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ちゃんとしたストーリー?は初めてなのでお手柔らかにお願いします!
あと、青井らだ男が堕ちる話です!
口調迷子
若干らだ男愛され、?
ウェスレダになる予定
⬆が地雷の人左上の矢印タップ!!
では!
スタートー!
俺は最近よく思う事がある。
ラダオ「刺激がたりない!!」
そう!刺激が足りないのだ!!
ラダオ「警察官も悪くは無いんだけど、何かなー 」
ラダオ「本当に、 何かないかねぇー」
そう思いながら俺はパトロールをしていた。
だが、そんな所にウェッサンがいた。
ラダオ「何ししてんだろ?」
俺は丁度暇だったのでウェッサンの様子を壁の後ろから覗いた。
だが、その時!
と銃声が鳴った。
ラダオ「……」
ラダオ「ん?」
ラダオ「今、ウェッサン…打った…?」
だが普通の人ならこの状況は同様すると思うが
…何故か…その時の俺は……とても
何故?何故だろう?何故こんなに美しく感じるのだろう?
あぁダメだ俺は警察なのに…逮捕しなくてはいけないのに…なのに!……体が動かない…
その日はこの出来事が起きてから案外すんなり終わった。
だけど俺はその日から、あの時のウェッサンの姿で脳内がいっぱいだった。
だが今思えばここらかだったのかもしれない……
俺が…
俺はそれからウェッサンのあの時の姿しか考えられなくなっていた…
ラダオ「あの時のウェッサン…綺麗だったなぁ…」
成瀬視点
最近なんかラダオがおかしい。ことある事にぼーっとしている。いつもならずっとヘリの事しか考えてなさそうな、マヌケな顔をしているのに。
ナルセ「お前最近何かずっとぼぉーっとしてない?」
ナルセ「大丈夫か?」
だから俺は思い切ってラダオに聞いてみた。
ラダオ「? 何?何か言った?成瀬? 」
ほら、何かおかしい。
ナルセ「だから」
ナルセ「最近お前ずっとぼぉーっとしてるから大丈夫か?って言ってんの!」
ラダオ「あぁ…全然!大丈夫よ!」
やっぱり……何かおかしい……いつものラダオなら…
ラダオ「何何〜俺の事心配してくれちゃってんの〜?笑」
的な事を言うのに。
ラダオ視点
あっぶねぇー!!!!
危うくウェッサンの事どうやってかは知んないけどバレたかと思ったー!!
あいつ感とかハンパないくらい鋭いからなー!
そっから何日か経った。
一旦区切ります!
次回♡5から!!
では!