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4,545
後半はほぼ裸エプロン関係なくなります!!
裸エプロン最初だけです!!
omr side
…………ひま。
暇すぎる。
ぼくは今、若井の家でお留守番をしている。
実は数年前から若井と涼ちゃんと同棲しており、
今日は若井も涼ちゃんもお仕事。
こんなに可愛い僕を1人にするとか、
良い度胸してるよ。ほんとに。
メンバーの仕事が忙しくなったのは
フェーズ2が開幕してから。
フェーズ2が開幕してから CM出演や、ドラマ、ましてや映画まで、
様々なジャンルのお仕事と関わる機会が増えた。
もちろんぼくたちが出演させてもらえるのは光栄だし、嬉しい。
けど、
そのせいでメンバー同士のコミュニケーションや娯楽など、急に激減してしまった。
だから今夜、2人が喜ぶサプライズをしようと思う。
内容は…
①2人が帰ってくる。
②玄関を開けると中は真っ暗。
③不安に感じる2人は恐る恐る家に入ってくる。
④リビングに辿り着き、扉を開ける。
⑤リビングの電気をつけ、視界が良くなる。
⑥なななんと、そこには
“裸エプロン”の可愛い可愛い元貴くんがーーー
っていう感じ!!(適当でごめんなさい)
まぁ、2人が僕のことが大っっ好きなのは百も承知だし、
大好きな恋人が裸エプロンで家で待っていたら
それはもう……ねぇ?
涼ちゃんは顔をゆでだこみたいに赤くするのかな。ふふ、
o「よし、!準備完了!」
無事に何事もなく準備が終わった。
あとはリビングの電気を消すだけ。
もうすぐ2人が帰ってくる時間。
どんな反応するか楽しみ。
パチッ(電気を消す)
ガチャッ
!!帰ってきた、!
静かにしないと……
w「元貴ただいまぁ…!!
って、あれ?」
f「どしたの?」ヒョコッ
w「中真っ暗…」
f「ほんとだ。元貴寝ちゃったかな、?」
w「そうかな…」
ふふふ、若井心配してるなぁ。
そりゃあ無理もないよね。
ぼくのこと大好きだもん。
w「もときー!!!!」
うわ”ッ…?!
は、?急に大っきい声出さないでよ……
声出るとこだったじゃん…
シーン……
w「………」
f「、…」
パタパタパタ…(足音)
あ!!きたきたっ、♡
ガチャっ
w「元貴、??」
f「いるんだったら返事してー、?」
……♡♡
パチッ(若井が電気をつける)
o「2人とも、おかえり!!♡」
w「……は。」
f「えっ?!?!//」
予想通り、涼ちゃんは僕の姿を見て
顔を赤くして焦っている。
というか若井が鼻血出さないとか珍しい。
o「ご飯にする?お風呂にする?それとも……」
僕にする、?♡♡」ピラッ
(エプロンをめくる)
w「…元貴一択でしょ。」
f「かわいすぎる。疲れ吹っ飛んだ」
…笑
2人とも下心丸出し笑
o「ふふッ……2人とも変態じゃん笑」
w「変態にしたの誰ですか」
f「元貴くんだよねえ」
ヒョイッ
o「わっ…」
若井にお姫様抱っこをされ、
スムーズに寝室へと向かう。
w「この格好も俺らのためにしてくれたの?」
o「当たり前じゃん、それ以外にないし。」
w「何それ好き」
o「知ってる」
f「かっわい。」
o「それも知ってる」
