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枢空 乃希
#NTR
( NTR : 寝盗られ )
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pr side
ぱん ッ ♡ ぱん ッ ♡
3年間付き合ってた彼女 。
学校の 陽キャ 男子に 盗られました 。
卑猥な音が鳴り響く 部屋 。
そこには 俺の 彼女 もぶ子 と
陽キャの ぐる の もぶ男 が
性行為を しているのだ 。
偶然 見つけた訳じゃない 。
連れてこられた 。 もぶ太 とか 言うやつに 。
「 ぷ 、 ッ ぷり く ッ ♡ 」
「 俺だけ 見ろよ 。 」
こんなこと した事無かったのに 。
いつも 一人で 開発して 一人で 発散してたのに 。
もぶ男 の 前では こんな顔 曝け出すんだ 。
虚無 … とでも 言おうか 。
変な感覚が 俺を襲う 。
嫌なはずなのに つらいはずなのに 。
何故か その 行為に 見入ってしまう 。
後ろから誰かに 抱き着かれた 。
嫌な予感が したんだ 。
「 折角 だし さ 、 ぷーのすけ は 俺 と しよ ? 」
あっきぃだった 。
「 俺は もぶ子 の ことが … ! 」
「 へぇ 。 」
一瞬目を細めた 。
「 なら 聞いてみなよ 。 もぶ子に 。 」
…
「 な 、 ぁ もぶ 子 … 」
「 俺と こいつ どっちが 好き 、? 」
「 そんなの 、 ッ こんな つよつよな もぶ男に 決まってるじゃん ッ ♡ 」
即答 。
予想通り だった 。
予想通り … 。
無数の 涙が 自身の 頬に 伝わる 。
知ってたはずなのにな 、
「 、 ぷーのすけ 。 俺が 慰めてあげる 。 」
あっきぃの 甘い罠に 俺は ハマってしまったんだ 。
あっきぃ の テクは 凄かった 。
前戯だけでさえ 周りが 俺の で 散らかっている 。
「 ここまで 俺の 入る予定 ね 」
そう言って 俺の 臍 辺りを なぞる 。
想像してしまえば 息があがってしまい 取り返しの付かない 。
「 さーん ッ に ー ッ 」
ぴとっと 彼の ものが 尻に 当たり 生暖かい感覚が 心を揺さぶる 。
ぞくぞく した 感覚が どんどん 俺を襲ってくるのだ 。
「 いち 、 ッ 」
と 発した途端 俺の穴の中に 棒が 入ってきたのだ 。
「 ひ ぃ “ ッ ? ♡ ぁ ‘ ッ ” ♡ 」
完全に 油断していた 。
ものすごい 快楽が 押し寄せていき
ぶびゅるる ッ ♡ と 大量の 白濁液が 出る 。
ぱん ッ ぱん ッ ♡
「 ぁ 、 ッ ♡ “ ん ” ~ ッ ♡ 」
休憩なんて くれなかった 。
激しいピストンに 体が 強く揺れる 。
もう 俺は 彼に身を 委ねることしかできなかった 。
まだ ぎりぎり 意識は 残っていた 。
どんどん 彼の 息が荒くなっており 耳に 囁かれる 声に 色気が増す 。
「 ぷーのすけは さ 、 ッ こんな よわよわ だから 彼女にも 振られるし 」
「 違う男のところに 行かれるんだよ ? ♡ 」
首に手を当て 締められる 。
いつもの 理性なんて 無くなっているから
自分の 本性を 曝け出すしか ない 。
「 ひ 、 ッ ぐ “ ッ ぅ” ♡ ぁ 、 ッ ♡ 」
悲しくて
つらくて
泣いていても
快楽は 遠慮なしに 押し寄せてくる 。
「 ほら 元カノさんに 見られてるよ ? ぷーのすけ が よわよわなとこ 〜 ♡ 」
「 ぁ “ッ き 、 いがぃ ” ゃ ” ッッ ♡ 」
彼の 力が 緩む 。
「 ふ 、 ッ ぅ ” は 、 ぁ ” ッ ♡ 」
「 ぷーのすけ の そういうとこ ほんとに 、 … ! / 」
むくむく っと 彼のが 大きくなる 。
「 あな 、 ッ “ ちぎれ ぅ ’ ~ ッ ” ♡ 」
視界が ぐるり と 上に あがり 舌が 勝手に 出てしまう 。
「 ほん っ と さっきから 可愛いんだから 、 ッ ♡ 」
少し 意地悪 したくなって きゅっと 穴を 締めてみる 。
「 ッ ” ? ♡ ぷーのすけ 、 ッ 出ちゃうから 緩めて … ! / 」
「 なか “ 、 ッ くださ ぁ ッ ♡ 」
「 ほんと 知らないから 、 ッ ! ♡ 」
彼の 吐息と共に あつい 液が 中に注ぎ込まれる 。
びくん ッ と 体は 痙攣しているのに
俺の 白濁液は 出なくなって
とうとう 女の子に なっちゃった 。
「 もぶ 子 とは 別れたの ? 」
「 うん 、 俺の 変な顔見たら 冷めたらしくて 、 」
「 は ー 、 俺なら そんな 思いさせないのに 」
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コメント
3件
書き方もシチュももう本当に大好きです😭💓こういう感じのNTRもあるんですね🫶🏻✨最高すぎました🙌