テラーノベル
アプリでサクサク楽しめる
こんにちは!
さんちゃんです。
ブルーロックの実写映画、役者さん決定しましたね!
推しの千切くんが、友達の推しのなにわ男子の高橋さんに決定して、ワクワクしております!
そして、家で忘却バッテリーを見ました!
こりゃ、ハマったら抜け出せないな…なんて思っちゃったりしてます。
抜け出す気は元々ないですけど!
そして、今回のお話、少々下ネタが過激でございます。
それを見ても笑って許してくれる方のみ、見てください!
それと、コメントください😭
では、見ていってください!
彼氏が2人に分裂しました。
そう、まぜち×2ってわけ。
「朝ごはん何がいい?」
そう甘い声で聞くまぜち。
そして、その後ろで洗濯物を干しているまぜち。
2人になってから早数週間。
でも、まだ混乱してる。
「朝ごはん?…簡単なものでいいよ!まぜち、洗濯物ありがとう!」
僕は2人のまぜちに沢山お世話して貰ってる。
まぁ、それはいいんだけどね…?
まだ無いけど、夜の問題。
それが心配で心配で…!
2人に攻められる?
1人でもうヘトヘトなのに?
2人に攻められるのは、少し難しいかもしれません。
今は3人で川の字になって寝ている。
ということは…どっちか1人が「その気」になったらもう終わりなのでは?
窓の外を見ると、もう夕方。
僕は勢いよく立ち上がった。
夜に2人を「その気」にさせないために努力しなければならない。
「よし!料理するぞっ」
そう叫んで、僕はキッチンへ向かった。
「けちゃー、今日の夕飯なに?」
「オムライスだよ!」
こちらけちゃ。
今のところ、まぜち×2は「その気」ではなさそうです!
今日はもう大丈夫か?
そう思った矢先、まぜちが口を開いた。
「けちゃ、そろそろ俺溜まってるんだけどー…」
もう1人のまぜちの目が光る。
「俺もっ!」
あ、死んだ。
僕は、まぜち(×2)に担がれ、寝室へ向かったのであった。
ーー「お腹減ったー」
「オムライスまだ食べてないもんなー」
僕を散々犯した後、全く悪気の無い顔で呟くまぜち。
下の口、そして上の口にも(何がとは言わないが)まぜちのモノが入ったから、死ぬかと思った。
やっぱり、2人を相手するのは大変だということを知りました。
コメント
0件
👏 最初のコメントを書いて作者に喜んでもらおう!