涼ちゃんと若井が当たり前のことをペラペラと喋っているのはほっといて、、
さっきから若井の固いものが
僕のお尻に当たっている。
しかも穴の付近。
わざとなのか、もしくは無意識なのか、よく分からない。
僕は今エプロンしか着用していないため、直接当たっている状態だ。
o「っ…ッ……//」
f「なんか、元貴ビクビクしてない、??」
w「ね。どした?笑」ニヤニヤ
o「っ…!?//ぃ、いや、なんでもない。/」
f「そう、?」
相変わらず涼ちゃんは鈍感だ。
鈍感すぎて心配になるレベル
でもえっちするときは 獣のように荒れ散らかすからな。
そうこうしているうちに、
あっという間に寝室に行き着いてしまった。
僕はベッドに優しく下ろされ、
2人が全裸になっていくのをただじっと見ることしか出来なかった。
w「なぁに?元貴、そんなに見つめて」
f「そんなに見られると恥ずかしいなぁ、笑」
o「2人がかっこよくて、つい…ね笑」
w「お、そーゆーこと言っちゃう? 」
ふふ、若井 落ち着いてるふりしてるけど
心の中では僕を襲いたいって気持ちでいっぱいなんだろうなあ。
f「元貴かあいいねぇ、 」チュッ
o「ん、ッ♡」
久しぶりの涼ちゃんとのキス。
舌で上顎や歯の列を沿うようになぞってくる。
o「んっ…ふ、♡ぁぅ…”は、」
気持ち良すぎて脳が溶けそう
w「あ、抜け駆けずりぃ」
そう言って、若井が僕のエプロンの中に 手を忍ばせて胸の突起に触れた。
指の腹でこねたり、強く摘んだり。
クリクリっ、
o「んぁう…ッ”…は…ちくび、きもち………っ♡♡」
w「んふ、笑 良かった♡」
ギュッ……ぐにぃッ〜……
o「ほ、ぉッ……………♡♡」
f「わ、えっちな顔」
w「そろそろ下解そ。」
f「りょーかい」
グニッ……ぐぷ、くぷ
o「あ、あう、…あ”♡??♡?」
や、やばこれ…
久しぶりだからすぐイっちゃいそう、
o「ま、まっ、……て、♡ひさしぶりだからッ…もっとゆっくり…”」
f「イっちゃいそう?」ニュプ
o「ぅ”んッッ…♡」
w「イけば良いじゃん?」
o「へ、っ?」
f「そうだよ。我慢しないで、
たくさんイって?」
ごりごりごりッ!!(前立腺)
o「っお”ぉお”っ、………ッきゅ、ふ、?♡♡」ビュクッ
なに、?なに、こわい、いま、あたま ビリビリって、からだも震えがとまんない、
o「ふ…ゃ”ッ、やらあ”ッッ…ごわ”っぃ、”ッ!!♡♡」逃
w「こぉら。逃げないよ」
ガシっ(腰を固定する)
o「あっっ、な、なんれっ、にげれなっ、ゃ、やめ”ッ(((」
グリュグリュグリュグリュッッ♡♡♡
o「〜゛ー〜~“ッッ”!!??!♡♡」ブシャッッ!
f「わっ、…笑。勢いすごいね……笑笑
足もガックガク笑」
w「あーあ、エプロン汚れちゃったね♡笑」
パサッ(エプロンを外す)
f「おーい、元貴くーん。戻ってきてー」ペチペチ
w「手マンだけで潮吹くとかほんと雑魚すぎるでしょ」
o「…ッ…”……っ、ぉ………っ”っ」ピクッピクッ
………あれ? ぼく、なにしてたんだっけ?
たしか、2人と………えっちしてて 、りょうちゃんとチューして、
ぼくがにげれないようにわかいが手でぎゅっておさえて、
それで、りょうちゃんがぼくのナカをらんぼうにぐちゅぐちゅーって、あとは……
ああそうだ、!!
