テラーノベル
アプリでサクサク楽しめる
32,674
6,342
はいどうもゆずきでーす
初めてのノベルです。頑張ります。
注意 青桃 R18有
青→社員
桃→青の会社の社長
それではLet’s go!
いふside
桃「おい何なんだこのミスは」
モブ「すいませんッすいません(泣)」
桃「謝って済む問題じゃないんだぞ商談でこのミスが発覚していたら破談になるんだ今後このようなミスを無くすようにしてくれ。」
モブ「すいませんッ(泣)今から直してきます申し訳ございませんッ」
ペコペコと頭を下げる後輩を横目に自分残っているタスクをこなしている俺は不意に上司の目を合わせてしまった。
桃「猫宮何見ているさっさと仕事を終わらせろ」
青「、、、すいません」
桃「チッ、、、」
青「、、、」
外を見ればもう真っ暗さっさと仕事を終わらせようとまた仕事に取り掛かる
カタカタカタ、、、
青「、、、っとよしこれは終わった」
時計を見ればもう23時前
車のエンジンをかけて走らせるネオン色の繁華街を横目にすると自分は衝動を受ける光景が広がっていた。
上司が酔っ払っているおっさんたちに絡まれている
一体何の衝撃なのだろうか自分には分からなかったが車を止めて上司の元へ走った
モブ「いいじゃないかにいちゃんいい事しようよ」
桃「お断りします手を離してください。」
モブ「またまたぁ金もやるし酒も飲もうよ」
桃「すいません私もまだしなければならない事が残ってるんです。お手を離してくださいッ」
モブ「、、、チッ人聞悪いなぁにいちゃん反抗するならこっちも強引にでもヤッたるわ」
桃「、、、ッ」
モブ「ガシッ」
桃「ッ離してくださっ、、、んぅッ⁈」
モブ「すっご(笑)腰反ってるじゃん」
桃「んぅッぁっッはっんん”ッ(泣)」
桃「離せッ」
モブ「にいちゃん力弱いなぁ(笑)」
桃「ッ、、、離してって(泣)」
モブ「ッうるせぇなあッッ!!スッ」
桃「ッ⁈ギュッ(泣)」
モブ「ぁあ?誰だよお前」
青「すいません。この方がだいぶ嫌がっているので」
モブ「お前には関係ないだろ」
桃「、、、?パチッ猫宮?」
青「社長大丈夫ですか?」
桃「ぁっあぁ」
モブ「、、、チッ知り合いかしらけた。パッ」
桃「ゔっケホッ」
青「社長お怪我はありませんか?」
桃「おえ”ッはぁ、、、大丈夫、、、」
青「社長口濯ぎましょう」
桃「ぁ、、、ありがとう」
青「社長なぜこんな所に?」
桃「あぁここ帰り道なんだよ」
青「そうですか。ならこのような場所ヤバイ人もいるって事しっかり認識して下さい。」
桃「駅まで行かないと」
青「社長もう終電過ぎてますよ」
桃「え”っ帰れないじゃん、、、」
青「もし差し支えなければ俺の家に泊まっていきますか?」
桃「猫宮がいいのなら上がらせてくれ」
青「ええ車止めてあるのでいきましょう」
コンビニにより色々買って家に帰ってきた。
桃「お邪魔します。」
青「社長ええよもうオフなんやからもうちょいくつろげよ(笑)」
桃「ぁ、、、あぁ」
青「、、、失礼ですが、社長それいつ治すんですか?」
桃「えっ」
青「それですよそれ」
桃「、、、ぁっカァッ///」
青「ふっ(笑)お手洗いでて突き当たりにありますので使って下さい。」
桃「、、、貸してもらいます///」
ご飯も食べ終わりひと段落したところで、、、もう12時前になっていることに気がつく
青「社長先風呂入ります?もう沸いてますよ」
