のせいで、体中が筋肉痛です😭
日頃の怠けが祟りましたね。
チェンソーマンの新刊が楽しみです!
それと、リクエストください!
自分で書いて、自分で読む。そしてまた書く…という悲しい連鎖が起きています。
感想でも、リクエストでも、なんでもいいのでコメントくださると嬉しいです!
コメントくると、飛んで喜びます。
では、見ていってください!
まぜ太くんサイドでごさいます↓
昨夜は盛り上がってしまった。
つい、楽しくなりすぎて、けちゃが飛ぶまでやり続けてしまいました。
多分、後で怒られるだろうな、と悟った俺は起きた瞬間から作戦を開始する。
まず、料理を始めます。
もちろん、けちゃの大好物ね。
その後はけちゃの服を脱がせて洗濯。
…脱がす時理性がぶっ壊れそうでヒヤヒヤしたのは内緒。
これならけちゃの腰が痛くてもそんなに怒りはしないでしょう。
「ん…おはよー」
そんな声が聞こえて振り向くと、そこには目を擦るけちゃの姿が。
さっき服を脱がしたままだったから下着姿だけど、気にしない。
気にしたら終わりだからね。
俺がけちゃを襲って、1日が終了しちゃう。
けちゃは俺の元へ歩いてくる。
そして俺のズボンを引っ張った。
「…はい?」
思わずマヌケな声が出た。
けちゃと俺の視線の先には、俺のモノ。
けちゃにとっては昨日自分をめちゃくちゃにした憎いモノのはずなのに、なぜわざわざ見る…?
も、もしや、朝からお誘いが!?
そう思うのも束の間
「昨日さ…」
けちゃの眠そうな声がする。
「うん…?」
「僕、これの相手したんだよ…。すごくない?」
あら、遠回しに「大きい」って褒めてくれてる?
…いいえ。
彼は寝ぼけてます。
けちゃは何をしててもすごいし可愛いのに!
…ヤバい。
理性がぶっ壊れそう!
ーー「…す、すごい。」
俺はそれだけ言ってキッチンへ戻ったのであった。
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