そしたらぼくがおしおふいちゃって、
それで………それで、……
んぅ、なんだっけ、…おぼえてないや。
まあ、なんでもいっか、((
どつんッ………っっ…♡
o「お”ぉ……ッ…♡」チカチカッ
o「ふぇ、ぇ”………ぇ?♡♡」ビュルッピュッ
f「あ、!!やっと起きたぁ…♡」
w「トびすぎー」
o「う…?っ、??ぇ?、♡♡♡゛」
ごつんッッッ!!!ごんっ!ごん”っ!♡♡♡
o「お”ッう”ッう、”…っぃ、ぃた”ぁ”…ぃ♡♡泣」
f「“ココ”、入れてよーー……」
f「りょうちゃんここに入りたいなぁ…」
w「だってよ元貴。 いれてあげて?? ほら、足開こうね」パカッ
o「っ、〜?!ぅ……〜〜ッッぁ、や 」
若井が僕の脚を無理やり開かせた。
つまり僕は今、M字開脚の状態になっている。
涼ちゃんと繋がっている結合部は、僕からも丸見え。
僕は快楽に堕ち、抵抗する力も出ないため、
されるがままの状態だった。
o「ゃ、ら”ぁッ……泣♡♡も、”はぃんなぃ”…ってぇ”ッッ泣♡」
f「んーん。はいるよ」
f「こぉやって、奥潰せば………ッ」
グググっ、
o「ほ、お”……ぉ、おッ………!」
f「あとちょっと、っ」
ぐ、ぐぐッ、
ぐっ、ぐぱッッッッ!!!♡
o「ッッッぅ”お”…っっっっ♡♡♡♡゛」
f「ぁっ……はいった、ぁ♡笑」
w「すごい音したね笑」
o「ッほ”…っ、ッ〜…ッッ……ッ♡♡」ショロ、ショロロ……
f「あ、」
w「あーあ。」
o「っひぅ、〜………??、?♡」ポタ、ポタ…
w「元貴、お漏らししちゃったの?わるい子だね。」
f「お仕置きしなきゃ」
o「ぅ…ぇ……?、?♡なん、れ……もぉき、いいこ、♡♡泣」
僕は「言い訳をする」ということよりも「話す」ということに必死で、自分でも訳のわからないことをペラペラと喋っている。
呂律が回らなくなり、どうせ意味のない言い訳を必死に若井と涼ちゃんにぶつける。
w「良い子じゃないよ、お漏らししたもん」
o「ふぇ”……泣、ん、ゆ、ゆぅして、…っ!泣ごぇんなさぃ”っ、、♡」
o「おしおきやだ、♡……ッ」
とは言いつつも、「お仕置き」という単語に少し興奮していた。
w「どーする?涼ちゃん。」
f「うーん、……」
f「あ!じゃあねぇ、
元貴が可愛く謝罪したら許してあげる」
o「っ、か、かわぃく…ぅ、?♡♡」
f「やらないならお仕置きだからね」
w(ドS………)
o「ぅぁ……やだ、っする、……。 ぇ、えっと………」
o「ぉ、…ぉもらし、して…ごめんなさい、/♡ なのでっ…ゆるしてくださ、ぃ。…//♡」
f「うーん、、、」
f「可愛いけどぉ、なんか刺さんなかった」
w「はいお仕置き決定ーー」
o「はぇ、…、?」
o「な、なんれ…ぇ……ッ、ごめんっていったのにぃ”…!//泣」
w「そう言ってる割には期待してるんじゃないの?笑」
w「ほらここ。たってるよ?」ツンッ
o「うあッ…♡」
f「お仕置き 何しようか悩むなぁ、」
w「 放置とかで良いんじゃない?」
f「あ、良いかも。」
o「ぇッ、??ほ、うち、”?」
f「じゃあいっかい抜くねぇ」
ぐぽッッ!ぬぢ…ぬち……ぬぽんッッ!
o「ほッッッ、おぉ”“…ぁうッぅ♡♡♡”」ガクガクップシッ
結腸を勢いよく抜け、涼ちゃんのものが僕の体内から消え去ってしまった。
w「元貴ー、好きな数字2個教えて??」
o「ぅ”ッッ…♡ぇ、ぇっ”と……1とっ、4…♡♡ 」
w「んじゃあローター4つで1時間放置ね」
o「ん”ぇ……ッッ♡♡?」
ローターが4つ、??
人間の体にそんなに入るのだろうか、
しかもそれを1時間も耐えろって言うの?
殺す気?
f「ねね、乳首に2個つけて残りの2個はナカにいれるのどお?」
w「お、いいね」
w「そーしよ。」
o「ちょ、っ、」
なんか勝手に話進めてるし…
僕の意見は聞いてくれないって訳ね、。
ガサゴソ…(段ボールからローターを取り出す)
w「涼ちゃん乳首につけて」
w「俺ナカにいれるから」
f「はーい。」
ぺた、ぺた(ローター付)
o「ん、ぇ…??や………う♡♡」
f「声出ちゃうねぇ」
w「ナカにいれるよー」
グチュッ…ぐぷ、ぐぷぷぷ……っっ
o「お”あ、…ん”ううッッ…♡//これッッ……きらぃ、っおもちゃやだっ…!!はずしてっ、!!!」
w「元貴が悪いことしたからこんな事してるんだよー??」
o「んーん、”!!やなのは やなのッ、!!これはずしてっ、”!」
w「…元貴、」
o「やだぁッッ、!!ふたりのがいいっ、!」
w「元貴、良い子にしないと怒るよ」
o「もぅッ…なんでわかってくれないの…!