桃「、、、あの、名前、、、名前で呼んでよ」
青「、、、えっと、、、な、ないこさん?」
桃「ぁっさん、、、いらない、、、です」
青「あっないこでええの?」
桃「うん」
青「じぁ俺のことも名前にして下さいよ」
桃「えっと、、、まろ」
青「、、、ん?俺いふやで」
桃「知ってる。あだ名なのっ」
青「なぜまろ?」
桃「それがなんかしっくり来たから」
青「そっか(笑)」
桃「あの風呂先入ります」
青「おう着替えなんか準備しとくな」
桃「ありがとぅ」
青「、、、とは言っても何着れるやろないこ俺より一回り小さいからなぁ、、、」
ガサガサ
青「、、、あっこれでええか」
青「ないこー着替え洗濯機の上に置いとくで」
桃「あっうんありがと///」
桃「お風呂ありがとう〜(。-_-。)//」キラキラ✨
青「、、、、、っあうん」
ちょい待って俺の社長ってもっと厳格で謙虚だと思ってたけど何なんだこのほわほわしてる人は、、、なんかキラキラして見える、、、いつ見てもええイケメンやなぁ
桃「まろっ?」
青「、、、ぁ」
青「ごめん、ちょっと大きかったなこれが家にある1番小さいのやねん」
桃「いいよ一泊だけだから」
桃「まろも風呂入ってきなもう遅いよ」
青「ああ」
ないこside
密かに俺が片思いし続けていた猫宮そんなつもりではなかったのだが猫宮の家に泊まることになってしまった。
風呂から上がったら猫宮の服が置いてあり、鼻を近づければ猫宮の匂いがして幸せとも思っている猫宮に包まれている気持ちにもなった。そんな幸せな気持ちのままリビングに足を運んだ。
青「寝室そっちの突き当たりにある」
桃「わかった」
そんな会話を交わしてまろの指した方へ向かう、、、
割と綺麗めな部屋。以外だったのが可愛いぬいぐるみが並んでいたことだ。ベッドに向かおうとする ってまろの使用済みベッドで寝れるわけないだろっっ好きな人が使ってるやつだぞッッ!!!
ふと鼻を掠めたのはまろの匂いあまりにも好きな匂いのせいか興奮してしまった。
どうしようまた抜くのも失礼な気がして治れ治れと思っていたがやっぱり無理しかもまろが戻ってきてしまった。
青「あれっまだ寝てんかったん?」
桃「俺床で寝るよまろベッドで寝て」
青「そんなんあかんやろないこが風邪ひいてまうやんほら立って立ってグイッ」
桃「うおっ⁈ドサッ」
青「ごめん(汗)力入れ過ぎた」
桃「、、、ぁいや///」
好きな人の上に倒れ込んだ自分はやはり変態なのもしれない自分の下のモノが膨らんでいくのがわかる。これを気づかれてしまってはもっての外。
しかし気づいてしまった自分の外からの刺激が入ってきたことに、、、
ゴリッ
、、、?なんだこれ硬い何かだ手元にある
青「、、、っ//」
まさか、、、そんなはずないきっと今のは勘違いに過ぎない感覚だ
スルッ
青「ごめんないこ、そこから手を退けてくれ///」
桃「あっ、、、」
青side
そんなつもりではなかった。ないこが押し倒すようにこちらの上に乗っかって彼の顔が赤くなっている
自分が貸した服は大きく目線の先には可愛らしい突起物があるこれを見て胸が高まるのは仕方のないことなのだろうか。
またないこが自分のモノを触ってしまったことで自分が勃起しているそこで初めて気づいた。羞恥心が溢れそうだった。
しかしそのことを通り越すようにないこの口から耳を疑ってしまう言葉が出た。
桃「、、、これ俺が治そうか?」
青「は?」
何を言ってるんだ?
