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3 - 第3話 俺を溶かして

♥

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2025年08月15日

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⚠注意⚠

・ご本人様には一切関係ありません。

・タグに見覚えない方は読まないでください。 ・周りに人がいる場所で読まないでください。




「」lrn

『』kne

[]kzh


【】kneの知人のドライバー



ここから伏字はありません




┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈…



次は~…、〇〇駅〜〇〇駅〜、出口は右側です

――


『さ、降りようか♡』


「はぁ、……///❤︎、んッ、❤︎、はぃ……///」





車の中___


『ん、ありがと、』

【いえいえ、家までで大丈夫ですか?】

『うん、あ、あと何も聞かなかったことにしてよね♡』

【はい】




「……」

え?!!!、何が起きてる?!

俺自身着いていくって言ったようなもんだけど家って?!

てか俺さっきの大学生に犯されてたの?!

年下に????、終わってるよ……、てか明日も仕事だし

でももう後戻りもできないし!!!、

それに……



お腹……キュンキュンするし……///


[はっ、どんな顔してんだよ! ]

「え、あ、どんな顔してま、すか、?」

[俺らに早く抱いて欲しいって顔♡]

「へっ?!///」

『あぁ、あの時からお預けだったもんね、あそこ♡、溶かしきれてなかったしいっぱいしよっか♡♡♡ 』

「え、ぁッ❤︎、ちょ、ぉ”ぉッ~~???❤︎❤︎」

グチョグチョグチョ♡♡♡


『ローレンはどんなのが好きなのかなぁ♡、』

グリグリ♡


「あ”❤︎、はぅ……///❤︎、んッ」

『ぐりぐりしたり~♡、』

ギュムッ♡


「あ”ッッ~~❤︎❤︎❤︎❤︎」

『押し込んだり~♡、』

ギュッッ♡


「んぅ”ッ~~…❤︎❤︎❤︎」

『挟み込んだりさ、どれが好き?♡』

「ど、どれもやだぁ…//❤︎」

[ふ~ん、あんだけよがってたのに?♡]

「ち、ちがっ…❤︎」

[こっちで判断するわ、とりあえず、そのうるせぇ口は塞いでやるからよ♡]

「ぇ、んぅ❤︎❤︎❤︎、んちゅ、はぅ❤︎」


お、俺のファーストキス~!!!!


[はぁ、ん、♡]

んちゅ、〜〜♡♡


「ん”??!❤︎、んお”❤︎、や、❤︎、んん”❤︎❤︎」


し、舌も入ってきて……!、知らない!!!

俺こんなに気持ちいいの知らない!!!!!


『んふ、とろとろに溶けちゃって、こっちもしてあげるね♡』

グチュグチュグチュ♡♡


「ん”ッ~~~~~~❤︎❤︎❤︎、ぷはぁ、……///??❤︎」

[っは、出さずにイけたなぁ♡]

「え、ぁ、❤︎、なんれ❤︎」

『女の子イき♡、知らない?、気持ちいいのがずっと続くの♡』

「し、しらなッ❤︎」

[気持ちいいに超したことはないからな、いっぱいしていいぞ♡♡♡]

「へ?❤︎❤︎❤︎」

グニィ♡グリグリ♡


「ぁ”うぅッ、やらぁッ❤︎❤︎、むねやなのぉ❤︎」

『じゃ、僕はこっちもらおうかな♡』

ジュルジュル♡♡♡


「え”ぅッ~~…❤︎、み、みみやぁ❤︎❤︎❤︎」

[素直になれないやつ…、まぁ、その方がそそるけどさぁ♡♡♡]

ピンッピンッ♡、グリュ♡♡


「んぉ”、ほッ❤︎❤︎❤︎、んぃ”ッ~~~❤︎❤︎❤︎、んきゅッ❤︎❤︎❤︎、ぉ”あ”ぁぁぁッ❤︎、イ、イく❤︎、

いっちゃァッ、ぁ”ッ~~~~…❤︎❤︎、」

ビュルルルルル♡♡♡♡


『ふふ、可愛いねぇ♡、もっとも~~っと気持ち良くなっていいからね♡』

「ッ……❤︎、はッ❤︎❤︎❤︎、????❤︎」






「んぉ”ぉぉぉッ~~~~~~~❤︎❤︎❤︎❤︎」

ビクンッビクッ♡♡♡


[出さずにイくのが癖になっちまったなぁ♡]

『ほんと、可愛い♡』



【あの……、家、着きましたよ、】


『そ、ありがとうね』

[ほら、降りようなぁ、ローレン♡]


「あぃ……、❤︎❤︎❤︎///」




あぁ、やっと❤︎❤︎❤︎❤︎






┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈…


とろとろに溶かされるのマジで好きなんよなぁ

コメントめちゃ嬉しいです!ありがとうございます!!


♡700


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