ふたりとも……っ だいッ”きらい!!!」
o「ばか”!!ばかッ”!きらい”ッッ”…!!
わかれる”!!」ゲシッゲシッ
w「……………あーぁ。」
o「っ、”」グッ
w「それ俺らに一番言っちゃいけない言葉なの、分かってるよね」
f「流石に今のは傷ついたなぁ。」
o「ッッ”……ふたりがわるいんでしょっ…、」
o「ぼくしらない、っ”」
w「…は、?笑」
f「ふーん、元貴はそれで良いんだね?」
o「……、、」無視
f「りょうかーい」
ポチッ(ローターのスイッチをONにする)
ゔゔゔゔーー”〜ッッッッ!!!〈強〉
o「ほ、ッッッッ”““ぉぉ!?!?♡♡♡」
o「ん”お”っ、ぉぉ”♡♡」腰上
f「ローターの存在忘れてた?笑」
w「油断は禁物だよー元貴?」
o「やめ”ッッッ、とぇ”てッ”♡♡ぅ…っ!っ”♡♡づよぃ”ぃッッ……っお”♡♡♡泣」
f「……」無視
w「リビング行ってくる」
f「僕も行く!あ、このぬいぐるみ置いとくね。」
w「ぬいぐるみ?なんで?」
f「後で分かるよ。」
o「ふえ”ッッ…???んぁ”っ、ぉいてか”ないれよぉ”っ、!!ぅん”ん♡♡♡゛」ビュルルッ
w「俺たち知らないよ。元凶は元貴だし。」
f「元貴がちゃんと反省するまでずっと元貴のこと放置するからね」
o「なんれよぉ”ッッッ、はん”せぃしてる”からぁッ、!泣♡♡♡これとって、!♡泣」
w「なんで?別に拘束してないから自分で取れるはずだけど 」
o「ちからッ”はぃんなっ……♡♡泣!」
w「ってことで、」
f「また1時間後に〜」👋🏻
o「あっぅ、…あ、ま、まって、おねが、ぁ”“♡泣」
fjsw side
あれから約25分後が経過した。
今僕たちは、 あの行動が本当に正しかったのか議論しているところ。(元貴を放置したこと)
僕は少しやりすぎたかなって感じてるんだけど
若井はそうじゃないみたい。
f「………………やりすぎたかなぁ、…」
w「いやいや、こんぐらいやんないと。」
w「あの癖は治んないよ。」
f「あの癖って、??」
w「都合が悪くなるとすぐ暴言吐くとこ。」
w「俺たちもちょっと意地悪しちゃったけどさあ、“別れる”は流石にちょっとね」
f「たしかに、…」
w「昔っからなんだよなぁ…その癖……」
f「そなの、??」
w「うん。」
w「普通に“ばか”とか“きもい”とか言われてたし。」
f「ありゃ、…」
案外 若井も悪口言われてるんだな。
ちょっと安心した自分が居たのはきっと気のせいだ。
f「あ、!!そうだ」
w「??なに?」
f「元貴のこと観察しよ」
w「ん?どーやって?部屋行けないけど。」
f「ほらほら、僕ぬいぐるみ置いてきたでしょ?」
w「あー。……あれね、え、まさか」
f「そう、そのまさかなんです。カメラ仕込んでおきました!!」
w「え?なに天才だったの?」
f「まあね。 」
w「まあねって。笑笑」
f「元貴どうなってるかなー。」ポチッ(再生ボタン)
ジジッ
_o「ぉ”…ほ …っ………んぅ”、ッッッカヒュ♡♡ 」
ぷしゅっ、とろぉ…
_o「ふ、〜〜っ???っっぅ”、くふ、??ぅ….り、ょちゃ……………ゎぁ、ぃ………”“♡♡♡」
_o「ぁ、?…ぉ”っ…♡♡ぃぐ、ぅ”?、?」ビシャッ
ぬいぐるみの視線の先には、ガクガクと激しい痙攣を起こしながら僕たちの名前を呼ぶ元貴がいた。
呂律も回っていないし、顔も涎と涙でぐっちゃぐちゃ。
潮か尿か分からない液体が体にかかり、
妖しくツヤツヤと光っていて、とても魅惑的に見える。
w「は、…えっろ………♡」
