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前にリクエストしていただいた、暗晴やります!


付き合ってる前提で進んでくよ!


暗晴明のことなんて呼んでるかわかんないから直感で行かせていただきます。


晴明


僕には今悩みがある。それは、恋人への悩みです、


少し前にお付き合いし始めた暗さん。


優しいといえば優しいし、結構僕の事を考えてくれる、夜のテクニックだって上手だ


でも、そんな暗さん、女遊びが耐えないんです(涙)


なのでやり返しと言ってはなんですが、暗さんを驚かしてやろうと思います!










暗「晴明さん。少し出かけて来ますね。」


晴「ん、」


暗「…」


ガチャン



晴(今の態度悪すぎたかな?!嫌われたらやだな…)




暗「…」





晴「誰かに協力してもらおうかな!」


プルルルル


明「はーい!もしもし!どうしたのおにーさん?」


晴「実はねかくかくしかじかで協力して欲しいの!」


明「いいね!面白そう!暗どんな反応してくれるんだろうね笑」


晴「はい笑」




作戦


暗さんが帰ってくる時に明くんと楽しそうに電話する。しかも長時間。



晴「妬いてくれるかなぁー、」





ガチャン


晴「!!」



暗「ただいま 」


晴「それでねー!笑」


晴「あ、おかえり」


明「そんなことあったの?笑」


晴「そうなのー!すごいよね笑」


明「_____?」


晴「____!」


暗「…」



バタン



晴「お、お風呂行っちゃった、」


明「暗気にしてないのかなー?」


晴「どうなんだろうね、」



バタン



晴「___♪」


明「____!!」


晴「____笑」



暗「チッ」





晴(ビクッ    な、なんか殺されそう、)


晴「じゃまたねー!おやすみ!」


明「うん!」




晴「ふぁ〜眠…」


晴「暗さん、おやすみ」


暗「はい。」












次の日



ゴソゴソ


暗「ん、?」



暗「どこか行くんですか?」


晴「あーうん。凜太郎くんの家に泊まってくる」


暗「そうですか、」


晴「うん」





晴(ま、全く妬いてくれない!?、僕のこと好きじゃないのかな…)



暗「晴明さん」


晴「ん?、ぅわ! 」


晴「な、何?」


暗「…行かないで下さい」


晴「え?」


暗「行かないで、欲しいです」


晴「な、なんで?」


暗「せっかくの休みだから…」


晴「君だってほかの女性と遊ぶくせに?」


暗「…」


晴「僕は駄目なの?」


晴「不公平だね」


暗「、」



グイ



晴「わ、」



チュ



晴「////!?!??!」


晴「ちょ、今はだめツ//」



チュッレロ



晴「ん゛ふ、//」


暗「晴明さん私を驚かそうとか何とか言ってますけど」


晴「んぇ、///?」


暗「僕に対しての秘密はできませんよ」


暗「僕は目の妖怪ですから貴方の事ずっとみてます。」


晴「じゃ、電話の内容聞こえてたってこと、?」


暗「聞こえてるし見てるしです」


晴「///…ずるいよ、」


グリ


晴「ひぁッ//!?」


晴「や、やめて//ぐりぐりしないで、♡//」


晴「ん゛〜//」


暗「ずるいって、そっちもですよ、」


晴「え?//」


暗「毎回毎回見ろんな人に笑顔振りまいて…いつとられても可笑しくないのに、」



ツプ


晴「ん゛!?待って、慣らしてないッ!?//」



グチョグチョ


晴「ふーッふーッ///」


暗「僕だって心配なのに笑」


ゴリッ


晴「あ゛ッ♡!?!!///や、だめッ//」


ゴリ ゴリ グリ


晴「い゛や゛ぁぁ///!?!?!??!」


ビクッビク


晴「はッはッ…♡///」


暗「出さないでイッたんですか!笑」


暗「良い感じに雌になってきましたね笑」


晴「…///」


暗「じゃ、次は僕のを入れるんで、」




覚悟してください♡




晴「いゃッちょっと、!?///」







えろかったです?

なんかそこまでえちくなかったよね、


突っ込んだあとの様子をかきたいんだけど自分下手すきて、まじ無理、



またね

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コメント

1

ユーザー

リクエストよろしいでしょうか?神酒晴をお願いします。暗晴最高に良かったです✨次の話楽しみにしてます‼️

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