青「いや、、、そんな事しなくていい、、、です。」
桃「俺じゃ嫌?」
青「そんな事ないけどないこの、、、身体傷つけてまう」
桃「まろ、、、俺まろのこと好きだから、、//まろに俺の身体預けられるよ、、、///」
プルプルと震えながら彼が発した言葉で自分も気づく自分も彼のことが好きなんだと。その言葉が聞こえた途端もうすでに理性が切れかかっていたのかもしれない。
パシッ
桃「んっぅ⁈」
青「チュックチュんっクチュ♡」
桃「ぁっんぅ、、、ぁん」
青「クチュピチャクチュクチュ♡」
桃「、、、まろ、、//一回んっ離してっ//」
青「、、、ぁごめん」
桃「もっかい聞くけど俺と治すんだよねッ//」
青「ないこがそれでええなら俺も抜きやすいわ」
桃「俺はいいよ自分の社員のためなら身体張れるしまろだから大丈夫」
青「、、、そう制御できへんで」
桃「えっ?」
ドサッ
ないこをベッドに押し付けて服の中に手を突っ込むすると彼の身体は敏感なのかピクピクしながら声を抑えるようにする。なので彼の突起物を摘んでみた。
桃「んあっ♡ビクッ」
艶のある可愛い鳴き声だ
カリカリカリムギュ
桃「爪やめっはッぁん”♡お”ぉっ♡」
カリカリカリチュプッ
桃「んお”ッッビクッビクッ」
ないこが胸に意識が向いている間にズボンとパンツを脱がす。完全に立っている彼のモノを包むようにして手を上下に動かした。
桃「はあっ♡ん”んっビクッ」
シュコシュコシュコ♡♡
桃「んあ”ッイ”ぐッイぐぅ♡ビクッビュルルッ」
桃「はぁ、、、//はぁ、、♡」
青「後ろ失礼ツプッ♡」
桃「ん”ぁ”ッッ♡」
青「おおっすっご♡すごいもうめっちゃ濡れてるやん♡」
ジュプックチュクチュックチュ♡
桃「お”ぉ”ッんはぁ”ッッひぅ♡♡」
可愛い、、、日中は周りの社員にビビられるレベルで怖い顔してるのに今はは俺の下で可愛く鳴いてる
桃「イくッビュルルッ♡♡”」
青「挿れるでッドチュンッッ♡♡」
桃「ん”お”ッッおぎぃ、、、」
パンパンパンパンッッ♡
桃「んあ”ッひっやだやだやだなんかくるッッ(泣)」
青「ええ好きなだけ出しや」
桃「んぅっあ”ッッ♡プシャッビクッビュルルッ♡」
青「初手から潮か、そんなんも吹けるんやな♡」
パンパンパンパチュパチュパチュ♡♡
青「音変わってきたな♡♡♡」
桃「んお”ッぁあッッいわないでぇ」
パチュパチュパチュ♡パチュパチュパチュ♡♡
桃「はっ♡んッビクッ♡あ”あッッビュルルッビュルッ♡」
桃「まろッちゅ、、ちゅーしてッ」
青「チュッックチュックチュ」
桃「んッんふぅ、、、ぁぅっ」
青「ジュルルッ♡」
桃「ん”ッ⁈ん”ぅッ///ビクッビクッ♡」
青「プハッ」
桃「はぁ♡、、、ん”ッ」
パチュパチュパチュ♡
桃「いやぁッ♡」
青「はぁっないこッ騎乗位しよう」
桃「、、、?」
青「知らんのッ?まぁええ」
グルッ
青「ないこ俺の上乗ってッ」
桃「えっ」
青「そしたら俺のモノないこが挿れる」
桃「、、、こう?ツプッんひゃッ♡」
青「そうそのまま中まで挿れる」
桃「無理っ無理っ」
青「ないこができる範囲でええでも浅過ぎたら奥挿れるからな」
桃(自分で調節できるんだからいけるよねッ)
グププ♡
桃「んはぁッ」
桃「これくらい、、、?」
青「もうちょい」
桃(もうちょい、、、これくらいかな、、、ッゴリュッ)
桃「んあ”ッ」
青「ふっ(笑)自分から一気に奥まで挿れるとは」
桃「あふっ♡んん”ッビクッ♡」
青「そしたら自分で腰振ってみ」
桃「はい、、、♡」
パチュパチュ、、、
桃「はぁ、、、んっビクッ」
パチュ、、、パチュ、、パチュパチュ♡
桃「んぁっ♡」
青「ないこ遅い」
桃「ごめんなさいッ」
パチュパチュッパチュ、、、
桃「んふぅッ♡あっ♡んっビクッビクッ」
青「ちょっと失礼」
ガシッズボッ♡♡
桃「お”お”ッッッはふッ♡チカチカビクッビュルルッビュルルッ♡」
グルッ
青「ないこ遅いねんないこだけ気持ちよくなっても意味ないねん」
ゴチュンッッ
桃「お”あ”ッッごめんなさいッッ(泣)」
ゴチュ♡ゴチュゴチュッ♡♡
桃「いやッいやぁ(泣)おかしいっ頭へんっゔぁっ♡♡」
青「ふぅーッないこラストや」
パチュパチュパチュパチュパチュパチュ(激しくなる)