f「名前呼んでるね笑♡かわいー♡♡」
f「……ん?あれ、?まって?これ僕たちが我慢できないんじゃ、??」
w「……………もう行っちゃう?」
f「……そうする?」
w「…じゃあ、行くか………。」
ガチャっ
w「元貴、生きてるー??」
o「………っ、っ”………ッッ、♡」
扉を開けると、痙攣を起こし、声にならないような小さい声で鳴いている元貴がいた。
性器は首をもたげ、ちょろちょろと溢れるように
潮または尿を漏らしている。
カチッ(ローターを止める)
f「わあ…笑 完全に出来上がってるね笑」
w「おーい。起きなー」ペシペシ
o「……ぅ、……”…♡ぅ、?」
o「………ぁぇ…”りょ、ちゃ、、、わか、??♡♡」
w「ちょっとは反省した?」
o「!…、ぅんっ、した、……ょ、”“♡♡」
f「もう僕たちに別れるって言わないでね」
w「今度別れるって言ったら次こそ絶対許さないから」
o「ん、”……ご、ごめんらさ………っ」
f「うん。……じゃあ、仲直りセックスしよっか♡」
o「…ぇ、?」
ぼちゅんッッ!!!どちゅどちゅどちゅッッッッ!♡
o「んお”♡お”ほ♡♡ぁ”~~~“、ぃくっい”ぐいぐ、い”ぃい”ッッッッ♡♡♡♡」プシャアッ
w「…ッは、はぁ”ッッ………♡」
f「ん、っ…はぁッ…これ、やばいね、♡」
w「ぅん”っ……二輪刺し…初めてやったけど、
相当だわ……ッッ」
o「ぎも”ち”ッッッお”ぉっッ♡♡♡あ”ぅッッ♡♡」
w「…、ふッ…ふぅッッ、♡」
f「ごめん、ッッぼく、もう………ッ♡」
w「おれもッッ……、もとき、なか出すよ…ッッ♡♡」
o「お”ッッ……んぇ”、?♡♡♡」
w「ッッく、ッ!♡」ドプッッッ!
f「んッッ、は♡♡」ビュルルルットプトプ…♡
o「ふあ”、…!……っ”…ぉ”♡」ビュルッ
w「…ッッふぅ、……」
ズルッ(抜く)
o「……は、ぁ………♡んぅ…………ぅ、zzZ」
f「…ッはぁ……/、、…後片付け大変だね…」
w「うん…元貴の体も拭いてあげなきゃ…」
f「じゃあ僕シーツ洗うね」
w「ありがと」
wki side
翌朝。○°
みなさんおはようございます☀︎
今から布団から出てこないお姫様を起こしにいきます。
ガチャっ
w「元貴ーー起きて。朝ごはん食べよ」
o「………」
無視された。
w「起きないとチューするよ?」
o「…お”はょ”…。!?” 」
w「あ、」
o「っ!ね”ぇ、こ”え”かれて”る”ッッ…」
w「あー………てへぺろ?」
o「う”ぅ”〜〜〜!!💢ッ、」ポコポコ
f「どしたのー?なんか騒がしいね」
キッチンでご飯を作っていた涼ちゃんが騒ぎを聞きつけて部屋にやってきた。
w「元貴の声枯れちゃったんよ」
o「り”ょう”ち”ゃ、りょ”うちゃ”っ、!」ギュッ
w(俺には……)
f「ありゃりゃ……本当だ…」
o「どう”しよ”う”……」
f「ハチミツ入りのホットレモン作ろうか?」
o「う”ん”…!の”みた”ぃ…あ”りがとう”…」
w「今日OFFでよかったね元貴。」
o「…….ゆ”る”さな”ぃ”から…へ”ん”た井…」
w「え?何で俺だけ?」
そんなこんなで、元貴くんはこの先も2人と仲良く幸せに暮らしましたとさ。
めでたしめでたし。
遅くなりました😭
テスト終わった直後に爆速で仕上げました!!
寝ぼけてる状態で作成したから絶対おかしい部分あるの鬱😭😭😭
コメント
6件
鼻血めっちゃ出ましたやばいですはいありがとうございます😊
ちょっと待って、えっちだ(大声) fjswがとっても攻め攻めしてて好き~~~~~😭😭😭😭😭