テラーノベル
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塁
1,184
419
yohaku.
500
続きだしまぁす!書きます!
長くなると思います、ご了承くださいm(_ _)m
子=子供
子1=子供1
子2=子供2です!
預かって数時間経過
R「えーっと、なにしたい?」
子「なにもなーい」
子2「あ!公園行きたい!」
子1「いいね!いきたい!」
R「公園、ええな!行こか!」
子「やった〜!!」
R(祐希さんにバレへんよう気をつけへんと)
公園
R「転ばへんよう気をつけてな〜」
子「分かってる〜!!」
R「はぁ〜、疲れたぁぁあ、」
?「お疲れ様笑」
R「え、!?」
「なんで祐希さんが!?」
Y「だって、散歩してたら藍が子供連れて公演入 っていくんだもん笑」
気になってしょうがないと言われびっくりした
R「えぇぇ!そ、そんな、」
(バレへんようかと思ったのに、)
子1「?お兄さん達誰?」
子2「藍にぃと知り合い?」
Y「あ、藍にぃと仲良くさせてもらってる石川祐 希です」 R「僕の先輩」
子1「へぇ!1週間ぐらい藍にぃに預かってもら ってるんだ!」 子2((コクコク
Y「そうなんだ、藍にぃ優しい?笑」
子「めっちゃ優しいよ!」
Y「そっか〜、俺も一緒に見てもいい?」
R「え!?」 子「お願いします!!」
Y「やった〜笑、俺小さい子の面倒見てみたかっ たんだよね〜」
R「え!?いや、疲れてません?笑」
Y「別に?疲れてないよ笑、ダメ?」
R「い、いや、別に祐希さんが平気なら////」
Y「笑、ありがとう、よろしくね」((ニコ
子「よろしくお願いしまーす!!」
R(な、なんでこうなったんや////)
藍くんの家に着き
Y・子「お邪魔しまーす」
R「どうぞ」
「あ、お腹すいてる?」
子1「空いてる!」 子2「お腹空いた!」
Y「俺も〜」
R「分かりました、何がいいとかありますか?」
Y「別にないかな〜」
子1「うちハンバーグがいい!」
子2「僕も!」
R「分かった分かった笑、祐希さんはそれで大丈 夫ですか?」
Y「全然大丈夫笑、藍の手料理食べてみたかった から」
R「!?////な、なんですかそれ、////」
Y「笑、早く早く〜♪」
子「お腹すいたぁ!!」
R「わかったって!!」
R「どうぞ」
Y・子「わぁぁ!美味しそう!!」
Y「凄!食べていい!?」
子「藍にぃの料理ほんと美味しそう!」
R「そんなことないけど、ありがと笑」
食べ終わり
R「何する?」
子「ん〜、ゲームする!」
Y「笑、いいじゃん」
子1「祐にぃやろ!」
Y「え、俺!?」
R「ええやんええやん!♪」
子2「祐にぃ弱いんだ!笑」
Y「そ、そんなわけない!」
R「さぁどうだか笑」
子1「勝負だ〜!」
R「笑、やっぱ祐希さんゲーム弱いですね笑」
Y「うるさぁい」((ギュ
R「んぇ!?」
子1「祐にぃ弱いね!」
子2「ゲームしないの?」
Y「しないタイプ」
R「笑、試合の時は強いくせに笑」
Y「それとこれは別だから」((藍くんの肩に顔埋
子「いつも見てる!」
Y「ほんと?ありがとね」((ニコ
R(いいなぁ、僕にもその笑顔欲しい)
Y「藍?」((ニコ
R「!!はい?//// 」
子「外遊びに行ってくるね!」
R「あ!気をつけてな!?」
Y「車とかに気をつけてね?」
子「はぁーい!」
Y「笑、元気だね〜」
R「ほんとですよね、疲れます」
Y「ね、藍ってさ」 R「はい?」
「好きな人いる?」
R「え、?す、好きな人!?」
Y「そう、俺は居るよ」
R「え、え?誰なんですか!?女優とか!?」
Y「笑、全然違う笑、当ててみ?」
R「んぇぇ!誰なんやろ、」
Y「ヒント、男ね?」
R「男!?ニシさんとか!」 Y「違う」
「んん、?全っ然分からへん、」
Y「───だよ」
R「え!? 」
おかえりなさい!多分!多分だよ!?あと3、4話で終わると思う!((そう思っていたい
皆さんコメントいつもありがとうございます!あんなに来たことないのでテンションMAXです!続き明日書きますね!
長くなってすいません!最後まで見ていただきありがとうございました!
コメント
9件
言葉が出ないほど最高です!!続きも待ってます!!
なんか子供達が空気読むの上手なのかなー✨️子供達にはいいお兄ちゃんの祐希さんが2人だと急に男前に⋯。続きも楽しみにしてます🍀
え、ちょっと最後の「───だよ」って何!?藍くん気づいてないのにもどかしいし、祐希さんが子供たちと一緒にゲームしてる姿めっちゃ可愛かった!笑 肩に顔埋めるシーンとかもうエモすぎて叫びそうになった😭💕 藍くんの「僕にもその笑顔欲しい」って心の声が切なすぎる〜!続き早く読みたい!