TellerNovel

テラーノベル

アプリでサクサク楽しめる

テラーノベル(Teller Novel)

タイトル、作家名、タグで検索

ストーリーを書く

シェアするシェアする
報告する

ぼんじゅうる「あーもう夜か」

「…寝よ」

〜次の日〜

「ふぁああ…」

(朝か…リビング行こ)

ガチャッ

おんりー「あ、ぼんさん遅いですよおはよ…」

「…う?」

「え」

「ええええええ!?だれ!?だれ!?」

ぼんじゅうる「えっ?だれってぼんじゅうる…」

おんりー「鏡みて?!」

鏡を見る

ぼんじゅうる「…は?」

「はぁぁぁぁぁぁあ!?」

ぼんおん「なんで美少女になってんの!?」

おんりー「じゃあ『アレ』ないじゃん」

ぼんじゅうる「あ」

おんりー「しかしやっぱ…かわいいな…」

ぼんじゅうる「とりあえず…どうしよう」

おんりー「別の服持ってくるね」

「うわっ!」

ぼんじゅうる「こっちに倒れてこないで!!!」

ドサッ

ぼんじゅうる「いって…」

おんりー「ぼんさんごめ、」

ぼんじゅうる「!?♡///」

おんりー「!?///」

ぼんおん「っ……///」(目を合わさない)

おんりー(や、やわらかかった、女子の初めて触った…///)

おんりー(…ぼんさん可愛かったなぁ…//)

ぼんじゅうる(あれ、さ、触られた…///変な感じ…///)

(…おんりーイケメンだったなぁ…//)

ぼんおん(なんでだろ…)

ぼんじゅうる(まさかk…いやいやいや、同性だしありえんて!)

おんりー(俺は恋とかしないしあり得ない)

おんりー(なんか、)

ぼんじゅうる(身体が暑いのは、)

ぼんおん(昨日、編集でパソコン見すぎたせいだよね…)

ぼんおん「絶対そうだよね…」

おわり


女子になった男子の初恋

作品ページ作品ページ
次の話を読む

この作品はいかがでしたか?

63

コメント

0

👏 最初のコメントを書いて作者に喜んでもらおう!

チャット小説はテラーノベルアプリをインストール
テラーノベルのスクリーンショット
テラーノベル

電車の中でも寝る前のベッドの中でもサクサク快適に。
もっと読みたい!がどんどんみつかる。
「読んで」「書いて」毎日が楽しくなる小説アプリをダウンロードしよう。

Apple StoreGoogle Play Store
本棚

ホーム

本棚

検索

ストーリーを書く
本棚

通知

本棚

本棚