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あおねこ
116
328
#ご本人様には関係ありません
ユキ/続けて行くよ
200
水白
親友設定
R18
わ
ん
く
『おしがま』
白side
今日は大親友のいむくんの家に遊びに行く日!
マリカするんよ〜
((ピーンポーン
水「初兎ちゃんいらっしゃーい!」
白「邪魔すんで〜」
水「邪魔すんなら帰って〜」
白「はいよ〜」
水「www茶番おわり〜っ」
白「wwwごめんごめん」
水「早速マリカしよっか〜」
白「ん〜っ」
水「初兎ちゃん強すぎ〜泣泣」
白「ふっ、日本一マリカ強いんで!!」
水「うっそだぁ!」
白「俺に勝ってから言ってみいや〜」
((ピロンッ
白「?、いむくんなんか通知きとるで?」
水「ん〜?なんだろ…」
〃「ぇ”、ごめん初兎ちゃん急用できちゃった💦行ってきてもいい?」
白「全然ええで!」
水「ちょっと時間かかるかもだけどゆっくりしといて!」
白「はーい」
、、、暇やな
スマホいじっとこ〜
………トイレ行きたい
白「ん〜トイレ行こ、、」
((ガチャ
白「ん?」
((ガチャガチャ
白「、、、開かない、?」
えぇ〜嘘やろ?
鍵閉めて行ったんかな
開け方しらんのやけど
白「まぁ、すぐ帰ってくるやろ」
水side
水「やっと終わった〜」
結構時間がかかってしまった
水「初兎ちゃんに申し訳ないなぁ」
僕は急いで帰った
水「ん?あれ、僕部屋に鍵かけてた?」
((ガチャ
水「初兎ちゃんごめんっ遅くなった」
白「全然ええよッ」
水「部屋鍵閉めちゃってたよね、ごめんね」
白「いや、全然ええんやけどさ、ッ/」
水「ん?どうした?」
白「あのっ、そのぉっ、/」((モジモジ
水「あっもしかしてトイレ?行ってきていいよ?」
白「それが…僕、おしっこ我慢しててぇ…//」
〃「うごけなぃ…//」
水「えっ、そんな我慢してたの!?」
〃「LINEで言ってくれればよかったのに」
白「すぐ帰ってくると思って…」
水「ん〜動けないならそこでしていいよ?」
白「でも..いむくんの部屋が汚れちゃう..」
水「そんなの気にしないでいいよ!」
〃「でもそのまましたら服汚れちゃうよね…脱げそう?」
白「いや、ッおまた抑えてないと..漏れちゃぅ..//」
水「んぇ〜じゃあ僕が脱がしたげるから抑えときな?」
白「ぇ、はずかし…//」
水「でも汚れちゃうよぉ?」
白「ぅ”..わかった…」
うわ、でも自分で言っといて結構恥ずかしい//
てか初兎ちゃんえっちだなぁ/
一応僕もちゃんとした男だし…
((スルスル
白「はぅっ…/」
水「ん、おっけ〜」
〃「もう我慢しないでいいよ?」
白「ぃや..その..恥ずかしいから、あっち向いててほしいなぁって//」
水「あ、ごっごめんっそうだよね!あっち向いとくね!」
白「ありがと..//」
やばい後ろも向かないとかデリカシーなさすぎるよ僕~っ
……ん?てかまって
後ろ向いてるだけだから音聞こえちゃうってこと?
((しゅいッしゅぅ~~♡
やっぱり〜ッ
ちょ、さすがに
僕の元気になってきちゃったんだけど//
((しゅジョロロロロ♡
白「んっ…んぅ…」
え、初兎ちゃんトイレする時こんなえっちぃ声だしてるの?
も~っ親友だし同性なのに何興奮してるの僕ッッ
白「お、おわったで〜..//」
水「あっ、う、うん!」
〃「えと..処理しとくから、初兎ちゃんは履きな?/」
白「え!?いや、処理自分でするよっ//」
水「いやいや、僕しとくから」
白「ぇ、あ、うん分かった」
〃「っていむくんそれ…//」
水「え?何?」
白「いやッ、なんでもない..////」
水のが勃ってるのに気づいて
自分を見て勃ってくれたって少し嬉しくなってる白でした
コメント
15件
やばい、さすがにおしがまはやばい! 実はおしがま好きなんだよ!いや大好きまで行くかもしれない!これだけ見るとただの変態すぎる、、、てか本当、きつねちゃんの書くの好きなんだけど+おしがまは流石にやばすぎる!
えやばい、今まで見たおしがまの中で1番好きかもしれない あと完璧に白水、水白克服しましたっ!✨
第3話読みました!白の「うごけなぃ…//」って声に出せないもどかしさとか、水白が後ろ向いてるのに音が聞こえちゃって照れる流れ、すごく生々しくてドキドキしました。最後に白が「自分を見て勃ってくれた」って嬉しそうに気づくところ、距離感が縮まる瞬間が可愛くて好きです。心理描写の細やかさが光ってますね🌷