桃「あ”ぁっん”ぅ無理っいくいくいくッッ♡ドピュッビュクッビュルルッビュルルッビュルルッ♡プシャップシャャャ♡♡♡キュー♡」
青「ん”ッぁビュルルッビュルルッッ」
青「はぁ、、、はぁ♡」
青「ないこっ後処理せな」
桃「はぁービクッはぁ、、、♡♡ビクッビクッ」
桃「後処理、、、中出すの、、、?」
青「おん明日お腹痛くなるで」
桃「わかった、、、」
青「こっちお尻向けて」
桃「ん、、、」
青「入れるでツプッ」
桃「ふぅー、、、んっ」
グチュグチュ
桃「はぁっ♡」
青「出すで」
ドロッ♡
青「お疲れ様チュッ」
青「寝てええよおやすみ」
桃「うん、、、」
ないこside
朝起きたら見てわかるように悲惨な状態だった。苦笑いしかできなかった。身体は痛く腰が重い
まろは少し後ろめたい気持ちがあるようですごくシュンとしている。
桃「あのっ俺らって付き合う、、、?」
その言葉のおかげかまろの顔は明るくなった
青「おんないこが良ければ付き合おう」
桃「そんなのいいに決まってるじゃん」
青「ないこ、、、カプッジュルル」
桃「あ”っんあっなんだよッッ」
青「マーキング」
桃「しかも見えるところにつけあがってバカっ」
青「あははっ」
青「さっないこ会社は行けそうか?」
桃「うんまぁ何とか歩き方おかしいかもだけど、、、」
青「ん、わかった」
青side
会社に着いた後ゾロゾロと社員が出社してくる。
ないこは勤務中よく室内をウロウロするだから社員はないこのことをよく見ていた。なぜなら不意をつけば怒られると思っているからだ。しかしないこは全く怒っている訳ではないと言う。さすが不器用。
さっきそのことを伝えたらめっちゃテンパってた。自分のせいで会社嫌になってしまっているんじゃないかと。やはり可愛いところがあるんだな。
しかし、今日はそう言う意味で社長のことを見てなさそうだ。その理由を分かっているのは俺だけ。
昨日の行為中首やうなじにキスマを付けまくったからだ。
そう満足げに思っていると隣りの同僚が
モブ「猫宮、社長の首筋みたか?あれやばいな(笑)」
青「あっあぁ、、、見たけど、、、それ言って大丈夫か?」
モブ「えっ?フイッぁっサァー」
同僚の顔が青ざめていく。それを見て俺は吹き出しそうなのを耐えていた。
モブ「す、、、すいませんッ」
桃「あっいや大丈夫だ、、、」
桃「、、、猫宮ちょっとこい」
青「あっはい」
桃「どう言うことだまろッ」
青「だってないこも俺に付けたから、、、ほらっ」
グイッ
桃「、、、ほんとだ、、、俺いつ付けたっけ、、、」
桃「じゃなくてこんなに付けなくてもよかったじゃん」
青「ごめんって俺も朝見てやり過ぎたと思ったわ」
桃「んーもうなら尚更言ってよねっ」
青「はーい(笑)」
桃「、、、仕事中だったねごめん呼び出して」
青「いいよ戻ろっか」
グイッ
青「よいしょっと」
桃「へぇっ?///ちょっと下ろしてよ」
青「よーしオフィス戻ろー」
オフィスに戻ったとき社員がざわついたまぁそんな反応になるだろうな(笑)社長を席まで送り自分も戻った。
モブ「何なんだよさっきのは!!」
青「あー俺、社長と付き合ったんだよね」
モブ「、、、?ぇえ!!社長と付き合った??あんな怖い社長と????」
青「怖い?可愛いの間違いや」
モブ「は?可愛い??えっえっ?ちょっと待って、、、じゃああの大量のキスマは猫宮がつけたったこと⁈」
青「、、、そう」
モブ「えー!!!お前結構やばい癖とか持ってたりするの?」
青「いやっ別にないこが俺に付けたからその仕返しや」
モブ「やばぁお前、、、まぁおめでとうっ」
モブ「ところで社長のどこが可愛いの??」
青「んーとね、怖い顔してるけど不器用なだけなのと、ご飯美味しそうに食べたり、可愛いのが好きだだったり、夜のスマブラ結構積きょk、、、ガコンッ」
桃「猫宮一旦黙れ、、、締めるぞ」
青「ないこはそんなことできないじゃん(笑)」
グイッギュー♡
桃「ああああっ離せっ離せここは家じゃないんだから、、、////」
青「ないこは可愛いなぁ♡♡」
モブ「、、、幸せそうで何よりだな。」
お疲れ様でした♪
主張り切りました!!
ハート・コメント・フォローよろしくお願いします🙇♀️
それじゃまた次回お会いしましょう♪
バイバイ👋
コメント
0件
👏 最初のコメントを書いて作者に喜んでもらおう!