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こんにちは!
こちらの方更新が遅くなり大変申し訳ございません🙇♀️💦
その分気合を入れて書かせていただきます!
今回はリクエストで絢斗さん×翔平さんのリクエストです!
まだ口調迷子で変なところがあるかもですが
すみません(;_;)
天才的なリクエストをいただき、しかもシチュエーションまで✨
本当にありがたいので頑張ります!✨
それでは書いていきます!
宇佐美 翔平⇒「」で喋る
依田 絢斗 ⇒『』で喋る
R18
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付き合ってる設定
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それではどうぞ!
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お上品で有名な女子高校、桔梗。
その隣にあるのは、それと真逆の人間が集まる男子高校、千鳥。これは、その千鳥の中で生まれる愛情を描いた物語である。
とある放課後。
【キミ、宇佐美って言うんだよね?かわいい顔してんね〜❤︎ 】
5人ほどのチンピラに取り囲まれ、今から襲われるかもしれない事に気づかない宇佐美。
「あはは、ありがとぉございます!嬉しいです!」
【ははっ、やっぱかわい〜。 】
【いっちょ持ち帰ったりますかぁ❤︎】
[そうッスねアニキィ!笑]
お、お持ち帰り?かわいいって言ってくれたのは嬉しいけど…怖くなってきた…
絢斗っ…助けて…
『ねえ、何してるの君たち。』
後ろから聞き覚えのある声が聞こえた。
絢斗っ!!
『翔平、先に家帰ってて。寝室で待っててね。』
「う、うん!」
ぴーんぽーん
絢斗、帰ってきた!?
がちゃっ
「あやとっ!」
少し顔に傷が入った絢斗が帰ってきた。
『翔平、さっき聞けなかったけど怪我ない?
大丈夫だった?』
「こっちのセリフだよ!絢斗〜〜泣
俺のために体張ってくれてありがとぉぉ泣」
絢斗、本当に大丈夫かな?
『まあ、とりあえず上がらせてもらうね…』
『お邪魔します!』
「はい!」
がちゃんっ
『…それはそうと』
寝室に入った瞬間、絢斗の雰囲気がガラッと変わった。
え、俺なんかしたかな?
『あの人たちにかわいいって言われて、翔平なんて答えた?』
「ぇっと、嬉しいですって…答えた…」
『俺以外にかわいいって言われて嬉しかった?』
え…!?
「あ、いやそんなつもりじゃなくて…!
その…最初はただ単に褒めてくれてる人かと…」
『へぇ〜…』
とさっ
「ふ…え?」
『結果的に、喜んでたってことだよね?』
『俺、嫉妬しちゃうなぁ〜… (ネクタイを
解きながら)』
「ぃやっ、ちょ!絢斗っ…!」
抵抗できない…
『ってことで、お仕置です❤︎』
うぅ…まじか…
「~~~~~~っ///」
『お仕置だけど、一応とかすからね?❤︎』
『さ、服脱いで?❤︎』
「はい…///」
ぐちゅっ❤︎
「んぅっ///」
ぐちゅぐちゅっ❤︎
「あっ///あやと…///」
ぐちゅぐちゅっ❤︎ぬちゅっ❤︎
「あ゛ぁぅっ///ぅあっ///」
『そろそろいい感じかな…?』
『いくよっ…!』
ずるっ…ぱんっ❤︎
「ん゛っ///はいって…きたぁっ❤︎」
ぱちゅぱちゅっ❤︎
「ぅああっ///ひぁっ…///」
ぱちゅぱちゅぱちゅっ❤︎
「あ~~~~っ///きもちぃっ❤︎」
『それはよかった〜❤︎
でも、それじゃお仕置にならないんだよね…』
『奥、突いていい?(耳元』
「ひぅ!?///お…く?」
翔平の体がびくんと跳ねる。
『あ、もしかして翔平って耳弱い?笑』
「わかんない…//」
『そっか…じゃあこれは?』
はむっ…かぷっ❤︎(耳
「んぁっ!?///なぃこれっ?❤︎」
『(奥突くよりこっちの方がいいかも)』
ぢゅるっ❤︎ぢゅぅぅっ❤︎(吸
「やっ…///んっ❤︎」
「あやとっ…///はずいからやめて///」
『ねえ、これシながら腰動かしたら…
どうなると思う?❤︎』
絢斗がいたずらっぽい顔で囁く。
「え…や、やめてよ!?さすがに…ね!?」
『んー、お仕置だからなぁ…』
『ごめん、翔平❤︎』
「へ…!?」
ぱちゅぱちゅっ❤︎ごちゅっ❤︎ぢゅるっ❤︎
「あぁぁっ!?///それだめぇっ///」
『だめじゃないでしょ❤︎』
ごちゅごちゅごちゅっ❤︎ちゅっ❤︎
「ん~~~っ///あやとぉ…❤︎やめて…///」
「ぁっ///いくっ…かも…///いくっ❤︎」
ごちゅごちゅっ❤︎かぷっ❤︎
「だめっ、おれいっちゃう…/// 」
『いっていいよっ❤︎』
「っあ~~~~~///」
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おかえりなさい!
大丈夫でしたかね!?キャラ崩壊してませんでした!?
上手くかけたかなぁ〜心配です😟💦
リクエストされた方の理想通りであればいいなと…!思います!
それではまたどこかでお会いしましょう!
コメント
6件
リクエスト答えてくれてマジでありがとうございます!!✨おかげて口角消えました!!😖💞