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わわわわ~!!

沢山ハートありがとうございます😭


ではどうぞ~











nk「え……….」


困惑しきった顔

腹の奥から捻り出すような声を出してNakamuが口にする


nk「恋愛….的に…….?」


br「……………..」


僕は本当に見えないくらいに小さく頷いた

すると頷いた拍子に涙が落ちた


あぁ僕これだけの振動で涙が出るほど…..


nk「きんときが………..

…..いつから………….?」


自分自身を落ち着かせるようにゆっくりとNakamuが問いかけてくる


br「…………結構…….ッ

……..ッ….最近…….」


お互い苦しくなっていた

なんでこんなに僕の恋愛で他の人を苦しませてしまうんだろう


nk「………………分かった….」


少しの沈黙の後、Nakamuが口にしたのは本当に小さい声だった


nk「……..明日…….撮影辞めて話し合おう……?」


br「……….え….ッ」


待って….それは聞いてない….!


絶対ッ…..絶対….引かれる….!


Nakamuは結構同性愛は認めている方だ


だけどそんなNakamuでもこんなに困惑してた


br「や、やだぁ….ッ」


もう僕 絞り出す声しかでないのかな


nk「ごめん……..だけど


これは…….ちゃんと話し合わないと…..」


Nakamuの言うことは正しい

ワイテの今後に関係することだ


仕方ないのかも知れない



br「……分かった…ッ

けど….ッ

きんさんは….ッ」


nk「うん。分かってる

きんときにはちょっと待機しててもらうよ」


nk「……だから …..

今日はもう寝よ….?」

nk「疲れたでしょ….?」


Nakamuの言う通り凄く今は疲れていた


br「………うん….」


僕は雪崩れ込むようにベットに入って


すぐに意識を手放した













nk「おはよ」


Nakamuの声で目を覚ました


br「……………おはよう……」


勿論昨日のことは覚えているだろう

でもNakamuは触れないでくれた

本当にNakamuは人間が出来てる





nk「じゃあ俺 他のメンバー起こしに言ってくるね

…..Broooockも準備しててね」


そう言うと静かに部屋を出ていった


僕も静かに息をついて準備を始めた

朝だから考えすぎたくないしね….










めっちゃ短かったですすみません😢⤵️⤵️

次は話し合いです!!

ハート沢山くれると嬉しいです!!

沢山来たら続き書こうかな~…?(市ね



好きになってごめんね_____。

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