テラーノベル
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配信で話していた内容を参考に創作したR18ノベルです!
妄想元の配信
https://www.youtube.com/live/DKdDnlCE2Ak?si=0UaDT2XzARF3vAm_
10:09〜
tu「」
gk『』
剣持視点
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『オレたちがデビューしたらいつかオフコラボとかしたいですね!』
そうガクくんに誘われて、僕たちは2人で配信できる場所を探していた
『こことかどうですか?』
そう言ってガクくんが提示したのは、声を出していいネカフェの様な場所だった
ここならインターネットもあるし、結構広いから最適だろう
「試しに明日行ってみませんか?」
『いいですね』
明日は珍しく部活も休みだし、予定もない
ここまで早く決まるとは思っていなくて、突然のことだったが同期と初めて会えることに胸を躍らせていた
あまりに楽しみだったからか、僕は集合時間よりかなり早く集合場所に着いてしまった
「先に着いたので入って時間潰してますね」
僕は漫画が大好きだから、1人で見れる時間ができたのもありがたい
『刀也さんですよね?すみません、お待たせしました!』
「いえいえ、ガクくんですよね!これからよろしくお願いします」
立ち読みしていた僕に声を掛けてきたのは、アクセサリーつけたおしゃれな山吹色の髪の青年だった
電話中も感じていたが、まさにLike a 太陽だ
それに比べて今日の僕の服…上は黒のパーカー、下は紺のジーンズ…
僕たちは個室の方へ移動した
「結構声響きますね」
ガチャ
え?
鍵が閉まった音、だよな…?
「がっくん、なんで鍵閉めたの、?」
ドンッ
え、?壁ドン…?
『もうなんで鍵閉めたかわかったよな?w』
「ちょっと待ってよ、!がっくん…!」
チュ♡
「んっ、む/」
「何すんだよ、!」
え、僕今何された…?
キス…?初対面の男に、?
『かわいい♡』
僕はベッドに突き飛ばされた
やめろと抵抗しようとしても腕を上で押さえつけられて動けない
「未成年にこんなことしていいのかよ…!」
『バレたら終わりですね、だから周りに言えないようにしてあげますよ♡』
どんどん服が脱がさせれいく
「ん、っふ/ やめろよぉ…/!」
『あれ、もしかして触っただけで感じちゃってます?w』
本当はちょっと気持ちいいと思ってるなんて口が裂けても言えない
『肌白…♡細いっすね、ちゃんと食べてますか?』
「見んなよぉ!」
『ほんとかわいいなぁ♡』
「ひっ…ぁ♡/」
すごい体をいやらしく触ってくる、
レロッ、チュ♡
「んっ…/、耳にゃめるなぁ、/!」
『耳弱いんすね♡』
やばい、頭がまわらない…頭が溶けそう、
『刀也さんのめっちゃ勃ってるっすよw』
え?
カニちゃん
370
589
嘘だ、嘘だ
僕が男に襲われて興奮するなんて、
『指入れますね』
「まってぇ、!」
グチュ
「ぁん/♡」
きもちいい、きもちいい、ただそれしか考えられない
コリコリ
「ぁ、/ちくびらめぇ、♡」
ビュルル
「ふーっ、ふーっ」
情けない、男に襲われて後ろと乳首だけでイってしまった…
『もう充分解かせましたよね?♡』
「え、?」
ズチュン
「お”っ♡」
指よりもすごい太くって奥まで届く、♡
『そんな大きい声出したら聞こえちゃうかもですよ』
「だってぇ、にゃにこれぇ、/」
『まだ半分しか挿ってませんよ〜』
え?これでまだ半分、?
「もう挿んにゃい、!」
『挿れるんすよ』
バチュン!
「お”〜っ、♡チカチカ」
パンパンパンパン
「ん、/はっ♡あ“…ひゃ、ん/」
ビュルル
『エッロ♡』
パンパン
「あ“、/まってぇ♡イったばっか、っだからぁ、/」
グポッ
「お”…、♡」
『結腸入りましたね…♡』
グポグポグポッ
「あ”っ、ぅ…はっ、/ん♡…、奥らめぇ…/」
人から出ていいとは思えない音が部屋に響いている
とてつもない快楽に襲われて意識が飛びそうだ
チュ♡クチュ、レロ♡
「ん”っ、!んん…ぅっむ/」
ながい、!息が、
「はーっ、…はー、/」
『気持ちいいっすか?♡」
グリグリ
「はっ、/ぐりぐりやらぁ、…しんじゃうぅ、♡」
気持ちいい、気持ちいい、ガクくん、♡
「しゅき、…♡」
『、!オレもっすよ、刀也さん…♡』
パンパンパンパン
「お”っ/、はーっ、んっ♡…イく/♡」
『オレもそろそろイきそうです』
「がっくんのぉ、おくにっ、いっぱいほしい、♡」
『ほんとかわいいっすね、!』
ビュルルル
「おお”っ♡きたぁ、/♡」
ビュルル
チュ♡
『!!』
「だいすきだよ、♡」
『また勃っちゃいました…♡」
「…え?」
コメント
1件
無さん、読みました……!初対面の同期との距離感が一瞬で変わっていく衝撃、そして刀也さんの理性と身体の反応のギャップが生々しくて、読んでるこっちまで息を呑みました。声を出せない密室の緊張感が、逆にふたりだけの特別な空気を作っていて、最後の「だいすきだよ」に思わずドキッとしました。続き、どうなるんでしょう……!