テラーノベル
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※恋人設定です
🤍視点
イルミネーション点灯式後、
岩本くんは用事があるからと
帰ってしまった
💙「ラウ、どうする?本当にカラオケ行く?」
🤍「うーん。しょっぴーサウナ行きたいでしょ。終わってから俺の家くる?」
💙「確かにサウナ行きたい。それでラウはいいの?」
🤍「うん。いいよ。下手に歌ってライブまでにしょっぴーの喉つぶしたくないし、せっかく明日お互いオフだからね。ゆっくりしたいじゃん」
と本当はしょっぴーの美声を独り占めしたいけど、ライブ演出担当としては
しょっぴーの美声をつぶすわけにはいかない
一旦別れる自宅にて待ってるが
大学の課題も終わり
時間みると日付がかわっていた
🤍「ヤバ。LINEでメッセージ送んないと。ん?みんな早いな。メッセージ1番じゃなかったけど、直接1番にお祝いするのは俺だもんね」
と来るのを待つ
どうゆうシチュエーションでお祝いしようかなと考える
🤍「あっ、昨日の点灯式をぱくろう」
30分後
インターホンがなり確認するとしょっぴーだ。下の扉をあけ
俺の部屋までくる間に
隠れるため、動く
いつもきたら
洗面台で手洗いしてからリビングくるから、
近くのトイレにはいる
💙「お邪魔しまーす。あれ?ラウ?」
と俺の声がしないのを不安になりつつもトイレ前を通り洗面台にて手を洗ってる。ドアをそーとあけ洗面台のドアかげにかくれる
💙「ラウの、声がしないな。寝たのかな?」
と洗面台からでてきたところで
昨日しょっぴーが点灯式のインタビューした告白の仕方を真似て
背後から抱きしめ
💙「!?!?ラウ?」
🤍「せいかーい✨誕生日おめでとう。可愛い俺の彼女の翔太くん33歳になっても大好きだよ」
💙「ありがとう。昨日の俺の真似か」
🤍「気づいた。すごい」
と翔太くんの体を横にもちあげ、
ベットまで運ぶ
💙「おぃ、ラウールなにするんだよ」
🤍「えっもちろん、33歳になった可愛い翔太くんを抱くため、ベッド移動中」
💙「えっ?」
ベットへ下ろすと
衣服を脱がせ、翔太くんの乳首を吸う
💙「こら、あまり吸うなよ。あと跡つけんなよ」
🤍「えーなんで、いいんじゃん。誕生日だならいっぱいさしてよ」
💙「明日、今日か美容クリニックにいくからだめ。あとサウナも誕生日だからいく」
🤍「えー美容クリニックって脱ぐの?」
💙「いや、そゆうわけじゃないけど、抱かれたあとは衣服が擦れと感じて反応しちゃうし、サウナのとき裸だと、キスマークつけて行ったとき目立つから!」
🤍「ハイハイ」
煩い口を俺の口で塞ぐ。
舌をからませると翔太くんもからませてくれる。手は翔太くんの穴へ
ぬぷっ
🤍(あれ?ゆるいな〜。もしかして、)
名残りおいしいが口をはなす。どちらとも分からない唾液がたれる
🤍「ねぇ、しょっぴーもしかしてサウナで準備してきた?」
顔をそらす翔太くん
🤍「ねぇねぇ、教えてよ。翔太♡」
と耳が弱い翔太くんの耳元で話かける
💙「そ、そうだよ!サウナのシャワーでやってきたの!?」
顔真っ赤にして睨むようにこちらをみる翔太くん
🤍「そんな、睨んでも可愛いよ。でも、お店でしちゃだめだよ。どうするの、翔太くんの声聞かれたら」
💙「大丈夫だし。平日の夜だったから人いないの確認してたし、早くラウと繋がりたかったから」
🤍「それは嬉しいけど、翔太くんの喘ぎ声聞いていいのは俺だから、今度からしたくても我慢ね」
と約束と小指をだすと、翔太くんも小指からめて指切りをした
満足した俺は翔太くんの穴に再び指をいれてもう少しほぐす
💙「ん、ハァ、もう、いれてよ」
🤍「しょうがないなぁ。ほぐしてくれたし大丈夫かな。今日はやっぱりこうかな」
💙「えっ?」
俺のにゴムを装着し、翔太くんを起こし、俺もベットに端に座りその上翔太くんを乗せ、一気に翔太くんの中にいれる
💙「!あぁ♡」
🤍「奥まではいちゃった。痛くない?」
後ろからだきしめながら、耳元でささやく
💙「耳はダメ。痛くない、けど、これじゃラウの顔見れないから、やだ」
可愛いのという、翔太くんにまた俺のが翔太の中で、大きくなる
🤍「ダメ。昨日俺にしてきたってことはしてほしいでしょ」
イタズラぽっくゆうと
💙「俺は告白だ。もういい動いて、早く 」
🤍「ハイハイ」
と下から何回か突き上げる
💙「う、あっ、そこ」
卑猥な音が響く
翔太くんも腰を動かし翔太くんの気持ちいいところに何回もあてる
💙「はぁ、そこばっか、イイ、気持ちイイい、いっちゃうよ、イク」
🤍「翔太、俺も気持ちいいよ」
💙「ぁ、うん、イクーー」
と翔太から白い液体がでる
いく顔見れないのは残念だなと思い
一旦俺のをだし、
翔太くんをくるっと俺のほうに向かせて
再び穴に、いれる
💙「あぁ、ラウ急に向きかえ、いれるなよ」
🤍「ごめん。だって翔太のいった顔みたくなっただもん」
💙「だもんって。あっ」
我慢できず、再び突き上げ律動を再会。俺の首に手を回し、
快楽に覚える翔太くん
顔、エロすぎる
翔太くんと目があうと
💙「ラウ、好き。や、っぱ顔みれるのはいいね」
🤍「もう嬉しくいこといってくれんじゃん」
さらに律動早くする
初めてする体位でもあり、余計俺も感じていっちゃう
💙「は、はげしい、ラウ、でも気持ちいいよ。またいきそう」
🤍「俺もだよ、俺もいっちゃうから。一緒に行こうね」
お互いにいく
翔太くんの中から一旦だし、
2人して横になる
💙「ラウ、なんで今日は呼び捨てなの?」
🤍「気づいてたの?」
💙「気づくわ 」
🤍「誕生日だし、せっかくだから呼び捨てがいいかなと。やだった?」
不安になり、翔太くんのほうに顔を向ける
💙「いいや。名前言われるたびにドキっとしてた」
と笑顔でいわれる
俺を起き上がり、翔太くんに覆いかぶさり
🤍「もう、可愛いすぎ。翔太、責任とって」
と翔太くんの穴に素早くゴムした俺のを再びいれる
💙「あ、こら。」
と、言われつつ、何回か行う
起きたときに
めちゃくちゃ怒られたけどね
お詫びとおめでとうの気持ちをこめて
朝兼昼ごはんに
俺が得意なガレットを作ってあげたら
めちゃくちゃ喜んでくれた
帰り際に
座ってのsexも良かったよって耳元でいって
さっさと帰ってしまう33歳。
あの33歳、
可愛いすぎて好きすぎるわ
ーfinー
※久しぶりにsexシーン書いたら
下手くそすぎました(・・;)
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